小田原駅構内に足早に向かっている途中、気になるものを発見!
急いでいるのに、一枚撮ってしまった。
こういうときケータイカメラはとても便利である。
あの有名な二宮金次郎と○●小僧が適当に距離感を保ち並んでいた。
二宮さんは私が通っていた小学校にもあった、最近の小学校にはあったり、なかったりだそうだ。
○○小僧くんは、祖父母の家の前のスクランブル交差点のすぐ近くにあった。
現在では、そこの交差点はスクランブルを止めてしまった。
人口減少が理由らしい。
でも・・・スクランブル交差点!!この響き!なかなか昭和な感じがして良いではないか。
スクランブルと聞いただけで若干テンションがあがってしまうのは私だけかもしれない。
自衛隊機の深夜のスクランブル発進!!なんかとても気になる。
あの国が!とか未確認飛行物体!なんてとてもSFチックな想像をかきたてられてしまうのである。
ホテルの朝食・・・いや、ブレックファーストもなぜか必ず私は、スクランブルエッグにしてしまうのである、響きだけで。
おしゃれ横丁の様に、あの交差点もスクランブルを止めて欲しくなかったものである。
勝鬨橋が、永遠に開かなくなってしまったぐらいの悲しさがある(私は開いているのを一度も見たことないが、勝鬨橋を見ると意味もなくそう思う)
話がいつも横に反れてしまいがちのここ最近のブログですが。
私の言いたいことは 常に笑顔で ということである。
人は笑顔でいた方がやっぱりいいなぁ☆