うぬぼれとか、増上慢と突っ込まれようとかまへんですから…
昨晩テレビ東京の番組で東京の町工場の社長さんが出ていました、お名前は失念して恐縮ですが…
色々な技術を色々な角度から考えて作れられてました。
私も色々な角度から自分なりに検討して今の秦流という筮作法をつくりました。
飽くまでも勝手に自惚れているのは筮作法であって中身があるかどうかは依頼される皆様にまかせるしかありません…
最近ふと周りを眺めていると、「霊感」だ、「スピリチュアル」だというけれど… まぁテレビでやってるお二人さんはお互いが神審者として霊視しているけれども…
私の場合は直接霊的な交渉はせずに、易を通すという方法を使っています。
と、何度も書いてますよね…
自分の師匠の文句を引用するのは何ですが…
「霊にこだわらずに、深入りするな」
と、言われています。
この言葉は大師匠である溝口先生の本を読んでいっそう膨らむものがありました。
内心では上方で有名な霊能者の某氏から
「易に本腰をいれたらどうですか」
と、の一言も後押しされているという自身があります。
♪顔も悪いが、口も悪い〜
されと易は当たる〜
という、人間になりたい…
腕はいいよ〜
恋愛以外は…
縁切りなら自身あるけど…
今東光万歳
(最後の数行は談志家元風に)