今日のブログは特に神前のお神酒ネタは秦聖龍としてではなく先達としての側面である直会としてかきます。
まずその前にわからない人の為に解説。「直会」とは「なおらい」とよみまして神事の最後に神様と共にお酒を頂いたりするのです。
その時だけ水を得た魚?いや、酒を得た龍かな…
まぁいいや…暴走するというかお酒がのめるんですよ…普段下戸なんでお酒はのみません…
脱線から位置を戻して…
そんで普段からお酒を飲まないのでワンカップをよく買ってきてそれを平磁に移したり、神前に供えます。一升瓶は本当に一生物になりかねない位飲まない…酢はほしくないので…
このワンカップてぇのは幼少のときはおおばぁちゃんが水をいれて冷蔵庫にいれていた記憶がありまして…
落っことしてもわれにくいとか、ご飯炊く勘定の時に色々と便利…
って、また道がづれてるね…
今色々なワンカップがありますね。一昔前なら不味い三倍酒(なんか普通酒というらしい)とかだっけど、濁り酒に、純米、大吟醸なんでもありですね…
サイズも100ミリ、1合、200ミリと豊富でんなぁ けど私は断然一合はお米勘定すんのに使えるから…
でも飲みきるなら100ミリかなぁ…
またワンカップもパンダやお花の絵が書いてあってイメージが変わってきました。
値段も100円台から500円以上もあるし
神社とかで大きなお酒はって時は便利ですよ
先達は純米酒が好きですが…