<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/">
<title>八島高明の占いがわかる開運玉手箱</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/</link>
<description>占いというと「開運」。そんなイメージがどこかにあると思います。でも、実際の開運というのは、そんなに生易しいものではありません。「開運」は、実はとても大変なもの、なのです。なぜって？それは八島高明の「開運玉手箱」をお読みくだされば、わかります。今後とも、どうぞお付き合いください。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>okinawa</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47302.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47016.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/46952.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/45049.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/44170.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43897.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43823.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47302.html">
<title>運勢を変えるとっておきの方法</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47302.html</link>
<description>八島高明のブログをお読みくださり、まことにありがとうございます。今回は読者サービスとして、とっておきの&lt;b&gt;開運法&lt;/b&gt;をご紹介しましょう。


&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;&lt;b&gt;まずは、「開運」とは何かを解明せよ&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

開運というと、何かインチキくさいイメージがある。折込チラシなどで&lt;span style=&quot;color: #800040&quot;&gt;「開運の風水サイフ」「風水掛け軸」&lt;/span&gt;とか、どえらい派手な広告をみることがある。プロの目からみると、いかにもインチキくさいのだが、なぜか購入する人もいるようだ。不思議に思うのだが、サイフや掛け軸ひとつで大金が稼げれば、こんな楽なことはない。

もし、それが本物であれば、誰も午前６時から通勤電車に乗って、嫌な上司のいる会社に出かけることはないだろう。科学的に考えれば、もちろんそんな縁起物は全部インチキということになる。しかし、と私は言いたい。完全にそうしたものがインチキといえない事情があるのも事実なのだ。


&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;&lt;b&gt;開運の謎を突き詰めると、潜在意識が・・&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

どういうことかというと、人間には「潜在意識」という複雑な心理機構があるからだ。潜在意識については以前にも書いたのだが、潜在意識ほど複雑なものはない。それは100年前に精神学者、Ｊ・フロイトを散々悩ませた代物だ。フロイトはかなり良い線で潜在意識を解明したが、その大部分はいまだに未解明のままだ。

私の&lt;span style=&quot;color: #008080&quot;&gt;&lt;b&gt;ＣＡＰ運命分析学&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;では、おもに潜在意識の謎に解明の光を当てている。潜在意識がわかれば、すべての占いが理解できると考えたからだ。そこから、もちろん「開運法」もわかってくる。実は、さきの話の「開運サイフ」「開運掛け軸」とは、この潜在意識の暗示性を応用したものだったのだ！

潜在意識は簡単に暗示にかかる。以前、催眠術を研究している人が、女性信者をたくさん集めて警察に逮捕された事件があったが、これなどは潜在意識の脆さを露呈したものだ、といえるだろう。潜在意識はとにかく暗示にかかりやすい。それがすべての占い的なものを解明する「鍵」なのだ。

&lt;span style=&quot;color: #FF00FF&quot;&gt;「この開運サイフを持つとご利益があります」&lt;/span&gt;といわれて、本人がまったく疑いもなくそれを信じれば、それが潜在意識のなかにプログラム化される。潜在意識は半自動で動くので、プログラム化されたいわば「命令」を忠実に実行していく。

たとえ、すぐに効果が出なくても、それをずっと信じ続けることができれば、徐所に効果が出てくる。お金のありそうな所に自然と足が向いていく。ひょんなことから始めたサイドビジネスが、思いもかけずにヒットする。なぜか自分のビジネスを支援してくれる人が登場する。そんな効果が実際に発生してくるのだ。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;疑いを持った瞬間に潜在意識は活動を停止するのだ&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

ただ、ふつうの人はそれほどまでに信心深くない。ちょっと使って効果がないと、「ほれ、こんなのはインチキだよ」「やっぱり怪しいと思ったよ」となる。信じきる根性がないので、すぐに諦める。その情報は当然、潜在意識にも届く。

潜在意識はこのように解釈するだろう。「&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;わかりました。そのサイフはインチキですね」「効果を出さなくてもいいのですね」&lt;/span&gt;と。そうなると何の効果も出てこない。潜在意識が拒絶してしまったので、当然そうなるのだ。

