<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/">
<title>三上紗季　☆★Sugar＆Spice★☆彡</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/</link>
<description>私という乙女の味付けは、シュガーにほんのりスパイスを少々・・・。
エンジェルコミュニケーターの私が、毎日気ままに書いちゃうこの日記。
等身大のサッキーをご覧遊ばせ♪</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41377.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41275.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41122.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41075.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40897.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40512.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40086.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38488.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38358.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38346.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38277.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38232.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38030.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37956.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37453.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41377.html">
<title>桜色</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41377.html</link>
<description>同じ花を見ても
私は花びらの色を見るけれど
君はその根の強さを見る

同じ空を見ても
私は雲の形を見るけれど
君はただその青さを写す

君のその目に嫉妬した。
私と同じではないその目に嫉妬した。

でも君は言う。

自分一人じゃ感じられない。
誰かが居ないと分からない。


今年の桜はきっと君と見るけれど
どんな色をしてるだろう？


その時私は
君の背中に書くんだろう


ありがとう


それから先は
桜だけに見ていてもらおうか？</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-27T21:29:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41275.html">
<title>彼氏と彼女の事情・・・</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41275.html</link>
<description>何千回会ってても
何万回愛してるって言ってても

「別れよう」

その一言で終わってしまうのは、今も昔も変わらない彼女と彼氏の事情。

思い出にすがりたい気持ちも分かるけど、すがって何かが残るのだろうか？？？

残るとすれば、彼の記憶に最後の最後で惨めな姿になった貴女なんだろう。

これが自分の愛した女？
これが彼女の本当の姿？
嘘だろ・・・マジ勘弁してよ。

そんな彼の心の中の声を、分かってるのに耳を塞いでいるのは、他ならない貴女なのかも。

痴話喧嘩レベルなら修復可能なのかも知れない。

でも、よくよーく考えてみて？

一度ダメになった二人が、再び戻った所で一体どうなる？？
また同じコト繰り返してみる？

復縁って、簡単なコトじゃないはず。
それを執拗に求めるのは、彼への愛じゃなくて・・・単なる所有欲なのかもよ？
そうじゃない場合があるコトも知ってるけど、ここは一般的なケースとして捕えて欲しいな。


縁は一度結ばれても、ほどけてしまうコトがある。
それを再び結ぼうと躍起になるのは、自分の業を増やすだけ。


悔しかったら自分を磨くだけ。
寂しいなら、セルフケアをするだけ。


思い出を思い出すのは仕方ない。
でも、それにすがってたら、前が見えない。


そんな時、言い聞かせるの。



私と彼は
終わったの。</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T00:59:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41122.html">
<title>育てるって・・・何だろ？</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41122.html</link>
<description>今日、妹が買い物に行った時に、衝撃的？な光景を目にしたそうな・・・。

お祖母ちゃんと孫と思われる子供が、おやつを買っていたそうなんだ。
お祖母ちゃんが
「もうおやつは終わりだよ。これ以上お金は使えないの」
と言うと、すかさず孫が


「お財布にお金あるでしょ？？私のこと可愛くないの？？」
とお祖母ちゃんにツッコミ。

聞いていた妹は思った・・・。


自分でオマンマ食えないガキんちょが生意気言ってんじゃないよ（怒）


んー・・・
これには私も返す言葉もなく。


正直、お祖母ちゃんって人は、かなりマトモだと思うんですよ。
余計な物にお金を使わないって点でも、無暗に子供の欲を満たしてはならないって思う点でも。

これって、親の問題ですわな。
明らかに親の問題。

思えば、子供には何の罪もないんですよね。
キチンとした教育をしなかった親が居るからこそ、子供が捻くれるっつーか・・・。


晩御飯を食べながら、
「ウチらさ、結構厳しかったけど、ちゃんと育てられて良かったよね」
なんて話してました。

優しくて、過保護な反面厳しかったですよ。
欲しい物がある時は、ちゃんとした理由が必要でしたし、物を大事に使わなければ正座をさせられたし・・・。
動物を苛めた時なんか、同じ思いを味わいなさいって叩かれもしたし。


