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プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

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「裏無い妄想族」のしゃべりBAR

開催中 http://9118.teacup.com/suzuo/bbs 鈴々緒と「裏無い妄想族」のしゃべりBAR クライアント様同士の節度ある本音のしゃべり場です。 いろんな情報交換しちゃいましょ♪ パスワードご希望の方はご連絡ください。

foaf プロフィール

プロフィール
名前 鈴々緒
e-mail kira.kira.kira@softbank.ne.jp
性別
出身地 兵庫県
居住地 兵庫県

◆◆ 料金改定の御案内 ◆◆

2008-05-17

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お久しぶりのブログ更新です。
パソコンの不具合があり文字入力が困難な状況が続いております。
食べたり癒されたり、持て成したり。。。の消え物にはお金を使う方なのですが、備品関連には、とんと「けちんぼ」で。
使えるだけ使い倒す、窮地に陥るまで場をつなぐというのが私でして(笑)
何とか代替案をひねり出し、またパソコン購入を見送らせてしまいました。。。
というわけでブログがやっと書けてます。
といっても、鑑定もそこそこやらせていただいておりますので、なかなか更新できないのが現状なのですが。

この5月で「占いタウン」登録も1年になりました。
この場で、たくさんの魅力的なクライアント様達とお知り合いになることが出来、ほんとうに感謝しております。
至らない私なのに、ずっとお付き合いくださってる方々がいる。
それが励みになり、何とかやって来ることが出来たような気がしています。

とにかく1年間はと、約1分110円の価格でご奉仕させていただいてきましたが
今後は約1分130円価格にて活動させた戴く所存です。

6月1日から料金改定させていただきますこと御了承くださいませ。

料金形態は
基本 
30分まで4500円  
60分まで8000円
90分まで12000円  となります。
(上記時間以外、中途になった場合は10分単位で計算させていただいております。)

また1時間半以上に及んだ場合、料金はなるべく取らないスタンスでいましたが今後は10分100円加算させていただきますことも併せて御了承ください。(ただし2時間をリミットとさせてくださいませ。)

Posted by suzuo 00:59:42 │その他

◆◆ 願って信じて努力する ◆◆

2008-04-17

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いろんな御託を並べても。。。

なんだか真実は1つで。。。
叶えたい夢があるのなら、

「願って信じて努力する・・・。」


こんなシンプルな事だったりする。

叶えたい夢があるのなら
ただ今ある困難を耐え、乗り越えてみる。」

どうしても叶えたい夢があるのなら、その夢へのプロセスだけに没頭すればいい。

人は親切でお節介。
貴女の為にとの善意で貴女の思想に割り込んでくる。

「それって駄目じゃないかな。」
「やめちゃったほうがいいよ。」
「世間一般ではしちゃいけないこどじゃない?」
「貴女の為にならないよ」
「無理だって。。。」

ほんとうに叶えたい夢があるのなら、
誰かに夢を邪魔されないよう、

「黙して語らず」

沢山の人に聞き歩かず、ただ温め続けてみない?
占いジプシーもいいけれど、「内なる貴女」貴女自身に問いかけるのを忘れてはいない?

ほんとうに叶えたい夢があるのなら、

私は鑑定という作業をする人ではなく、
貴女の最善のサポーターとなりましょう。。。

夢をかなえたい。

いつか、

どこかで。。。


注)画像はクライアントのNさまから戴いた赤い薔薇とユリ。
N様への彼からのプレゼントをおすそ分けしてもらっちゃいました♪
羨ましい限りですぅぅぅ(T.T)

Posted by suzuo 22:56:51 │その他

◆◆ 生きながらにして ◆◆

2008-04-12

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私達の心の中には六つの世界がある・・・。
・地獄(じごく)界
・餓鬼(がき)界
・畜生(ちくしょう)界
・修羅(しゅら)界
・人間(にんげん)界
・天上(てんじょう)界