この手のものは他にもたくさんある。神社でもらう「お守り」「縁起物」などもそうだ。神社にはたいてい本物の神様がいらっしゃるのだが、神様とて神社を訪問する何万人、何十万人の面倒を見れるものではない。実は、そうした縁起物、お守りの効果の多くは「潜在意識」の作用なのだ！



&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;確実な開運の方法はこれだ！&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

そこらへんの理屈がわかると、開運の方法も自然にわかってくる。何も何十万円もする高い縁起物を買う必要もない。昔から「お百度参り」が効果があるといわれてきたのは、昔の人が経験でつかんできたよく効く開運の方法なのだ。

それを現代流にやるには、自分の願い事を紙に書いて持ち歩く、ことあるごとに願望を繰り返す、成功のイメージを繰り返す、それで十分なのだ。その際に大切なことは、「絶対に成功を疑わないこと」なのだ。失敗するかな、と思った瞬間に人間は失敗する。そんな経験が誰でもあるでしょう。

とにかく潜在意識は&lt;span style=&quot;color: #800040&quot;&gt;&lt;b&gt;「意識の忠実な番犬」&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;なのだ。ただ、悪い願い事を絶対に願ってはいけない。たとえば誰かを呪う、なんてことをしてはいけない。それは相手が悪くてもだ。誰かを呪うことは、必ず自分が不幸になっていくからだ。他人にしたことは、必ず自分に返ってくる。たとえ呪いが成功しても、神はすべての行為を見ていらっしゃるものだ。

いま、自分が迫害されていたとしても、あなたが過去にそうした行為をしたかもしれない。どうみても相手が悪くても、かつてのカルマの結果なのかもしれないのだ。それを自分で知ることはできない。だから、相手が悪くても呪ってはいけないのだ。もし、それが不当な罪であれば、その災いを相手は必ず受けるであろう。

人間は裁判官ではない。人が人を裁くことはできない。すべてを客観的にみることのできる神だけが、人間を裁けるのだ。それがカルマの法則でもある。話がそれてしまったが、とにかく「開運」するには、徹底的に強い信仰心をもって、それが実現することを信じるしかない。実は、こうした方法は宗教でよく利用されてきた方法でもあるのだ。

まとめると&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;&lt;b&gt;、「開運」するには「徹底的にそれが実現するのを信仰せよ」&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;ということだ。熱烈に信仰して微塵も疑わないならば、時間がかかってもそれはいつか実現する。奇跡が起きるのだ。宗教家はそうやって奇跡を起こしてきたのだ。ただ、人には願望の実現力の強さ、運気の良し悪しがあるので、すぐに何でも実現することはない。運気が低迷していれば、それなりに時間はかかるのだ。

詳しくは私のサイト「占いと運命の科学」をお読みください。では、また。</description>
<dc:date>2008-07-15T10:56:49+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47016.html">
<title>生まれ変わりの謎を解明せよ</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/47016.html</link>
<description>生まれ変わりについては、多くの人が知るようになりました。近年はＰＨＰから出たアメリカの心理学者、ブライアン・ワイス博士の著書が日本でもベストセラーとなり、「生まれ変わり」「カルマの法則」などが多くの人に理解されています。

占いというと、生まれ変わりとは関係ない分野だと思われていますが、そうではありません。実は、「&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000A0&quot;&gt;生まれ変わりを抜きにして運命を語るのはナンセンス」&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;なのです。どうしてかって？それは今の運命じたいが前世のカルマ的な結果であるからです。


&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;生まれ変わり抜きで運命は語れない&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;

四柱推命や占星術では、生まれた瞬間の時間を機軸として人の運命を算出します。ただ占星術だけを学ぶ人は、「占星術はよく当たる」ことを知っていても、「では、なぜ当たるのか」「どうして運命がそうなるのか」について、語ることはありません。

でも、みなさんはそれで納得できますか？「あなたの運命はこうなります」といわれて「ああ、そうですか」といえますか。もし、占星術や四柱推命が単に未来を当てるだけであれば、たいした価値はありません。未来を変えてこそ、価値が出てくるのです。

なぜ、生まれた瞬間に運命が決まっているのか？もし、そうであれば、不幸の星のもとに生まれた人は不幸になる。つまり、世の中には不幸に生まれついた人と幸福の星のもとに生まれた人がいることになる。