大好きなんだけど、親ってすごく怖い存在でした。


でもね、児童心理を専攻してきた妹から言わせれば、今の子供は親を軽んじているんですって。
良くも悪くも「お友達」的な感覚だから、本来の親子関係が構築できないままのケースが多いって。


私もこれから親になるであろう身だからこそ、これって本当にキチンとしなくちゃな・・・って思いました。

常識も、非常識も、何も知らないんだから親が襟元正さない限り無理なのね・・・って。


私も、今のうちから考えないとなぁ。


「育てる」って、一体何なんでしょ・・・（溜息）</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-21T00:55:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41075.html">
<title>只今ロボット</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/41075.html</link>
<description>今、私はまるでロボットの様・・・。

首が
首が


首を回そうとすると、体も一緒に回ってしまうんです（爆）

今回・・・首の捻挫なのです（涙）

オズの魔法使いのカカシ君は、こんな気持ちだったのでしょうか？？
はてさて、困りました。

もう頭もグラングランして、結構吐き気もあるんですよね。
それでも必要最低限の鎮痛剤だけで間に合わせてるんですけれど。

まぁ。。。ぶっちゃけケガして診断書出てラッキーなんて最初は思っていたんですけれど、これじゃ何も出来ませ〜ん！！！

そして、ふと思い出しました。

そう言えば・・・言っちゃってたんです。
「あ〜、仕事３日位休めないかなぁ。出ずっぱりが続いて辛いんだよねぇ」

・・・そうでしたね。
こんな形で休むのは止めてくれと、確かに私は言わなかったですよね(−−〆)

だからといって・・・
だからといって・・・

こりゃないっすよーーーーーー！！！


湿布だらけの私は、いつものごとくガーディアン軍団に言ってしまいました。


そうすると、キョトンとした顔でマイケルが言うんです。
「サキ・・・ありがとうは？？？」


爆発するだけ爆発した後、冷静に見ると・・・みんな悲しそうなんです。（ぶっちゃけ悲しいのは私だっつーの）


ラーファなんて
「これが最短距離だったんだよ。僕たちサキの言う通りにしたんだよ（涙）」


分かったよ（怒）
言えばいーんでしょ（激怒）


あ・り・が・と（噴火）

何回も言うようですが、彼らは言葉に忠実です。
ひとつの事柄に対して、NGポイントはキチンと伝えなければ、最短距離で叶えようと良くも悪くもスピーディーに仕事します。

皆さん・・・気を付けて下さい。
本当に気を付けて下さい（号泣）


という訳で・・・三上は短期療養に入ります(/_;)
早く治してお仕事するので許してくらはい。


明日、予定の変更に関しては個別にメールさせて頂きます。
この日がいいぞぉーっていうのがありましたら、どうぞ三上に言って下さい！！


ではでは
おやすみなさい。


・・・痛い(-_-メ)</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-20T01:15:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40897.html">
<title>ただそれでいい</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40897.html</link>
<description>今、私は息をしている。

今、私の心臓は休む事なく鼓動を体に刻みつけている。

とかく生きる事に理由を求めがちになるけれど、それも悪くはないのだろう。

だがしかし・・・正解を求めて生きていても、刻一刻と時は流れて、私達の思いなど待ってはくれない。

だったら歩けばいいじゃないか？
縺れた糸を解く事に必死にならずとも。

立ち止まって周りを見れば分かるはず。


私達の目の前には道があるだけ。
私達はそこを歩くことを余儀なくされているだけ。


迷っていても、混乱していたとしても


正解なんてどこにも無い。


未来の自分が、過去になった今の自分に教えてくれるその日まで・・・。
きっと私達は知らなくてもいい。


だから歩けばいい。


何も考えることなく
何を恐れることもなく


その道を一生懸命歩いていれば


それでいい。


本当に大事なことなんて
本当はそんなことでしか無いのかも知れない。</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-15T17:19:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40512.html">
<title>光と闇の「法」と「律」</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40512.html</link>
<description>ふと分らなくなった。

