別にタイトルは意味もなく…
霊感で徒然なるがままにかくとしますかぁ…
よく霊感とか六感といいますがねぇ…
これは誰にもあるもんですわね…
そして鈍感な人と鋭い人がいるてな訳でごザンスよ
サイザンスカァといわれてもこまっけどね…
さて唱歌でもある、昭憲皇太后陛下御製の金剛石に
「金剛石も みがかずば たまの光は そわざらん
ひとも学(まな)びて 後(のち)にこそ まことの徳(とく)は あらわるれ」
と、ありますね…
この霊感というのもある人は修行して、またある人は生れ付き、ある人は突然と色々とあるわけですやねぇ…
一概に霊感というのは人様の前世とか先行きを見るだけでは無い…
もしあなたにとって得意な感性があればそれはひとつの霊感である…
例えば博徒の親分がいたとしよう、その親分はチンチロリンにかけては百発百中てな具合の人がいたとしても(まずいないけれど…)それも霊感や
モーツァルトみたいな音楽家も一種の霊感で音楽を書きはるわけですね
たしかエジソンは「99%の努力と1%の霊感」と申してましたが…
まぁ霊感も色々とありますわ
例えばここに干されている貧乏易者が筮竹もって今日の東京競馬のメインレースは何が入りますか?
って易を立ててもあたりゃしません
けど悩んでおられるクライアント様の指導霊や守護霊様、産土様に祈って感応して易で霊的な事を伝えてくださる。
ちなみにこれを易無しでやった場合その易者さんでは周りにある不純物をろ過してやると体力的にも疲れる… なので易というアンテナ兼ろ過装置でクライアント様の悩みを開運に導くのです
いつだ気学の先生でもある某喫茶店のマスターが、
「繁盛しないほうがいい商売なんですから暇に感謝しないと」
っていってましたっけ…
ケセラセラなるようなるぅ 先のことなどわからなぁい〜