そうお釈迦様は説いておられます。
生きながら6つの世界をさ迷う様を「六道輪廻」という。。。

地獄(じごく)の心は、すぐカッとなったり感情的になる心で「短気は地獄の 業火なり」という言葉は、このことを指している。

餓鬼(がき)の心は、物やお金などに執着することで「何が何でも欲しい・・・」という煩悩に支配されてる心。

畜生(ちくしょう)の心は、「因循・頑固・我」が強い心 のことで何時までもスパっと割り切れない心や、心が頑なで我が強い心のことを指す。

修羅(しゅら)の心は、人を蹴落として までも自分が這い上がろうとする心、手段を選ばない心だったりする。

人間(にんげん)の心は、平常心を保っている心。

天上(てんじょう)の心は、自分の願望を満たそうとする心。地位・名誉・権 力・色欲などが手に入ることを喜ぶ心。。。

この六つの心が、私達の心の中に常に存在している。
足ることを知らずに不平不満を持っていると、六道を巡り巡ることになる。
いわゆる不安定な感情、自分の感情に自分が振り回される生き方をしないといけなくなる。
そんな六道輪廻の中では、良い心や神聖な心より、あやふやな悪心が頻繁に顔を出し 、自分で自分の首を絞め、辛く苦しい日々を送るようになる。

ならば。。。
足りないことを数えるよりも、足りてることに満足を見出し生活していくようにしてみる。
すると心にユトリが出来、人を思いやり人の立場で物事を考えられるような、そんな菩薩の心が顔を出すようになるのではないかなと私は思う。


足る事を しらぬ心を 車にて 六(むつ)のちまたを めぐるなるらん
足ることを知らぬが故に、心は絶えず六道を堂々巡るのだという教えを説いた御教歌から今日のブログのヒントをいただきました。

可愛がってくださるクライアント様達に感謝をこめて。。。

Posted by suzuo 20:23:23 │その他

◆◆ 品格を失うことなかれ ◆◆

2008-03-31

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どんな状況であったとしても人としての品格を失うことなかれ。。。

ある雑誌で「品格ボディ」という言葉を目にした。
確かに、体にはその人の生活形態や思考などがそのまま現れる。年齢を重ねれば重ねるほど体のラインに、思考、行動形態、生活がにじみでる。
「体」「言葉」「立ち振る舞い」に品格を持っていたいと思う今日この頃。。。
人としてのベースが出来きってない私にはなかなか難しい現実ですけれど「品格ボディ」つくっていきたいですね(笑)。


ついつい感情的になって、相手を罵倒したり、感傷的になって自分を追い詰めたりはしていませんか?。
これって自分で自分の品格を落としているようなもの。自分で自分を壊していってるようなものなんですよね。

暴飲暴食もそうだし、体を動かさな過ぎなのも自分を冒涜してるのには変わりない事実で。。。
いまある体は、決して自分のものではなく魂の乗り物としてお借りしてるもの。自己を表現する為に与えられたもの。
いまある体は、動きを見せて、声を使って、表情をみせて、魂や心を表現する為のツール。

体の声も聞いてやれない、自分の体も労えない、自分に配慮の出来ない人に品格というものは、にじみ出ては来ない。
身体に配慮して、凛とした心と「品格ボディ」を目指しましょう♪。


また、品格を感じられない人の代表格にあげられるのは、金銭で他者に迷惑をかける人かなと私は思う。
「ギブ&テイク」「テイク&ギブ」
合意の上で金銭における約束をしたにもかかわらず、簡単に約束の反故をする。
身近にこんな人がいたら要注意!!。
必ずというほど全てにおいてトラブルメーカーで、お金だけに関わらず、自己中心的な立ち振る舞いの困ったちゃんが多い。。。

現世を生きる上で、お金というのは信用度合いをはかるバロメーター。
「ある、ない」「持ってる、持ってない」ではなく支払いの仕方を見ればその人の信用度合いや、思考、生き様が見えてくる。


私の場合、後払いシステムでお仕事させていただいている。料金が必要だと理解した上で、支払い期限を知った上で、依頼くださってるはず。。。
「占い」という形の無いものをと理解して、合意の上で仕事をいただき鑑定という作業に入らせていただいている。

依頼者の為の時間を私は費やす。。。
夜中の依頼であったとしても一生懸命、集中してみさせていただく。
未払い常習者のかたでも「必ずお支払いしますから」と言われると誠意を持って対応してきた。
なのに裏切る。未払いするんですよね。こんな人のお悩みは、たいがい自己中心的で、ご自身が生み出した膿にやられてる事が多いのだけれど。
周囲に配慮のない独りよがりの悩みが多い。
お悩みの内容にも、品格、品位が感じられない。。。。

かっこ悪いですよね。大人として。

未払いで平気な人は、誰に蹴落とされるわけでもなく、自らの人生に自ら堕落していくのがおちであろうと私は思う。
人を騙すと言う行為、約束を反故にする行為は、あなたの品位、品格を台無しにしていく。


