なんとなく耳について離れない曲や言葉ってありますよね。
最近の私はかなり古い?かも知れないのですが、そしてちょっと
切ない曲ですが、今日のタイトルの忍冬(すいかずら)
因幡 晃さんの曲なんですけどご存知かしら?
切ない女心って感じの歌詞なんですよね〜。なぜ今この曲が気になって
しまうのかは分からないのだけど、この歌詞にこんなフレーズが・・・。
『忍という字は難しい、心に刃をのせるのね
時々心が痛むのは、刃が暴れるせいなのね・・・』
ん〜なるほど!納得って感じなんですよね。と」同時に漢字って
深いなぁとも・・・。
以前のブログにも書いたけれど、文字にはパワーがあるから
その文字の持っている固有のパワーを上手に活用するといいですね^^;
忍冬の花言葉:愛の絆、献身的な愛
見返りを求めず耐えて春を待つ控えめなこの花に
ぴったりの花言葉ですよね。
この花は甘く良い香りがするそうなんです。香水にも使われるようで
いくつかのブランドの香水でヒットしました。試してみようかしら^^;
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