今の私は、光と闇の「法」と「律」についてコーチングを受けている所・・・。

悩みの解決や、願い事の成就についてのアドバイスは私にとって今までごくごく当たり前のコトだった。

それが知りたくて皆苦しいのだろうし、知っている人がアドバイスすればいいコトなのだと信じていたから。

でもね・・・
確実に手を出してはいけないパターンも存在するの。
光が勝手に立ち入ってはならない闇の部分が存在する。

最近そのコトを学んだんだ。

避けてばかりはいられない。
闇の存在といかに折り合いを付けるのかが大事になってくるのだけれど、術を施行する側・鑑定する側に何らかの要求が入って来る。

こちらも闇雲に受けてはならない。
よく吟味して、引き受けるか否かを見極めなければならない。
そうしなければ、人間として何らかの破綻を来すから。

私は、今までルールを知らないスポーツ選手のようなモノだった。
本やマニュアルでは決して教えてもらえない本当の意味での「法」と「律」に出くわした時、何をすればいいのかすら分らなくなる。

でもね、これも私が成長する為にも必要な壁なのだと信じている。

だってね・・・
あれほど嫌いだった闇の存在も、役割が違うってだけで、根本にある存在意義に対してはみんな何ら変わりないのだと受容出来たから。

共存するしかないのだから、方法は慎重に・・・。

闇の存在に例えば振り回されたとして、その問題は確実に人間側のモノ。
彼らは、いや、そうじゃないのも居るのかも知れないけれど、本来の目的はそこじゃないのだもの。


時に手を出さない
静観するコトも必要


それを学んだ、そんな日でした。</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-03-05T21:23:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40086.html">
<title>テスト・・・</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/40086.html</link>
<description>時々テストはやって来る。
人間生きていれば日々成長、日々選択。

そんな時、必要なタイミングでいろんなテストがやって来るんだ。

ここ最近の私と言えば、そのテストに全力投球だったの。
課題は「与える愛」「自分をありのままに受け入れる」「感情を冷静にコントロールする」

あとは「天を信頼するというのは、いかなるモノか？」「愛する人が生きている・・・そのコトをいかに心から感謝出来るのか？」

当り前のようで、結構大きい課題。

日々当り前のようにする感謝も、それぞれの段階に見合ったレベルが存在するの。
更に向上しようと心に思った時、またはもうそろそろ新しいモノを学ばせようとハイヤーセルフやガーディアンが感じた時、それは絶妙なタイミングでやって来る。

最初は問題に直面した時、嵐に巻き込まれたような感覚になるし、このまま転覆するんじゃないかと心配したりする。

でもね、ここからが本当の勝負。
ここからが正念場。

ある時、ふっと気づくの。
問題という荒波に揉まれているけれど、そこに居る私は私であって、何の影響もないじゃないか？って。

そこから自分の内に入り、自分という人間を客観的に見てみる。
自分の意思はどこにあるのか、何を選択するのか冷静に考える。

もしも正しい思いを抱き、正しい選択をしたならば、その先に待っているのは簡潔明瞭なガーディアン達の種明かし。

そして彼らは思いもよらない方法で解決の為の仕事をするの。
それも、あり得ない速さで。

パズルがスコン！スコン！とはまっていく不思議なマジックを目の当たりにするんだ。

ただ願うだけじゃ、彼らは何も動かない。

自分の選択ひとつでハッピーエンドにするかバッドエンディングにするか。
彼らはそれを忠実に仕事するだけなの。

頼むだけじゃ何も始まらない。

自分が決断して、あとは彼らを信頼して任せる。

私は、本当の意味で今回ビックリ体験を通じて学んだのでありました・・・とさ♪</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-02-24T15:59:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38488.html">
<title>I  dislike  an  excuse！！</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38488.html</link>
<description>言い訳ばかりする奴は嫌いだ。
やたら自分を正当化して、実しやかに生きている。

