最近本業の易者よりもシルバーハウスの事で毎日右へ左へ走らせて頂いておりますが…
今和尚の教えに
「いまやってる事で日本一、世界一を目指せ」
という話がありました。
私は易者とシルバーハウスの仕事を頑張りたいと思っています。
昔付き合っていた人でいつも
「私はこの仕事を辞めて他の仕事につこうと思う」
「ほな、はやく変えればいいじゃん。」
言うた記憶がある。
でもその人が本気で仕事辞めたいというときにその友人に頼まれて止めに入ったのも俺なんだけど… 今思えば辞めさせときゃよかったかなぁ…
色々な意味で周囲から恨み節食らうのなら…
雲井は陋巷の私には遠すぎるのだ…
脱線しますが関西弁と横浜弁があるのは何時もの事なんで突っ込まないように…
ちなみに大阪の友人と電話していて
「そら あかんじゃん」
というて江戸弁と関西弁一緒にするなといわれて
「じゃん」は横浜弁やと文句いうたことをふと思い出した。
話を元に戻します…
恐しこくも明治大帝妃昭憲皇太后様のお歌に
「金剛石」「水の器」がございます。
私は縁があって初めて知ったのは福祉と尺八の師匠である洒竹師が吹奏してくださったからです。
後になって児童唱歌の歌詞をみましたら金剛石と水の器がセットになっているので金剛石の二番があるとはと勘違いしていた記憶があります。
その証拠が
過去のブログで歌詞を1.2と書いております。これは児童唱歌の資料にそうふってあったからです…ああ情けない…(´・ω・`)ショボーン
今和尚は一流はそこら中に隠れている、むしろ有名な奴は中身がなくても作れると…
有名にならなくていいから金剛石のように身を磨いて、水のように器にあわせた人生をおくろうと思います。
一流よりも、僕ショウリュウ…
古いなぁ このギャグ…