今日は〜。
セインのヨガの先生の「KALUNA先生」を旦那様とのご縁の退行で前世に飛ばしてしまいました〜。
セインが大ファンのヨギーニのKALUNA先生♪♪
とても癒されるステキな先生です。
江古田で土曜日にヨガの教室やりだしたようです。
↓
http://umebou.daa.jp/luv/
しかし今日は・・・・。
いつになく、セイン、やりずらい誘導でした。
だってぇえ〜。
普段はヨガのインストラクターさんで、
いつもセインは生徒さんで、
誘導されている方ですからねぇ〜。
なんか恥ずかしいっていうか、
なんか恐れ多いっていうか・・・・。(笑
とてもやりにくかったです。
しかし〜。約20分で深いトランスへ。
かなり繰り上げ誘導で30分ちょいで過去生まで飛ばしましたね〜。
もう、顔見るとトランスの深さがわかりますから〜。
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出てきたのは・・・。ヨーロッパで少年だった自分で、キリスト教の教えを受ける宣教学校のようなところに船で行くシーンからなのですよね。
今のご主人とは、その宣教学校以前からずっと仲の良い親友同士で・・・・。
とても気心を許しあって、信仰心篤く勉強に励んでいるのですが、2人とも卒業して、別々の遠くに引き離されて教会の牧師さんになるんです。
ただ、そこで先生は、かなり田舎の教会へ行って、訛りなどの言葉の問題や、その村の人達と打ち解けることができなくて、孤立して、とても孤独に寂しい牧師さんとして時を過ごすんです。
そして、とても厳しい戒律を守って暮らすのですが、信仰心は歳をとる程に情熱を失い、偏屈な感じになっていってしまうのですよね・・・。
そして、いつも、親友と過ごした楽しい思い出を頼りにいきるのですが、自分が70歳ぐらいになったときに、親友(今のご主人)が亡くなってしまったことを聞いて、お墓に行くのですが、そのお墓の前で、とても後悔するんです。
「もっと早く会いに来れば良かった。遠いけれど、来ようと思えばこれたかもしれなかったのに。」って・・・・。
たった一人の信頼できる親友の死を嘆くんです。
催眠中に、ふつーに、お絞りで自分で涙を拭き取って泣いている方も初めてでしたが・・・。(笑
目をつぶったままね。(笑
親友同士だった、そして学友であった前世での旦那様と知り合ったのは、
これまた起きてから教えてくださったのですが、
大学時代の同僚として知り合ったのだそうです。
またまた前世と今生がつながっていて・・・・。
びっくりでした。
いつも話を聞いてくれて、理解者の旦那様は、前世でもやはり信頼できる親友だったのですよね。
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伴侶とのソウルメイト退行は、本当に有意義だと思います。
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最近、セイン、毎日の様にお客様の退行日記を書いていますが、
やはり、先日、セインのお知り合いの、
もっとセインなんかよりずっと経験が上の医療に近いことまでやっている催眠療法士の女性に会って話していたとき、
初めて会った人に、
「退行催眠をやりましょう。」となっても、やはり過去世を思い出せる可能性は、一般的に5%前後だと言っていました・・・・。
催眠では、クライアントとのラポールといって、信頼関係がとても大切だと言われています。
そして、クライアントとの信頼関係を一瞬にして築いて的確に催眠状態に入れるのは、本来、プロの療法士でも難易度が高い作業なのだと・・・・・。
セインの場合は、占いによって一気に信頼関係ができてしまうのが退行催眠の成功の強みなのかもしれません。
また、Cherry Backaryは、とても落ち着く空間なので、「お友達のお部屋に遊びに来たみたい。」なんて今日も先生に言われたぐらいでしたので、静で環境がいいからトランス状態に入りやすいのかもしれません。
それでもセイン、すごい確率で毎回必ずって程、退行催眠に入れられるようになって、
この仕事に
なぜか、使命のようなものまで感じ始めています。
きっと、いろいろ自分自身が知らなければならないんだろう。
という思いと、
きっといろいろ教えなければならないんだろう。という思い。
両方に使命がある気がしています。
まぁ、かなり自分なりに、いろいろ工夫して、考えて、独特の催眠誘導やっているのは事実ですけど・・・・・。
ほんと、今日も、場面を飛ばすたびに瞼がガタガタガタ・・・・。って震えていたので、皆、催眠に入る体の反応状態は一緒です。
今後は、もっと多くの方に有意義な意識の変革をもたらして行きたいと思っています♪