こんばんは。
占いマエストロ、Conductorワタナベです。
最近は完全に音楽モード全開です。ごめんなさいね、ちょっと趣味に走りがち・・・でも、わりと聴きやすいセラピークラッシックソングになりそうな雰囲気ですよ。(?)
なんかねぇ、同じクラッシックの曲でも指揮者によってまったく違う曲になるって意味がやっと理解できたよう気がします。
「フルートっ!!そこは裏から!!あっピアノ出過ぎ♪もっとナチュラル〜・・・」なんつって自然に手が動くね(指揮)おはずかしい。
でも、ちゃんとセラピーソングになっているか朝必ず確認のために聴いてみるんですよ、まだまだ未完成ですけど・・・
ってゆうか、CPUもメモリーも重たくて、音源が追いつかない!!PC買って、グレードが高い音源モジュール買ってそこまですんのかよって感じにんじになってきました(汗)曲は思ったより簡単にできましたけど、編曲がね・・・どうしても生っぽい音にできるだけ近づけるように心掛けているんですけど・・・それがめんどくさい作業!!生演奏だと良い意味での微妙なタイミングのズレとかノリなんかも含めてやっぱり見えない、聴こえない部分が感情に入ってくるから心に響くと理解していますので、そこらへんを最も重視するように作っています。
あれ、ちょっとマニアックすぎるかな???要するに、デジタルとアナログの違いってことを説明したかったまでです。
デジタルって余分な音域を削除することによって、キレイな音になるでしょ?
昔のレコードなんかは全部アナログ録音で、簡単に言えばラジカセの録音ボタンを押して演奏する感じなんですよ。だから、耳で聞き取れない音とか全部録音されちゃうってことなので、ある意味CDよりレコードの方が生っぽい感じがするってことかな・・・・そこの部分がセラピックなんですよね(オフィス論)耳じゃなく身体で感じる音域って感じです。
曲自体もね、おもいっきりクラッシクでは聴きづらいと思いますので出来るだけPOPな感じで・・・
ってゆうか「そんなのホントに出来んのかよっ!!」やばいかなり自分でプレッシャーかけてるわ!!
また、ビートルズのネタなんですが、「The Long And Winding Road」って曲知ってます?
あれはですね、もうビートルズの解散が決まっていて最後にレコーディングしたアルバムの一曲なですけど、さんざんジョンと喧嘩していたポールが「ビートルズを解散した後、この先僕はどう生きていけばいいのだろう・・・」と遠まわしにジョンにメッセージを求めて作った曲なんですよ。
ジョンは、その不安な心境のポールに向かってこう言いました「この曲、ストリングス(オーケストラ)入れたほうがいいんじゃねぇか??」と一見的外れな回答、アドバイスのようですが、ちょっと深い物を感じますね・・・
あれ、あまり関係なかったかな・・・?
と言いつつ、オフィスはビートルズ派じゃなく、LIKE A ROLLING STONESですけど・・・
あっ(汗)ますます関係なくなってきた!
・・・
まっとにかく占い師が作る音楽頑張ります!期待はずれだったらごめんなさい。
えっ忌野清志郎またガン?!!