
言葉のもつ ちから というものについて考えてみたことありますか? 改めてここで書かせていただきます。落ち込んでいたり、悩んでいたり・・・そんな時 ある言葉に出会い 救われる人は多いものです。聖書に救われる人、仏の言葉に救われる人、過去の偉人の言葉に救われる人、いろいろなケースがあると思います。自分自身が生き抜くために 好きな言葉、ことわざ を持っている人も多くいます。言葉は 人を救うちから、元気にするちから を持っているのです。その反対に 言葉は使い方によって人を「簡単に傷つける」言葉の取り違えにより「誤解」も招くものです。他人を言葉で 傷つけ せせら笑う人世の中に多くいます。言葉を話す以上「使う側に 責任がある」ということを忘れているのです。無意識に使って相手を傷つけてしまったら すぐに反省、おなじことを繰り返さないように反省 です。言葉を利用して 人を貶めたり、傷つけ、それを繰り返ししていると「魂が汚れ=オーラも汚れ=運気を下げる」ことになるのです。言葉を使う「人として」・・・責任をもって、きれいな言葉、相手が喜ぶ言葉を使いたいものです。笑顔で、良い言葉、きれいな言葉を使う人は オーラもきれいで 魅力的ですからね(笑顔)
Posted by seigi88 at 23:25:52 │
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