早く起きた朝に詠める歌
電気けさずにねちゃって寅の半刻におきちゃってねられねぇから…
朝宵に
思うは一つ
華となる
汝を想いふけ
白雪積もる
黒髪の
いと麗しき
我が妹(いも)よ
背の契りは
いつぞあわんと
一年(ひととせ)も
逢瀬かなわじ
時流れ
流れ流れて
また年をかさなむ
あな尊き
歓び双身
大神よ
ただ念じなば
願いかなえて
百年(ももとせ)も
一睡ともうす
事あれど
一年待つも
はかなきことぞ
石のよに
川の如く
梨を持ち
華咲くひは
いつぞならぬか…
黒髪のむすぼれたる
思ひおばってね…
って、振られちゃいねぇんだよな… 三行半は食らっても… 謝ってるから御免御免と…m(__)m
俺完全に尻に引かれてるからなぁ…
旅の夜風って、顔でもないよね…
ましてや Northern lightsとかいうタマでもない…
マリ姉のためいきのサプリメントがいいなぁ
まだまだ雑やな…
彼女の名前を歌にいれるのはむずかしいね…(--; 歌というよりこじ付けに近い…
まぁいいや…
五七五の枠の中に無理やり入れようとすると無理があるけれど…
今東光大僧正の文句を引用すると
「排泄なようなもんでね」
って、事で…
あっしわね お馬鹿だから面と向かっていえないのよ…
言えないから歌に託すわけです
ちなみに本人は蕁麻疹が出てます…
自己矛盾が気色悪くて…
えっ、こんなの歌にもならねぇって…
それをいっちゃぁ
おしまいだよ !!
占い界の寅さんこと聖龍でした