その場限りの嘘で煙に巻く、嘘の言い訳を押し通す。雲隠れ、逃げる。
逃げの先には行き止まりの世界しかない。
いつか、貴方も誰かに同じような裏切りをされるはず。

「お金に困っている。誰も自分をわかってくれない。なぜこんな悲惨な現実なのか?。彼とうまくいかない。」

騙し騙され、邪の中で渦巻き、問題の根本は山積されていくだけ。。。
だから、誰に蹴落とされるわけでもなく、自ら堕落していくのだろう。

どんな状況であったとしても、自分の品位、品格は落とすことなかれ。。。
本当の自分、綺麗な自分を裏切らないでいてくださいね。

Posted by suzuo 11:24:19 │その他

◆◆ 苦しみに捕らわれない人生 ◆◆

2008-03-16

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北野のホテルロビーに現れた66歳の紳士と出会ったのは7年ほど前になるだろうか。。。
東京出張の岐路で途中下車していただき1年半ぶりの再会。

夜景の見えるレストラン、2人で中華を食しながらシャンパンで再会をお祝いした。
ペース的に言えばプライベートでは1年に1度くらいお会いしている事になる。
とある協同組合の発足人で理事長でもあるこの紳士。
一代で会社を築き上げ、いまも日本○○連合の福会長を勤めながら、60で社長職を退き、畑ちがいの協同組合を設立したパワフルでドリーマーな起業魂の持ち主。
2人での食事はいつも人生哲学的と経営哲学の話で盛り上がる。

この紳士は余命1年半を宣告され大手術した経緯のある方で、死の淵を見、復活され10年以上存命されている。数百人の従業員を路頭に迷わすことなく勤め上げ退陣し、今は夢を追う仕事に没頭している。
「生きるとは・・・」この人の話を聞いているとほんとうに「人に歴史あり」なんだな〜と実感する。

「昨日は東京、今日は岐阜。明日は広島なんだよ〜。」と笑顔で話してくれた。逢うたびに気品と精悍さが増していて充実した日々を送っているんだろうなと思いつつ・・・・。
「この前の検査結果はどうでしたか?」とお聞きした。

新事業を全国展開へとテイクオフしたばかりの矢先の検査入院。結果はどうだったのかが気になっていた。ビジネスを仕掛けていく上でトップが大病を患っているというのは御法度中の御法度。
1分の隙も見せない裏側に潜む影が気になっていた。

「ホルモン療法をやりながら点滴装置をを体内に埋め込んでいる。入院や手術をしている時間が無い。その時間があれば・・・僕には時間が無いんだよ(笑)入院なんぞしてたら命が吸い取られるだけでね。。」
言ってる意味は良く解る。この方は自分のことを「死にぞこない」という。「死」と正面向き合ったからこその強さを持っている。
一度、とりとめた命だからこそ次の寿命がわかっている。
先が見えない不安は誰にでもある。どんな人にもある。
何か築いた人ほど大きな不安なはずで、だけどそれに捕らわれず、苦しまない生き方をこの人に見せていただいている。

誰がこの人の苦しみをわかるであろう。誰がこの人の痛みがわかるであろう。

見た目は品格のある紳士で、しかも鷹のような目を持ち、「手に入れているものだらけ」のような人。この人の体が未だに病に蝕まれ続けてているとは誰が思うであろう。

しかし、家族を、関係者を養い、世間の苦渋も体の苦渋もなめながら、笑っている。
痛い、苦しいなどとは会話の中に一度もでない。本当は無念なはずである。あと数年あるかないかの時間。。。

「生きてるうちは全力投球ですよ(笑)」
そう言い、新しく手がけている事業の夢を未来像を永遠と笑顔で語るのである。

男性は凄いなって思う。
男ってかっこいいなって思う。
苦しいときにも苦しいと言わず歯を食いしばって笑っていたりする。


貴女が甘えたい彼も、ほんとうは世間や自分自身に翻弄され、こんな闇や、日々の苦行に対処するだけが精一杯の日々なのかもしれません。。。

女性の、独りよがりの寂しさや、甘えたいのに甘えられない苦しみをぶつけてしまうのは「自己愛」でしかない。
自分可愛さ故の行為。。。

誰もが模索しながら生きている。男性は特にそう。女性より本当は、悲しげで儚いものなのかもしれない。
見せないだけで。。。自ら切り開かなきゃいけないだけで。。。

だから、女性も男性に寄りかからず、自分の足で人生を彩らなきゃいけない。
彼の一挙手一投足に集中せず、自分に何をしてくれるのか?を判断基準にせず、その人が生きる姿そのものを愛してもらいたいと私は思う。