これはあきらかに差別ではないか？単に占星術、四柱推命だけを学べば、そうした差別も当然ということになる。しかし、そこにスピリチュアル思想を入れると、話はまったく反対になる。というのは&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;、「生まれる際には、前世のカルマの法則が作用する」&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;　からだ。

つまり、人間は何度も生まれ変わっている。今の人生があれば、当然、前世というのもある。数百年前に外国人だったのかもしれない。性別も反対だったのかもしれない。いまが金持ちであれば、前世は貧しかったのかもしれない。とにかく、そうした前世というものが誰にでもあるのだ。

生まれる瞬間には、必ず前世のカルマが作用する。だから、生まれ着いての不幸は前世での報いなのだ。インドやチベットなど、輪廻転生を教える国では、そうした考え方をするのだ。

この発想法を採用すると、人生のいろんな矛盾があっさりと解決できる。いま、不幸な人は前世の報いを受けている、いま幸福な人は前世の果報を受けている、と考えれば誰もが納得するだろう。


&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;前世は証明されないが、否定する証明もできない&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;

現代科学の教育をうけた人は、あからさまに前世や輪廻転生、カルマの法則などを否定する傾向がある。なぜだろうか？答えは簡単だ。自然科学は一切の説明できない非合理的なものを否定することで成立してきた。そうした歴史があるからだ。

１９世紀の頑固な物理学者たちは、目の前でピアノが浮かぶのを見てもトリックだと否定した。体外離脱の証拠を見せ付けても、それも否定した。かたくなまでにオカルト的なものを否定するのは不思議だというほかないが、それが彼らの人生を狂わしてしまう可能性があるからであろうか？


&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;生まれ変わりを真剣に追求した科学者もいる&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;

ただ、すべての科学者が生まれ変わりを否定しているわけではない。アメリカのヴァージニア大学の心理学者イアン・スティーブンソンなどは、真剣に生まれ変わりを追及した科学者だ。『前世を記憶する子供たち』というタイトルで邦訳が出ている。

この本を読めば、頑固な人でも生まれ変わりを信じるようになるかもしれない。２歳の子供が語る内容には、真実味がある。果たして２歳の子供が大人をだますようなトリックをこしらえることができるのだろうか？

占星術、四柱推命で出てくる固有の性格、才能、未来の変化は、その多くが前世と関係している。それは間違いない。問題はいかにそれを未来に生かしていくか、それが大切なことだ。単に前世を知るのではなく、未来の運命をいかにしてよい方向へと向けるのか、そのために占星術や四柱推命があるといっても過言ではない。なぜなら、今の人生が来世の運命を作り出すのだから。</description>
<dc:date>2008-07-09T15:27:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/46952.html">
<title>四柱推命は完成されていない</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/46952.html</link>
<description>今日は四柱推命のお話をしましょう。四柱推命というと「よく当たる不思議な占い」というイメージをもつ人が多いと思います。たしかに四柱推命はよく当たります。四柱推命の歴史をみてみると、その大元になっている干支暦はすでに３千年以上の歴史を持っています。

しかし、占いとして確立したのは徐子平という人物がでてきて以降です。四柱推命が「子平」と呼ばれるのは、この人物によって体系化された学問であることを示しています。ただ、その全部を信頼できるわけではない。なかにはおかしな理論もたくさん混ざっています。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;《四柱推命のおかしな点、その１》&lt;/span&gt;

四柱推命において、もっともおかしな箇所は「蔵干」という発想法です。素人には少し難しい話になりますが、四柱推命でつかわれる命式には「天干」と「地支」というのがあります。天干は陰陽五行理論に基づいて作られ、合理的に物事を説明できる説得力をもつところから、「おそらくそうした基礎が実在するのだろう」ということが推測できます。

しかし、地支はそうではない。地支には１２支あり、四柱推命ではよく季節の移り変わりとしてたとえられています。まず、理論として矛盾があるのはそこです。地支が季節の移り変わりを表現するものであれば、なぜ年柱や日柱にも地支があるのか？　毎日かわる季節というのは存在しないし、毎年かわる季節というのもない。あるのは月柱の地支の変化のみである。