私もそんな人間だったからこそ今言えることがある。

言い訳して無駄に自分を慰めながら生きる位なら、少しでも動いてみろ！！

妥協してその日を暮らすコトを自分が選んだなら、文句なんか言うんじゃないよ！！

上を目指せよ。
今よりすこしマシな人間になる決心しろよ。

自分の色
本気で探せよ。

くすんだ目をして、それでもいいなんて言い訳するな！！




言い訳する人間は嫌いだ。




でも




そこから抜け出そうと本気で考える人間は大好きだ。




例え今はくすんでいても・・・




&lt;a href="&lt;object width="425" height="355">&lt;p aram name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nOspwd54psk&amp;rel=1">&lt;/param>&lt;p aram name="wmode" value="transparent">&lt;/param&gt;&lt;embed src="http://www.youtube.com/v/nOspwd54psk&amp;rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355">&lt;/embed>&lt;/object>" target="_blank"&gt;&lt;object width="425" height="355">&lt;p aram name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nOspwd54psk&amp;rel=1">&lt;/param&gt;&lt;p aram name="wmode" value="transparent">&lt;/param&gt;&lt;embed src="http://www.youtube.com/v/nOspwd54psk&amp;rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355">&lt;/embed>&lt;/object>&lt;/a></description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T18:49:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38358.html">
<title>自分へのご褒美</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38358.html</link>
<description>みんなにね、キチンと考えてもらえたら・・・と思って今このブログを書いてるよ。

今私が思うのは、みんなに生きたお金の使い方をしてもらいたいってコト。
ヒーラーであるサッキーがこんなコト言うのもなんだけど、そんなにお財布がスカスカになるまで占いにハマってどうするのか？ってこと。

借金して、沢山の占い師さんに見てもらって、結局答えが出ないまま堂々巡り。

考えたコトない？
人に心があるように、物質にも感情が存在するって。

サッキーは、小さな頃からママに言われてきたコトがある。
「欲しいモノを欲しいとダダこねる前に、自分がどうしてそれを欲しいのかよく考えてからパパとママの所に来なさい。みんなが持ってるからだとか、ただ可愛いからだとか、そんなの物に対して失礼だ」
って。

収入があって、自由のきく今。
大人になってからもその考えは変わらないよ。

自分が本気で稼いだお金だもの。
生きた使い方したいじゃない。

ただその日を生きる為に小銭と戦う毎日ほど辛いモノはないと思う。
占いにハマって生活が困窮している人が本当に多いからこそ、手を握って強く言いたい。

「もっと自分の為になる使い方をしな！！」
って。

それに、望む答えが出なくたってね、あなたが電話したその占い師さんは、本気であなたの幸せを思って鑑定しているんだよ？
言いにくいコトだって、あなたが泣くかも知れないと分かってたって、愛があるからこそ厳しい言葉もかけられるの。

そういう言葉のひとつひとつこそ、大事にしなくちゃいけないんじゃないのかな？
自分の中で咀嚼して初めて、占いだって生きた自分へのご褒美になる。

それが出来ないなら、占いを聞く前にやるべきコトがあるんだよ。

自分の声に素直に耳を傾けるの。

今私は何が食べたいの？
今私はどんな色の洋服が着たいの？
今私はどこに行きたいの？

ほら・・・分かるでしょ？
占いにかけているお金で、自分のしたいコトを幾つクリアできるの？

発作が出たならよく考えて。

この一本の電話をする前に、私には本当にやりたいコトはないのか？欲しいモノはないのか？

それを自分に聞いてみて、それでも鑑定が今の自分への最高のご褒美だし、必要なこと・・・そう納得できてから電話しなくちゃダメなんだよ？

大丈夫。
きっと大丈夫。

あなた達はきっと強いもの。</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T23:41:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38346.html">
<title>突然ですが・・・（爆）</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38346.html</link>
<description>初めまして・・・三上紗季ですｗｗｗ
そう、元Urielでございます（爆）

