先週は
花火大会やら食事会やらチャリティーパーティにホームパーティやら
急がしかったのですが
今週はお盆という事もあり
のんびりと過ごしております。
今日は氏神の根津神社へお参りに行ってきました
私は根津神社の氏子なので
何かあると小さいころから
根津神社へ行っています。
氏神さまと仲良くするのは大事ですからね
占いをやってると
自分のこともわかるの??
とよく聞かれます
それりゃわかりますね
自分は的中率の確認になりますし
よく占ってます
当たるは当たる
やはり自分の事が一番的中率が高いのですが
悪いこともバンバン出ます
当然悩みますね
占い師は当たるかどうかより
悪い未来をどう受け止めるべきか
までアドバイスできなければだめだなあ、と実感します
占いは転ばぬ先の杖、といいますが
ほとんど転ぶってことは避けられないですね
占い師は未来は予見できても
変えることはできないんです
変えられるのは本人だけ
相手や環境の大筋は
半年くらい先のことじゃないと
すぐにどうこうはできません
(本当に白と黒の瀬戸際でゆれている
細かい事項もたくさんあります
それらはコントロール可能です)
悪い結果が予見された時は
それを怯えたり、避けようせず
来るべきものとして受け止める
どうしても近未来を知りたいなら
そういうスタンスでいるのが
いいと思いますね