ということは、「地支は季節の移り変わりを表現したものではない」ということになります。まず、そこをはっきりとしておかないと、とんでもない空理、空論へと行き着いてしまう可能性がある。「滴天髄」などの古典で、１２支がよく季節にたとえて説明されるところから、なぜか１２支は季節の移り変わりである、ということになってしまった。

しかし、と私は言いたい。１２支は季節を表現したものではない。それは誰でもわかりやすいたとえとして、季節を使っているのだ、と。それは五行にも当てはまる。五行もよく木は樹木、金は鉱物、火は太陽、水は河川、土は山や畑にたとえられる。しかし、本当に五行がそうしたものであれば、人間の運命を作り出す命式、いいかえれば人体構造のなかに「樹木」「鉱物」「河川」があることになってしまう。

それは自然界のたとえを使って、五行をわかりやすく説いたものではなかったのか？　五行はこうした自然界をつくる形成力ではあっても、山そのものではないし、樹木そのものでもない。ましてや鉱物などでもない。そんなものは人体のなかのどこにもない。それは運動力ではあっても、河川や太陽そのものではないのだ。

そこらへんがわからないと、四柱推命をいくら学んでも本質がわからない、ということになるのだ。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;《四柱推命のおかしな点、その２》&lt;/span&gt;

そうした点を修正しないまま思考を進めていくと、現実からはなれた無理な統一化が進められていく。その一例が「蔵干」という発想法だ。中国では古来より「陰陽五行思想」が崇拝されてきた。なるほど、たしかに陰陽五行思想は優れた思想である。この思想を使えば、自然界のさまざまな事象を美しく説明できる。しかし、宇宙はもっと複雑なのだ。それを人知ですべて理解できる、と考えてはならない。

その矛盾が現れたのが、地支の蔵干という発想法ではないのか？「陰陽五行思想は万能である。だから地支にも五行がある」と誰かが考えたのだ。天干の五行理論は整然として美である。しかし、地支はそうではない。いろんなところに矛盾が出ている。その矛盾はどこから来るのか、突き詰めていくと「地支に無理やり五行を当てはめようとした」点に突き当たるのだ。

１２支の中の寅、卯、辰は木とされる。なるほどこの季節には樹木が勢いよく茂り、それらしく見えるものだ。そこに矛盾は感じない。さらに巳、午、未は火である。夏は暑いので、まさに燃えている感じがするでの、これも矛盾はない。申、酉、戌は金である。秋は勢いよく茂った植物が収斂されていく時期である。稲も刈り取られる季節であり、金が収蔵の作用であることは理解できる。亥、子、丑は水であり、冬は寒いので冷やす作用のある水というのも理解できる。

ただ、おかしな点は土にある。どうして季節の終わりに土を配当したのか？辰のなかに土があり、未のなかに土があり、戌のなかに土があり、丑のなかに土がある。土の作用とはいったい何を示しているのか。自然界では、そんな作用は確認できない。春の終わりに来る土の時期は、４月後半であろう。そのどこに土の作用を感じることができるのか？弱い木なら理解できる。春が終わり、夏に向かうのだから当然であろう。

夏の終わりに来る土はどうであろうか。これも暑い夏がおわる７月の後半だ。その時期のどこに土があるのか。秋も冬も同様だ。つまり、季節のなかに土の作用はまったく感じられないのだ。春の土、夏の土、秋の土、冬の土、これらの共通点とは何か？　どう考えてもそんな共通点などはない。

つまり、１２支のなかに土を入れるのは、「すべては五行理論で説明できる」と考えた人の錯覚ではなかったのか？実際に、１２支のなかに土を入れて命式の解釈をすると混乱が生じてしまうのだ。そこから的中率がガクリと落ちてしまう。私はこの矛盾に気づき、１２のなかの土を入れることは間違いである、と考えています。

つまり、四柱推命とはいっても、まだまだ完成したものではなく、現在も試行錯誤を繰り返しながら、進化しているものであると考える必要があるだろう。それは理論そのものから、技術にいたるすべての点で検証を必要とするのだ。しかし、四柱推命がどんな占いよりも優れた占いであることは間違いない。なぜなら、四柱推命は占いではなく、「人間の心理構造を写し取ったもの」なのだから。