突然ですが、改名致しました。

というのも、前から長く使える日本人の名を持ちたいと思っておりまして・・・（笑）

本名でも良かったのですが、やっぱり源氏名もとい芸名はキチンとしなくちゃならん・・・。

かと言って、何かちゃんと考えたかというと・・・私のコトだから直観のみで何も考えちゃいなーい！！

どっちかって言うと、天使の方が明らかに悩んでたんです。
ビストロスマップ風に言うと
「オーダー！！超ラッキーでラブリー！！んでもってずーっと使えそうな名前！！」
（オーダーする私はにこにこだぉ）

そして彼らはポカーンと口を開けて・・・
それでもオーダーされたからにゃ言わなくちゃならぬ・・・

「ウィーーーーームッシュ（号泣）」

そこからは、完璧に彼ら任せ。
私はただ待つのみ♪

そして与えられたこの名前。

姓名判断してみたらビックリよｗｗｗ
本当に強運なワケ（感動）

「オーダー通りじゃーん！！みんなすごぉーい！！」
サッキー大喝采（ひとり・・・）

「あのですね・・・いつも突拍子もない。」
と言いつつニコニコなマイケル。

何はともあれ・・・三上紗季をよろしくお願いします♪</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T19:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38277.html">
<title>「無」という舞台</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38277.html</link>
<description>全ては、今この瞬間の「無」から始まるんだなぁ・・・って心底思う。

どんな願いをかける時も、何をしていても、「無」にならなければ何も始まらない。

自分を空っぽにしないとね、新しいモノを受け入れるスペースなんてマジ確保できないんだよね。

心の整理整頓。
やってなんぼなら、やるっちゅーの。

ウリは、今年プライベートでも大きな整理整頓をしなくちゃいけない年なの。
今住んでいる実家から離れて、拠点を横浜に移さなくちゃいけないし。

今は・・・ナースを続けるかも分らないし、ヒーラー業を主とするのかも分らない。
何を学ばなくちゃいけないかも、何を手にして何を捨てるかも・・・全く分らない（汗）

でも、こんな時に躍起になって空回りするのも非常に無駄なので、ただ静かにサインを待っていようかと思うんだ。
それこそ「無」になってね。

必要なコトならば、確実に私の元に情報としてやって来る。
やらなくちゃいけないコトならば、ウリ特有の情熱掻き立てられ系になって、あっちゅー間に取りかかるんだろう。


これまで登って来たこの山を少し見てみた。


さよならした人も
これまで助けてくれた人も
色んな人や出来事に私は助けられて、ここまで来たんだよね。

今はただ「感謝」
ただひたすら「感謝」
何も出来ない私だから、せめてもの「感謝」

ここまで私は自分の人生の看板背負って主役やってきたんだ。
これからだって、この舞台で主役張るよ。

台本も演出も照明もないこの舞台で
「無」から「有」を生み続けるためにね♪</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T14:38:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38232.html">
<title>霊感占い師じゃないよーーーーーーー！！！</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38232.html</link>
<description>どういう訳か・・・プロフィールから霊感を外しても霊感占いタウンに所属してしまっているウリです。

