昨日は、父親の夢を見ました。亡くなって今年の7月で5年目です。父の墓参りの事を考えて、寝たので、夢に現れた。珍しい食べ物が好きなので探しています。父にはいつもお酒と果物、母はお茶と甘い物を持って行きます。面白い母で菊の花があまり好きではなく、仏壇に派手な花を飾っていました。新装開店の花のようなのを仏壇に飾ってあつた事もありました。笑えましたけど・・・
意味がありました。最初の子供が1歳なる前に
亡くなって、母は亡くた子供ものために
いつも明るい花を飾ってました。人に見せるための花ではないので、亡くなった子供に母の思いだと思います。一つだけ皆さんに言いたい事が、有ります。親より先に死んではけません。親は自分が死ぬまで、子供の年を数えます。私の母と父は
毎年数えていました。死ぬ気があれば何でもできます。