詳しくは私のＨＰを読んでくださいね。四柱推命は実際によく的中します。それほど当たるものが、単なる占いであるはずがない。それは人間の心理構造、運命構造そのものだったのです。つまり、四柱推命は人体の霊的な構造を記号化して表現したもの、だったのです。

さらに詳しく学びたい人は、「占いと運命の科学」（http://www.uranaifal.com/) へお進みくださいね。</description>
<dc:date>2008-07-08T09:32:56+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/45049.html">
<title>人生を破壊するもの</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/45049.html</link>
<description>以前、運命を良くするには&lt;b&gt;「人間関係が一番大切だ！」&lt;/b&gt;と書きました。今日はその話を詳しくしたいと思います。

突然ですが、みなさんは&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;「聖書」&lt;/span&gt;を読んだことがありますか。「聖書」は非常に長い歴史を持つ本であり、世界でもっとも売れた本です。内容を読んでみれば、売れる理由がすぐにわかるでしょう。「聖書」には神様の話がえんえんと書いてある、そう思う人が多いようです。ところが、そうではないのです。

では「聖書」には何が書いてあるのか、それは「人間関係の大切さ」なのです。法律のない時代には、ありとあらゆる犯罪が蔓延していました。現代のように警察もないわけですから、当然かもしれません。そんな暗黒時代に人々を支えていたのが宗教なのです。つまり、「聖書」なのです。

十戒で有名なモーセは、厳しい律法を守らせることで平和な社会を築こうとしました。しかし、それでもうわべだけ守っているふりをする人がいました。そこでイエスキリストが登場してきます。

イエスはうわべだけつくろう人々を非難しました。当時にはうわべだけ立派な律法学者、政治家がたくさんいたのです。イエスは言いました。

「うわべだけつくろう人々がいる。こうした人々は死後に厳しい裁きを受けることになる」

イエスの時代とは、本物の心をつくる時代です。モーセの時代までは法律さえ守っていれば良い、そんな時代でした。でも、イエスの時代は違います。イエスはとりわけ法律を守り、うわべだけ取り繕う人間を激しく非難しました。

なぜでしょうか。その理由は簡単です。うわべだけ取り繕う人間は、露骨に犯罪を犯すものよりも、よけいにたちが悪いからです。

怖い顔をした人がいれば、誰でもその人を避けるでしょう。怖い人は怖い顔をしているのが当然なのですが、もし、その人が凄く優しそうな顔をしていて、性格はその反対に冷酷非情であれば、誰でもその人にだまされてしまうでしょう。そこがじつに恐ろしいことなのです。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;他人の人生を破壊する人がいる&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

こんなことを書くのは、実際にこうした人がたくさんいるからです。優しそうな顔をして、平気で人をだます。美人の相貌で男を手玉に取る、イケ面の相貌で女性を手玉に取り利用する、親切そうなふりをして大金をむしりとる。こうしたことは、すぐに法律には触れないので、つかまることはありません。

しかし、こうした人はカルマ的にみると、必ず罰が当たるようになっています。罰が当たるというと古臭い、けっしてそんなことはありません。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;他人の恨みは必ず返ってくるのだ&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

恨みが必ず返ってくる原理を説明しましょう。現代人は理屈っぽいので、昔のように素直には信じないことでしょうから。その原理はこうです。誰かが誰かをだまして、恨みをかったとします。

だまされた人は、当然ながら相手のことをものすごく恨みます。その恨みは霊的なエネルギーを持ち、相手に仕返しをしに飛んでいきます。その人がどこに住んでいても、そのエネルギーは必ず届きます。外国に逃げても無駄です。霊的な次元に距離は関係ないからです。

その人に届いた、いわゆる「恨みの想念」は相手の周囲をとりまき、その人が不幸になるように仕向けます。対人関係を悪化させたり、事故に合わせたり、病気にかかるように動き回ります。

その人の運気が向上していれば、しばらくは何も起きないでしょう。でも、人間の運気は常に変動します。誰でも衰運の時期がやってきます。こうした時期が来ると、ここぞとばかりに「恨みの想念」はその人の不幸を誘導していきます。その人は運気が弱っているので、それを跳ね返す力がありません。