最近とても多いんです。
霊感で見て下さいという方。

でも、基本ヒーリングがメインなので、鑑定でも占いというのはウリにとっては付属品に過ぎないんですよ。

ヒーリングに必要なリーディングは行います。
でもね・・・単に見て下さいはウリ的にNG。

自分の未来に責任を持つならば、占いに頼るより自分の可能性を信じるじゃない？？

ウリのセッションの本質は
「クライアントさんの気づきと自分を癒す覚悟を引き出す」
なの。

占いのみの鑑定は、もう辞めますと数か月前に話したはず。
なのに、鑑定を求めるリピさん。

もうそろそろ・・・ウリ依存症は止めにしませんか？？

さてさて
私も自分の浄化期間も済んで、本腰を入れなくてはいけないようです。

不思議なモンで・・・
ウリの浄化期間はセッションの電話は殆ど鳴るコトはありません。
しかし・・・
時期が来ると、ヒーヒーになる位に予約でパツンパツン。

もうそろそろ、そんな時期が再びやって来るようです。

嗚呼・・・穏やかだった年末年始よさらば。

気持ち切り換えて、精一杯皆様のお役に立てるようひとつひとつのセッションを大事にしていきますね！！




ちなみに・・・久しぶりにしています。
待機ってヤツをｗｗｗ</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T17:28:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38030.html">
<title>遅ればせながら・・・明けおめ！！新春一発ズバリ言うわよｗｗｗ</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/38030.html</link>
<description>本当なら前回に言うべきだったかも知れないんだけど、そんな感じでもなかったので・・・。

&lt;font color="#FF0080">皆様。。。明けおめぇ〜！！！&lt;/font>

さてさて・・・お友達から「信じる」についてのブログリレーを頂戴したので、一発目はこれでどうよｗｗｗ

ハッキリ言って・・・ウリは手厳しいトコがあるので、タイトル通りズバリ言うわよ（爆）


「信じる」


これって、みんな簡単に使ってるケド、本当に大丈夫？？
浮気していない彼を信じます。
彼が私を好きになってくれると信じています。
彼から着信拒否されてるけど復活できると信じています。
もう随分相手にされていないけれど、それでもあの時の愛しているという言葉を信じてます。

ってな感じ。

信じる
信じる
信じる

・・・これって信じるのワゴンセール？？
大安売り？？
何を根拠に信じてるって言える訳？？

&lt;font color="#FF0000">テメェを信じるコトの出来ない奴が、他人様を信じるなんて１００年早いわい！！！！！&lt;/font>

あのね、不幸体質の人に多い共通点。
そして意外な盲点がこの「信じる」って言葉な訳。

現実に蓋して、見たくないから単に「信じる」って言葉を盾にして、逃げ場を作ってるパターンが多いのよ？

それにさ、相手に「信じてる」ってよっぽどじゃなくちゃ言えない言葉だよね？
使い方間違うと、極端な話・・・単なるエゴの押し売り。

浮気ばっかりしているあなただけど、今回はしないでちょうだいね。
まだ私を好きでいてね。
私に振り向いて！！

ほら
裏を返せばそれは単なるあなたの願望。
エゴ祭りじゃない？？？

何で相手に何かを求める前に、自分を大好きになる努力しないの？
何でいつまでも、どうしようもない現実引きずって悲劇のヒロインやってんの？
それがなくちゃ自分の足で立つコトも出来ないの？
あなた・・・そんな弱っぴーな人間なの？

違うよ。

あなたは本当は気づいているんだよ。
このままじゃどうしようもならないコト。
だから「信じる」って言葉に逃げてるんでしょ？

自分と向き合って、自分を信じたら、今までのモノが途端に崩れてしまう。
それが怖いんでしょ？

それでも幸せだと言うならそれでもいい。

決めるのは私じゃなくて、あなただから。

もしも抜け出したい、苦しい、こんなの嫌！！！
そう思うのなら、まずその口癖をやめてみて。

「それでもあなた信じてる」


やめたらきっと分かる。

&lt;font color="#FF0000">今まで使っていたそれが
いかに安っぽいモンだったかを・・・。&lt;/font></description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-12T16:05:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37956.html">
<title>二人で戦う覚悟</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37956.html</link>
<description>「今日さ、ドアノブ握っただけでフラッシュバックしたんだよ」
真夜中の電話で彼はポツリと呟いた。

