霊視・透視、それは人によってやり方は違うと思うけど、出てくる人は出てくる。
意識的に見ようとしなくても、見えてきます。
極端な場合、お客様が部屋に来たとき、ご先祖さまが後ろに一緒に付いてくる時もある。
こんなケースもよくあります。
きっと、守護霊さまやご先祖様が、どうしても伝えたいということで、
それがメッセージとして降りてくるのでしょう。
私はこれを伝えるだけですが、これだけはお会いしてみないと分からないです。
守護霊さま、ご先祖様の強い願いでしようか。
言おうとしなくても、口から勝手に言葉が出てくるような感じです。不思議です。
時として、お客様と話しているとき、眼をつぶったままの状態で、しゃべってしまう時もある。
こんなとき、お客さまが心配して、「大丈夫ですか」、と話したけたりする。
でも、話したことがズバリ当たっていて、お客様もビックリ。不思議です。
見える人、見えない人。メッセージがある人、ない人・・・。
残念なのは、人によってバラツキがあることです。
メッセージをもらいたい人は、「守護霊さまから好かれる」ようになること。これが一番です。
と言うことは、ふだんの生活においても、「回りの人から好かれるような人間になる」、
これは大事なことです。
こんなことに気をつければ、守護霊さまからも好かれ、「メッセージ」が届くでしょう。
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