「ずいぶんお腹いっぱいですし、酔ったので外を歩きませんか?異人館のライトアップが綺麗ですし。」

「ならば、お姫様?手をつないで歩いてくださいませんか?」

知り合って7年。はじめての申し出に多少びっくりしたものの

「sure 喜んで(笑)。。。」とお答えし夜の街を散歩した。

見送ったプラットホームで、あと何回お会いすることがあるだろうと感慨にふけった。もしかしたらこれが最後かもしれない時間。こんな私でも、少しは初老の甘美な淡い思い出に加担できたであろうか。。。
精一杯の笑顔と精一杯の握手をし、思いっきり手を振り、新幹線が見えなくなるまでお辞儀をした。。。。

注)まったくのプライベート人脈でクライアント様ではない事、御本人様の承諾を得て書いた事を注釈として付け加えておきます。

Posted by suzuo 15:34:53 │その他

◆◆  不倫 不貞 ◆◆

2008-03-05

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有夫恋。。。
「有夫恋」という言葉がある。字のごとく夫が居ながらの恋。
夫がいたって恋をしていいと思う。当たり前だと思う。だって妻の心を釘付けに出来ない夫にも難有りなのだから。
(反対に「有妻恋」だっていいと思う。。)

その「有夫恋」のなかでも関係性はいろいろで。。。

・さわやかに初恋のような、ほのかな恋心を楽しむ。
・甘く切なく純な自分を再発掘して自分を楽しむ。
・夫以外の男性の感性を知り人間としての幅を楽しむ。
・友達以上、友人未満のグレーゾーンのかけ引き引きを楽しむ。
・恋をしてる自分を、いとおしく思ってくれる人との有限の時間を楽しむ。

楽しめるうちは良くって。。。
徐々に煩悩が芽生え始め。。。
苦しみを伴うようになる。
ここからはお互いのセンスの問題。

泥沼やろうが、純愛やろうが、ひとりよがりをやろうが、終止符を打とうが、大人の感性、恋愛センスの問題だと思う。「少しの甘さを味わいながら既婚者が男性と関わる」イコール「不倫」ではないはずだから。。。

「不倫」とは社会が決めたルール、社会的倫理に反した行為

「不貞」とは夫との信頼関係や家族の絆への覚悟の上の裏切り行為だと私は思っている。

「不倫」は社会的倫理を裏切る行為で、社会秩序を乱すもの。周囲の人が決めた約束事に対する違反みたいなもの。
「不貞」は夫婦間で自分達が育んだ信頼関係を裏切る行為。

夫にばれないよう、家族を壊すことの無い様に関係を続けていくことが「不倫」であるのとは対象に、
家族が壊れてもいい。ばれてもいい。と腹をくくった有夫恋が「不貞」なのかもしれない。
ひらたく言えば人生の覚悟が出来てる不倫が「不貞」ともいえる。

「不貞」を仕掛ける勇気もなく、家族や世間から白い眼でみられるのが怖く、持ってるものは全て手放すつもりも無い秘密の有夫恋(不倫)ならば、自分に恋してくれた人が出てきてくれたことに、恋する存在がそこに存在した人生に感謝して、熟したら手放す事を常に念頭に望むのが妥当であろう。
いつか来る別れの悲しみや痛みに狂う事を覚悟して望むのが大人というものではないだろうか。
「不倫関係」において永遠などありえない。。。
だからこそ甘く切ない。。。

Posted by suzuo 22:01:57 │その他

◆◆  隻手音声  ◆◆

2008-02-29

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隻手とは片手のこと。

隻手音声(せきしゅおんじょう)

「片手の音を聞きましょう」という意味の禅の言葉。
「パンパン」両手を打たなければ音は出ない。片手の音を聞く???。不可能ですよね。。。


「言った。言わない。」で喧嘩になったり、物事の現象(結果)のみを見て理屈をこね仲たがいすることがある。
あんな言葉、こんな言葉。確かに発しただろう。。。
だけどその言葉を発した人の、裏にある言葉や奥深くにある言葉の本当の意味を読み取ってあげていますか?。

「表面に出てきた言葉」という現象の裏や奥、隠れた事実を感じ取ってあげていますか?。

「発した言葉」「とった行動」の裏側にどんな思いがあったのか?を読み取ってあげるまでは相手は収まらない。
そんなもの。
ならば、声無き声を聞きましょう。音無き音を聞きましょう。
裏側や隠れてるものを感じてみましょう。
「わかろうとする気持ち」「理解したいという態度」だけで案外、双方のわだかまりが解けるかも。

「打てば響く」
もいいけれど、感情的になってる場面では、表面的な部分だけが、おうむ返しに響き合い「一発触発」・・・。
収拾がつかなくなることもある。

一呼吸おいて、じっくり耳をすまそう。。。

考えないでただ感じてみよう。。。

真実の声。。。聞こえてきませんか?感じてきませんか?