彼の会社の社員が死んだ。

年明け無断欠勤していたその社員を心配して、彼は社員の部屋を訪れたらしい。
彼の会社は寮でマンションを持っているから、鍵なら容易に開けられる。

でも
ドアノブを握った瞬間に彼は分かった。

死んでいる・・・。

エアコンは付けっぱなしで、部屋には異臭が立ち込めていた。
見つけた彼は・・・それでも冷静に対応したらしい。
普通なら、腐敗した死体を見たなら腰も抜かすだろう。

「調子が悪いって言っていたんだ。もっと早く気付いてあげられたら」

警察で何度も同じ質問をされて、あなたも疲れているだろうに・・・。
泣いてもいいだろうに・・・。

「奥さんと寄りを戻したくて頑張ってたんだよ、その人。今思うとさ、早く見つけて欲しかったんだよね・・・きっと。苦しかったんだよな。」

電話から彼の感情が痛い位に伝わってくる。
そしてポツリ

「俺・・・あの人に呼ばれたんだよな、きっと。奥さんにも連絡付いたし、帰れたんだもんな・・・」

そうだよ。
君だから任せたんだよ。
他の人じゃダメだったんだよ。

「今日さ・・・車から見る夕日がやたらキレイでさ」


それは・・・消えゆく命を見つけてくれたその社員さんからの最大の感謝のように思えた。

命は儚い。
生きることも、死ぬことも宿命の名の下ではどうしようもない。

だからこそ必死に生きろ。
駆け抜けろ。
思う全てをわがままでもいい、叶えてみろ。

私は故人がそう言っているように思えてならなかった。

とはいえ・・・現場を見てしまった彼の心の傷は簡単に癒えはしないだろう。
でも大丈夫。
一人じゃ乗り越えられないコトも二人ならきっと簡単だ。

その傷


私に預けなさい。


私の出来る限りの力で支える覚悟なら


あなたを選んだ時にとうにしている・・・。


傷の舐め合いも
心の甘えも
添い遂げる覚悟を決めた私達だもの。
してもいいじゃないか・・・。


今の病院を早く辞めて、横浜に行かなくては。
一人で戦うより
どうせなら二人で戦った方がいい。


こんな形で決心が早まるなんて・・・。


これが祝福に満ちた変化と言うなら
謹んで私は受け取ります。</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T02:04:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37453.html">
<title>涙銀行から笑顔銀行まで・・・</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/sara/sara/37453.html</link>
<description>涙銀行があるならば
私達の貯金額っていくら位なんだろう？

自分の経験値は誰もが推し量れるモノじゃない。
他人の尺度で格付けされるモノでもない。

涙銀行があるならば、平等なのにって思うこともたまぁ〜にあったりした。

でも極論・・・
それでも生きて、生き抜いてきた私達の魂は、きっと無敵だ。
死ぬコトよりも、生きていくコトの方がきっとずっと難しい。

嫌いな人も、許せないコトも多いから。
愛を歌う傍らで、憎しみや嫌悪も確かに存在する。

私だってそう。
みんなと変わらないよ。

性格悪いオバチャンに心の中で「クソババァ！」って言うコトもあるし、ヤリマン女見て「失せろ！」って思うコトもあるし、スケベおやじ見て「オッパブ行けや！！」って思うコトもある。

それでも、愛ってやつも確かに存在していてね。

毎朝送り出してくれるパパ
毎日美味しいご飯作ってくれるママ
些細な会話でほっこりさせてくれる妹
大きな愛で包んでくれる彼
可愛がってくれる同僚
こんな私を愛してくれるクライアントさん

小さな勇気が大きな愛になって私を強くした。

これまで悔しくて不甲斐無くて、涙銀行に貯金してばっかだったけれど・・・。
今年は笑顔銀行に沢山のニコニコも貯金するコトができたの。

来年はきっとニコニコ貯金額を増やしてみせるわ♪
もっとハッピーな一年にするわ♪

今はこの言葉しか思い浮かばない


ありがとう！！


私が愛し、私を愛してくれる全ての人達へ。
そして、私を守り抜いてくれたガーディアン達へ。


良いお年を・・・（＾◇＾）</description>
<dc:creator>sara</dc:creator>
<dc:date>2007-12-31T14:27:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

</rdf:RDF>