別に意味はないよ
トイレで用足すように出てくるだけだから…
某易学団体でね、和歌でお知らせが来る時があるから歌は普段から詠むといいよと言われて誰に付く訳もなくただ五七五七七でおバカな事を貫いてますが…
最近はドドイツにはまってますが詠むだけのセンスは無いザンスよf^_^;
端唄、小唄、どどいつとか邦楽のお座敷芸は教養として必要かと…
まあそんな芸を習う余裕が無いからレコードに頼ってますが……
何に付けても師匠て大事だけどちゃんと見極めないと行けません
下手な人について損したなんてぇのは困りますしね…
見切り千両とは言いますが…
この見切りが難しいんやね(>_<)
これは男にしても女にしても言えること…
切れたものを追うより見切りをつけはって次を探しなはれ
お前はどうだって?
宵待ち草のペンペン草が関の山さ…
しょうがないザンショ、チャ…いや彼奴がオフ取れないザンスよ
サイザンスから宵待ち草の前に…
って何脱線させるんざんすか…
和歌の話に戻すザンスよ
ある程度の時期はパクりというか模倣は多少しますわな
それを自分の作品としてインスパイアしてはあきまへん…
どっかの画家じゃないけど…
かと言いながらも古典邦楽もねぇ………f^_^;
さてさて私がよくいうのが出だしを、稲荷山とか生駒山と詠む方法…
これは手っ取り早く埋まる…
ただその後がどう詠むかという問題は突っ込まないように…(-_-メ)
他には和歌特有の韻があるからその節に合わせるとか…
ちなみに最初の時は五七五を合わせるのが精一杯…
皮肉をね歌に込めてね最初は… これは引きこもり時代の話
最近そのお陰か折込ドドイツに興味があります
しかしモブログって暇を見ながらバスん中で書いてます
私のblogって面白い?