注)画像は焼きすぎたフランスパン♪。こんな時は更に焦がして脱臭剤にしちゃいましょう。冷蔵庫や下駄箱に入れて使用してみて。

Posted by suzuo 20:44:15 │その他

◆◆ ブレイクスルー ◆◆

2008-02-27

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いつも考えが堂々巡りするときは新しい情報や知識や体感を身につけ、価値感の転換をはかる事をやってみるといいかも。

「発想の転換」や「価値感の転換」が自分の内面でおこると、

「あらま(@@?)・・・」スルッ♪と抜け出せたりする。

「ブレイクスルー  現状の突破」

たとえ目の前の状況が同じであったとしても、どんな困難が目の前にあったとしても、心の持ちようを変えるだけで、その状況がかえって楽しくなったりおもしろくなる。。。

違う方角から問題を覗き見ると、自分で作ってしまった挫折の壁や、出来ないという思い込みの壁が小さく感じられる。正面からみると大きな壁だけど側面からみると意外に薄かったりすることに気付くからなんです。
そうすると今までの重苦しい状況が突破でき、自然と周囲が変化を見せたり、変化はないのに何故か気分スッキリだったり。

この世で生きることは人間関係を学ぶこと。「愛や信頼や絆」を知ること。
他者との一体感を学ぶこと。
自分は決して独りではなく、元々は皆、1つの存在。1つのものが分離した存在。
他と自との境界線をなくし、心を開放することを学ぶことだったりする。

それには他者を「許す」「知る」「理解する」「信じる」「愛す」ことが必要で、
そして自分を「許す」「知る」「理解する」「信じる」「愛す」ことがもっと必要。。。
そして我を張るのではなく、自分を持ちすぎるのではなく、自分を他者や時間に「ゆだね」てみませんか?自分を流れに預けてみませんか?
ただゆだねてみたり、違う側面を覗いてみたり、新しい情報や知識の見聞をひろげてみたり。。。
それだけで「ブレイクスルー」現状が突破できたりする。
無駄なエネルギーを消耗して自我と戦うより楽に「悟り」が得られるのかもしれません。

高次元では言葉やボディランゲージなど必要なく波動で全て理解しあえてしまうので「他者を理解する」という、この学びは現世でしか得られない。
人間関係で大きく悩み苦しみむのは心の成長を促されてるのだと思うといいかも(心の筋トレ)。


強く悩み苦しんだ分だけ心は磨かれ、強く光る貴女になれる。。。

ね??いつも同じような事でつまずいてると思わない?
相手ではなく、自分の思い癖がそうさせてるとは思わない?
貴女が何を学ばなければいけないかを繰り返し誰かに与えられているとは感じませんか?。

「ブレイクスルー 現状の突破」はもうすぐ。

「愛し」「許し」「ゆだねて」みない?♪

きっと貴女の心に光がやってくる。

Posted by suzuo 17:57:35 │その他

◆◆ 愛してるの裏側 ◆◆

2008-02-21

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愛してる。。。。。

愛の裏側には「憎悪」があるという人がいる。「愛憎」。。。
ほんとうに1人の人が1人の人を愛す時、「愛と憎」は真逆の位置にあるだろうか?
愛してるからこそ憎い?。ほんとにそうかな?

愛してるの裏側にあるものは「不安」だと私は思う。

「愛してるのに、解ってくれない。彼が憎い」そう感じる時は
「恋しいのに、解ってくれない。彼が憎い」というのが正解で、愛ではなく恋心だったりしない?。
見返りを求める純粋ではない下心がそこに存在するはず。(所有欲、支配欲、物欲、自我欲)

「彼を私のものにしたい」その思いが強いのである。

「してあげる」ことでどれだけのものが自分の手に入るのかを期待したり、計算したりしながら取り掛かっているにもかかわらず、「裏切られた」「都合良い女に扱われた」「解ってくれない」と憤慨し憎しみを持つのは、お門違い。。。

恋愛をするうえで「駆け引き」は楽しみの1つで。。。
ならば自分の賭けた罠に(相手がより上手で)掛からなかった場合、相手を憎むのではなく、更に手立てを打ち、楽しめばいいと思う。
憎むのではなく次を楽しむ。。。