&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;すべては「人間関係を大切にする」の一言に尽きる&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

こうした運命原理が実際にあるのです。間違いなくあります。私は自分の体験からも、こうした原理を確認してきました。「他人から恨まれることは、何よりも怖いこと」なのです。

宗教をやっている人は、こうした運命原理に何となく気づいています。しかし、一般の人はほとんど知りません。誰もみていないことをいいことに、平気で不正をする人がいます。犯罪だけではありません。倫理的なことも、すべて大きなカルマとなるのです。

たとえば「不倫関係」。配偶者にばれなければいんだよ、あなたはそう思っていませんか？とんでもないのです。表面的にはばれなくても、不倫でかかわった相手が、あなたの家庭を破壊して自分の家庭を築きたい、そう考えていたら、恐ろしいことになるのです。

その人の願いは、あなたの配偶者、子供に確実に届くでしょう。なぜか配偶者に落ち着きがなくなり、子供も情緒不安定になります。徐々に家庭が険悪な雰囲気になっていきます。あなたはいたたまれなくなり、家庭を去っていくでしょう。そして、最後に不倫相手の願いを実現してしまうのです。

どうですか。これは単なる脅しで書いているのではありませんよ。こうして家庭を破壊する人があまりにも多いので書いているのです。男性でも女性でも不倫関係は慎みましょう。最後に待っているのは地獄ですから。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;人を呪わば穴二つを忘れずに&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

あと、最後に書いておきますが、昔から「人を呪わば穴二つ」といいます。つまり、他人をのろって人を不幸にした人は、正統な理由がない限り、その呪いをかけた本人も必ず不幸になるということ。これも事実です。

ですから、他人の不幸を願うなんてことは絶対にしないでくださいね。自分が不倫関係と知っているのに、罪のない相手の配偶者、子供を祟るというのは論外ですよ。

では、また読んでくださいね。</description>
<dc:date>2008-06-05T15:48:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/44170.html">
<title>読んでためになる・占いメルマガ発行しました</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/44170.html</link>
<description>&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;記念するべき日となりました。&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

本日、５月２３日は私にとって記念すべき日となりました。長年の夢だった&lt;b&gt;占いメルマガ&lt;/b&gt;を発行したのです。ぱちぱち・・・ありがとうございます。苦節１０年・・・・というわけではありませんが、とにかくうれしい日となりました。でも、ただの広告だけにはしたくない、これが本音です。


&lt;span style=&quot;color: #FF0000&quot;&gt;&lt;b&gt;ただの広告だけにはしたくないのです。&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

このメルマガは、占いについての厳選された記事を中心に、スピリチュアル、宗教、哲学、心理学などにも幅を広げて良質な記事を書いていくつもりです。メルマガというとただの広告、が多い中、これだけにはしたくありません。広告だけのメルマガって、ホント多いですよね。でも、読んでいる人はそれだけではつまらない、これが本音では？

私は自分がそう思うのです。そこで占いメルマガでは、みんなのコミュニティー広場として、運営していきたいと思います。とにかく人間はすべてが違う。いろんな考え方があってもいい。誰が正しいとも限らない。霊を信じても良いし、信じなくてもいい。運命を信じても良いし、信じなくてもいい。とにかくいろんな人が集い、意見を交換しながら&lt;b&gt;切磋琢磨&lt;/b&gt;していく。そんなメルマガにしたいです・・・。


&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;&lt;b&gt;そこで、ナント無料分析もやっちゃいます。&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;

占いメルマガは、毎週金曜日発行です。もちろん購読は無料です。購読してくれるメルマガ会員の方には、感謝をこめて毎週３名様、無料で運命分析もやっちゃいます。ありがとうございます。読んでくれるだけでも、ウレシイです。ぜひ、この占いメルマガを購読してみたい、という方は、私のＨＰの&lt;span style=&quot;color: #008080&quot;&gt;&lt;b&gt;「占いと運命の科学」&lt;/b&gt;&lt;/span&gt;へ訪問ください。無料分析もそこから受付しておりますので・・・。「占いと運命の科学」は　http://www.uranaifal.com/　へどうぞ。今日発行した内容を少しだけ紹介します。


