今日は、友人の紹介で霊能者の人とお会いしました。彼女の方は、会う前から私が、一般の人ではないということを電話の段階で感じてたそうです。
私は霊能力は使用してない、ということで占いをしていますが、彼女いわく、どうやらその手の方面もやる気があれば可能らしいです。(やるつもりはないですけども)
あまり書くとごちゃ混ぜな感じになってよくないので、日頃はプライベート日記にしかこういうことは書きませんが(ミクシィは完全プライベートで書いてます)私は透視能力があるらしいんです。
遠くに住む友人とか、誰か知り合いでも、その方をイメージしたら、その方の心の中の状態がわかるときがあります。(負の感情のほうがわかりやすいんですけど)あ〜、今悩んでるなーとか、落ち込んでるわーとか、わかるんですね。
あとは、ふっと友人のことが気になって、何の気なしに電話するんです。そしたら相手が「なんでわかったんん!!!!」と出るなり驚く。あっちがかけようとしてるところに私がかけたと言われるんです。
こんなことは、日常茶飯事なのですが、それが要するに私が勝手に透視してるという理屈らしい、と今日教えてもらいました。そうだったのかー。
あと、元々文章を書くのが好きで、プライベートでは毎日のように書いてますが、その内容も、時々降ってくると感じて、ある意味書いているというよりは、書かされている、と感じることも少なくないんです。
彼女にそのことも聞いてみたら、それはどうやら知らないうちに、チャネリング?ってのをしているということらしい。
天使とか神様とか、いろいろアクセスする相手がいるらしく、そのときの私の調子(波長)によって、6ヶ所くらいのところにアクセスして、書いているらしい(笑)
私にとって書くことは、朝起きて歯を磨くみたいな感じで、苦もなくできる日常に組み込まれた作業です(プライベート日記に限りますけど)それに何より頭はほとんど使いません。勝手にスラスラ〜っと出てきて、気がついたら出来上がってるみたいな(笑)
それは、チャネリングして書いてるからだった、ということらしいですねー。それを聞いてなるほどと納得しました。
占いとは関係なく、将来的にエッセイを書きたいというのが私の中にありまして、そのことをその霊能者の方に言ってみたら「ああ、それね、今書いてることがいずれ本になりますよ。」と言ってました。これはちょっとうれしかった。
こういう出会いもご縁ですからねー。
お会いできてよかったです。