某芸人が淫行で解雇されたとニュースでやってましたが…
誰がどんなタレとカコウと私は関係ない…
ただ芸人のステータスの飲む、打つ、買う葉ご調法にのらなきゃなんねぇと思う。
ましてや未成年者に酒を飲ませて云々はおかしくないか?
何年前かなぁ新聞に故ポール牧がエノケンこと故榎本健一氏に習ったという芸人の掟というがあった…
一つ、卑猥な芸はやらない
一つ、差別的な笑いはいけない
一つ、……
御免なさい三つ目がわかりません…m(__)m
ご存知の方教えてください。
先日我が畏友がこの世で一番の罪は「嘲笑」であるというてました。
難しいこと書くとパンクするんでやめておきますが、確かあの芸人さん数年前にお開帳やってたでしょ?
上方と江戸じゃ芸が違うよって突っ込まれるかもしれないけれど、私はあの人の芸が好きじゃないから…
まだ買ってないんだけれど、梅原猛氏の本で「笑い」の構造って本を読んで勉強瀬名空かんな
秦流は「笑門開運」をもっとうにしておりますが、笑いをどこにむけるのかいつも考え悩んでおります。
例えばね心理学者のカント云々がとかいう話でどう解釈するかとか。
この前いったジョークで某氏が仕事が終わって一服してるときに腰が痛いというので
「腰が痛いとな、頑張りすぎだろ?」
って、いったら相手に変な風に解釈された…
言葉は難しいし芸人はなんだかんだいってその生き様が芸となる。
なんかずいぶん話がそれてますが…
私的にはある特定の水準以上の人にしか理会出来ないネタをふって様子を見る場合が多い…
って、いうかほわざとふって相手の様子みてます。
この人はユーモアがあるか、通じないか、品が無いかとか見分けてます。
またいつもどおり話が脱線してどうもすいません(^皿^>
書いてるほうも大変なんですからぁ(^皿^>