◆◆　「イヴと7人の娘たち」について　◆◆

今週はブックレヴューです。『イヴと7人の娘たち』という本を読みました。大変スリリングな内容です。読みかけていた『ダビンチ・コード』よりも上です。作者はイギリスの気鋭の科学者、ブライアン・サイクス。オックスフォードの遺伝学教授です。


内容は衝撃的な内容で、人類の起源に迫る内容です。サイクス教授がいうには、私たち６０億人の現世ホモサピエンスは、なんと１５万年前のアフリカに住む、たった１人の女性　ーイブー　の子孫だというのです。

もし、そうだとすれば白人、黒人、アジア人、そんな人種の違いは何の意味もない。わずか１５万年前にさかのぼるだけで、すべての人の母親が同じなのです。果たしてそれは事実なのか、もし事実だとすれば世界中の戦争がなくなるかもしれません。&lt;b&gt;だってそれはただの兄弟げんかだからです。&lt;/b&gt;


サイクス教授の方法は、遺伝子ミトコンドリアＤＮＡを調べる方法でした。
遺伝子には２種類あり、普通の性染色体ＤＮＡ、それとミトコンドリアＤＮＡ。ミトコンドリアＤＮＡは、母親から娘へ受け継がれるという特徴があります。ですから、その配列を解析すれば、母系のつながりが証明できてしまいます。


それを延々とたどっていくと、白人、黄色人種、黒人が１５万年で一つになる。その起源がアフリカにたどりつくのです。それもたった１人の女性イブに。それが、人類の母イブというわけです。その女性の子孫が、この私たち現世人類なのです。


興味をお持ちの方は、ぜひお読みください。人種差別、国家などの偏見が消失します。『イブと七人の娘たち』ブライアン・サイクス著　ソニーマガジン　です。久しぶりの良い本との出会い。読みかけていたダン・ブラウン『ダビンチ・コード』よりも、はるかに面白い。『ダビンチ・コード』を放り出して、一気に読みました。


こうした本で人種間の偏見がなくなり、戦争がなくなるとよいですね。


以上、こんな感じです。少しまじめすぎますか？誰かコメントをくださいね。では、本日はこれにて・・・・。また会いましょう。</description>
<dc:date>2008-05-23T23:28:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43897.html">
<title>潜在意識で運命がわかる</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43897.html</link>
<description>今日は潜在意識の話をしたいと思います。潜在意識は心理学で語られるようになったことから、多くの人が「潜在意識」という言葉を理解するようになりました。
でも、と私は言いたいのです。果たしてこの潜在意識を本当に理解している人はいるのだろうか、と。そこで歴史を探してみると、潜在意識を深いレベルで理解する人がいました。仏教の開祖で有名なゴータマ・仏陀です。

仏教はまさに潜在意識の謎を、世界でも先駆けて解明した偉大な宗教です。仏教ではこの見える世界だけがすべてとは考えません。仏教に「諸行無常」という言葉があるように、仏教ではすべてを「空」と捉えます。

空とは「空っぽ」という意味ではありません。空とは「物事には本質的な実体がない」、「すべては変化していくものである」ことを指すのです。

潜在意識は、まさに実体のないものです。人の心は常にくるくると変化します。この間まで仲の良かった人が、突然喧嘩を始めます。この間まで常識的だった人が、突然おかしな行動に走ります。

大自然が常に変化していくように、人間の心も常に変化していくのです。この世におなじものなど、何一つありません。映画のなかでカップルが語る「永遠の愛」を信じる人は少ないでしょう。人の心が常に変わるものであることを、誰でも知っているのです。

それが、人の運命を変化させる根本的な原因なのです。では、潜在意識がどのようなものかわかれば、運命の秘密がわかるはずです。運命とは何か、このテーマは世界中の人が求めてきました。

仏教にも見られるように、その答えの鍵はすでに、あらゆる宗教、哲学によってとかれていました。しかし、科学的に定義づけをしたのは、フロイトの精神分析によるところが大きいでしょう。

「精神分析」というと、何か難しい印象があります。しかし、フロイトが精神分析で語っているのは、「性的な抑圧が、神経症的な病気を生み出す」と、いうことです。それは誰でも理解できるでしょう。男性は性を抑圧すると凶暴になります。女性はヒステリーになるでしょう。