自分で賭けた罠に自分がはまり込み、苦しんでいる人が多いな〜と思う今日この頃。
これを「感情のマスターベーション」と私は呼んでいる。

マスターべションなら相手を巻き込まないでひとりでやって欲しいかな。。。
独りよがってるのを見せ付けられる相手(彼)は迷惑だと思わない?苛々をぶつけられる相手は引いちゃうと思わない?
恋愛は2人でするもの。
勝手なシュミレーションどうりにいかなかったからって、相手を罵倒したり、責め立てたり。。。
卑屈になって自分を小さく小さくしちゃったりして悲劇のヒロインになるのはやめて次の作戦をたてようよ。。。

作戦立てれない程の混乱のときは「休憩タイム」にして、自分を癒すことをやっていこうよ。
たまには止まり自分を立て直すのもいいかも。

愛の対極にあるのは「不安」だと私は思う。
そこに愛が介在していながら相手から「NO」を突きつけられた時、
「苛立ち」や「憎しみ」、「怒り」ではなく、ただ不安定になる。
そんなもんなんじゃないかなって思う。

「悔しい」「怒ってます」「許せません」
彼に対し、そんな貴女が存在するならば、それは「愛してる心」なのかどうか、再度自分に問いかけてみるといいかも。。。

Posted by suzuo 15:34:02 │その他

◆◆ クアハウス ◆◆

2008-02-16

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節分。。。新しい始まりに心も体も不安定さを増し
新月。。。月の満ち欠けに反応しちゃう敏感体質の影響もあり
バレンタイン。。。一年一度の愛の告白イベントがありと女性の心はそわそわ忙しく揺れ動き。。。

ここ数日、平均するとほぼ毎日12時間以上、鑑定をしている状態で、今日は10時開始から食事もとらずに6時までの連続鑑定をさせていただきました。(お仕事させていただけることに感謝です)
ここ関西でも雪が舞う日々で、寒さと疲れも重なり「風邪をひきそう」な予感。
「体の冷えをとりた〜〜い。」と夜の鑑定をお休みしてレッツ♪クアハウス!!

この仕事をしてる上で体を維持する為の定期的なメンテナンスはやはり必要で、毎週の整体のワークショップもできるだけ参加し、鑑定の合間は簡易ヨガをしています。
今日は夜の約3時間のクアハウスタイムで頭痛もなくなりメンテばっちり。

そんなこんなの日々で鑑定後のフォローメールも遅れがちになっており、ご迷惑をおかけしています(謝)

私の母は昔から銭湯へ行くと年配の方の背中を洗ってあげたり、肩をもんであげたり、誰彼となく話し相手になったりしてる人でした。
実際、今でも老人ホームでの入浴介助のボランティアや、ホームレスの方の炊き出しボランティアを楽しそうにしているような人です。
私は母ほど面倒見の良い人ではないので到底、真似の出来ない生き方を見せてもらってるだけなのですが、お風呂に行くと何故か背中を洗いにくそうにしてる人が気になり手が出ます。

今日もアカスリタオルでゴシゴシやるのだけれど手が届いてない人の背中を2体(笑)洗ってきました。。

「おはさん。お手伝いしようか?私は母にこうしてあげたいんだけど、実際は照れちゃって出来ないから、おばさんを代わりに使わせてもらって親孝行気分させてもらいたくてね。」

ほぼ毎回、同じセリフ(笑)

この言葉でおばさんも、気が楽になるだろうし、私も母への恩返しをしてるつもりになれるし一石二鳥だと勝手な思い込みの上で使ってるしだいで。

なにをごちゃごちゃ前置きで言いたいかというと。。。

「お穣ちゃん。ありがとう。おばちゃんは後1つで70才になるんよ。あんたハタチくらい?」
おばさんも口が上手い!!!。
いや眼が「鳥目」とか「老眼」とかだったかもしれない。
「いやいや○○才なんですよ」

「冗談いうたらあかんわ〜〜」(関西ののり)

しげしげと裸体を見られた上で「ハタチ」とお世辞でも言ってもらえた事がとても嬉しかったんですね。
ただそれを伝えたいが為の今日のブログでした〜〜。
ただそれだけです♪

自己顕示欲の塊と笑っておくんなさいまし♪  ムふふ。。。

注)「久しぶりのブログがこれかよ(怒)」という突っ込みは受け付けません!!

Posted by suzuo 03:21:36 │その他

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