それがフロイトが述べたことでした。一見すると神経症的な病気にも、その原因を探っていくと根本的に「性の抑圧」という現象がある。

では、性は抑圧しないで解放すればよいのか。それが不可能なことを誰で知っているでしょう。親子関係、兄弟関係、友人関係、不倫関係において、性は常にタブーとされます。性の問題もそうですが、人間の潜在意識は複雑に構成されているために、人間はどうしても悩むのです。

その根源を突き詰めていくと、最終的に突き当たるのが「潜在意識」なのです。ＣＡＰ運命分析では、潜在意識はいくつかの意識によって、複合的に構成されている、と考えます。

その意識どうしが、潜在意識のなかでぶつかり合うために、人間は不幸になるのです。その調和がとれたときに幸福が訪れます。しかし、常に調和を保つのは非常に難しいのです。誰でも怒ります。嫉妬もします。傲慢になります。怠けたがります。

人間はこうした俗物の塊でもあるのです。それが運命の大きな問題を起こすのです。心をコントロールするのがいかに難しいか、誰でも知っているでしょう。その心と心がぶつかることで、不幸が発生します。誰でも会いたくないほど嫌な人間がいるでしょう。

それは家族、仕事仲間、友人、恋人などです。こうした関係が発生すると、互いに「生きる力」を弱めあいます。それが「不幸の源泉」なのです。つまり、あらゆる不幸の源泉を探っていくと、「人間関係」に集約されていくのです。

開運の王道とは、すばり「人間関係」なのです。いかに他人と柔軟に付き合うか、仲良く付き合うか、これに運命がかかっています。病気、お金、仕事、こうした問題も突き詰めていくと、人間関係に原因があることが多いのです。

つい、マジになってしまいました。ｍ（＿　＿）ｍ
そろそろ長くなりましたので、また次に続きを書きます。とにかく言いたいのは「開運にいたる道は長い、しかし、千里の道も一歩から」です。</description>
<dc:date>2008-05-16T19:05:09+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43823.html">
<title>千里の開運も一歩から</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/okinawa/okinawa/43823.html</link>
<description>はじめまして、八島高明と申します。ここではサイトでは語れない占い世界の話、目に見えない精神世界の話を中心に書いていきますので、どうぞ今後ともご愛顧くださいませ。
私は２０数年間にわたり、占いと精神世界を真剣に探求してきました。その最初のきっかけは、自分自身の神秘体験、体外離脱を経験したのが最初のきっかけでした。

体外離脱とは、俗に言う魂が体から抜け出す現象のこと。体から離れた瞬間、私自身のアイデンティティーとは何か、自分は肉体ではなくここに存在している、それが一番不思議なことでした。

もし、皆さんが同じ体験をしたら、私と同じように精神世界の探求者となったことでしょう。今、私がここで語っているのも、それがきっかけなのです。

占いというと霊感占いから占星術、タロット、易学、数秘術から四柱推命まで、本当に様々です。初心者の方であれば、「どの占いが本物か」と戸惑うことでしょう。

私も最初はそうでした。迷いの連続でした。最初の体外離脱体験で目覚めた霊感がぴたりと当たったりすることもありました。また、覚えたてのタロットがピタリと当たるこがありました。

また占星術、四柱推命を覚えると、それがあまりにもピタリと当たることに驚きました。

そうすれば「いったいどの占いが本物なのか？」とよけいにわからなくなってしまいます。でも、占いの世界をさらに研鑽していくと、だんだんと占いの真実が見えてきます。

どんな占いにも、それなりの根拠があるのです。コーヒー占いでも例外ではありません。占いのすべての謎は、たった一語のキーワード、潜在意識という言葉にすべて集約されるのです。

つまり、潜在意識が占いを解明するための秘密の鍵だったのです。真剣な話題ですみません。占いを語らせると一人で1時間もしゃべってしまいます。すぐに開運を求める人には不向きかもしれません・・。

次は潜在意識のことを書く予定です。時間があるときにちょこちょこと更新しますので、どうかお読みになってください。きっと大切な何かを得ることができると思います。千里の開運も一歩から、です。</description>
<dc:date>2008-05-14T18:36:19+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>