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プロの占い師が集う[占いブログ]



よいお年を!!

2007-12-28

9月にタウンデビューさせていただきました真矢リスですが、
お電話くださった皆様、デビューに際して、後押ししてくださった師匠、友人の皆様、本当にお世話になりました。

ブログは一応、今年最後になると思いますので、ご挨拶をさせていただきます。

実は、ぶっちゃけ、「新着占い師」から名前が消えたら、ぐっと鑑定依頼が減ったのは事実でございますです(^^;)

これからデビューする先生方、新着に載ってるうちが勝負ですよ!!
↑こんなこと言っていいんかい(笑)

が、最近、また、新規のお客様が増えてきました。
お電話くださった方、ほんとにありがとうございます。

特に、「ブログを読みました!!」と言ってくださると、とても嬉しく思います(^^*
こんなつたない文章でも読んでくださっているんだ〜、と思うと、非常に感激です。

思いつくままに書いているので、方向性は、あっち行ったりこっち行ったり。
鑑定して思ったことや、自分自身の体験で感じたことや・・・

これからも、「素」の真矢リスの思いを書き綴って行きたいと思います。
お気軽にコメントもしてくださいね。

それと、、、私のお客様って、頭がいい方が多いなぁ〜と思うのです、いや、ほんとに。

私の守護霊さまが、お客様を選んでくださっているような気がします。。。

それでは、皆様、どうぞよいお年をお迎え下さいませ♪

あ〜、年賀状、年賀状、、、これからなんです!!(^^;

Posted by suzuran 11:42:47Comments(1)TrackBack(0)

離婚

2007-12-27

今年の4月から、離婚後、夫の年金の半分を妻が受け取ることができるという制度が施行されました。
この時を待ちに待っていた女性は多いのではないでしょうか。

ところで、調査によると、社会保険庁に離婚後の妻の年金受け取り額はいくらか?という問い合わせの数に対して、実際の年金請求があった数は、5分の1程度だったそうです。

ということは、実際の受取額が、予想していたより少なかったため、離婚に踏み切れなかった、思いとどまった人が多かったのではないか、と言えるようです。

で、真矢リス的離婚論ですが、、、

離婚するべきかどうかのご相談を受けた場合、タロットカードのメッセージを受け取ると、大抵、離婚しないリスクより、離婚するリスクのほうが大きいとでる場合が多いですね。

本当にどうしようもないカップルの場合、もう耐えられないという方は、占いより、直接弁護士さんなどに相談に行く方のほうが多いと思います。

占いをするうちは、まだ、愛情の種火が残っている,のではないかと思います。

そうです、「愛情の種火」・・・

種火さえ残っていれば、メラメラとまではいかなくても、ほんわかとした愛情の火を、再び灯すことは、十分可能なのです。

たとえ、大恋愛で結ばれた二人だとしても、毎日毎日生活していれば、ラブラブな恋愛感情なんてどっかに行ってしまう、というのが常というもの。
夫婦の良好な関係を続けていくには、ある程度の「努力」は絶対に必要だと思うのです。

前にもかきましたが、「結婚」とは恋愛のゴールではなく、人生の修行の場です。

相手に決定的な原因、たとえば、浮気、ギャンブル、借金等々がなく、単に性格の不一致、価値観の違いが不満で離婚を考えているのであれば、
そして、潜在意識のなかに、愛情の種火が少しでも残っているのであれば、
是非とも、再生、修復の努力をしていただきたいな、と思います。

相手への見方を変えるとか、相手の性格を少しでも理解するとか、ちょっとした努力で、劇的に関係がよくなる場合があります。

その努力をしてからでも、離婚に踏み切るのは遅くないと思うのです。

それに、離婚後の夫の年金は結婚生活の期間だけしかもらえないですし、結婚生活が長ければ長いほど、有利になってきます。

それと、、、なんつったって夫は「犬」!!
うまく手なずければ、どうにでもなるっていうものです(^0^)

※夫婦関係の問題の中で、「セックスレス」という問題、実はかなり大きいと思います。
いずれ、このことに触れたいと思います。

たかがセックス、されどセックス、、、乞うご期待!!

Posted by suzuran 10:52:40Comments(2)TrackBack(0)

プラトニック不倫

2007-12-26

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してる人、意外と多いのではないでしょうか?

パート先で、趣味のサークルで、なんとなく気になる、
というより、かなり気になる彼。
でも、私には主人も子供も・・・

とは、いうものの・・・
「こんなドキドキするときめきは何?やっぱり私、好きみたい、彼のこと♪」
「今さら自分が誰かに恋するなんて、思ってもいなかったわ」

こんな気持ち味わっている奥様も多いのでは?

そんな気持ちは、無理に抑える必要はないですね。
もう一度、女である自分を開花させてみましょう。

なるべく危険は避けた方がいいですが、
ちょっと恋してるあなたはとってもステキです。

人生のエッセンスに、プラトニック不倫、真矢リスは応援します(^^*)

Posted by suzuran 16:12:42Comments(0)TrackBack(0)

夫犬

2007-12-24

真矢リスの今年のCM大賞!!
そうです!絶対あれです!!

なんつったって、お父さんが「犬」!!

あれには参りました(笑)ソフトバンクのCM、最高です。

それにしても、あのCMは、とってもするどいし、実に奥が深い(笑)
日本の「お父さん」「夫」の姿を如実に表していると思いますですよ。

ペットとしての「犬」は、毎日散歩に連れて行ったり、ごはんをあげたり、自分では何もできないから、実に手のかかる存在です。
ペットがいると、自由に旅行に行くこともままになりません。
しかもCMの中の夫犬は、吠えて文句まで言います。

だけど、あの家族は、あの犬がいないと、バランスがとれません。
家族の輪ができません(笑)

夫婦円満の秘訣、家族円満の秘訣は、夫、お父さんを「犬」と思うこと!!

なのではないでしょうか・・・?(^0^)

あっ、そうだ、メリークリスマス!!

Posted by suzuran 22:03:16Comments(0)TrackBack(0)

種族保存の本能

2007-12-19

地球上の生物は、皆、種族保存の本能があり、
繁殖期になると、なんとか自分の子孫を残そうと、
必死になりますね。

特に、オスは気に入ったメスをゲットすべく、
時にはオス同士、熾烈な戦いをしたりします。

人間も特に繁殖期はありませんが、種族保存の本能は同じはずです。

ただ、ひとつ他の生物と人間が違うのは、そこに、「心」という複雑なものが存在するということ。

だから、恋愛は楽しくもあり、苦しくもあり。

ところで、若い男性の方からの恋愛の相談を受けると、
ほんとに「頑張って!!」と応援したくなります。
(もちろん、女性の方も応援しますョ^^*)

ライバルがいようものなら、ロッキーのテーマ曲でも流して、送り出したくなります。

昔テレビでやっていた「ねるとんクラブ」のように(若い人知らないか^^;)
「ちょっと待った!!」と彼女の前に花束を差し出してください。

純粋な男子の恋、真矢リスは応援します(^^*

Posted by suzuran 10:54:42Comments(2)TrackBack(0)

流す・・・

2007-12-18

世の中には、いろいろな人がいます。
頭の固い人、自己中な人、自分の非を認めない人、すぐ切れる人、

いろんな性格の人がいるから、人間社会。

自分と合う人、合わない人、
どうしても理解できない人、なんとも癇にさわる人。
同性でも異性でも、とにかく相性が悪い人。

こういう人が同じ職場やご近所など、どうしても避けられない場所にいると、最悪です。

でも、何故か、必ずといっていいほど(私だけかしら?)人生のステージごとに、そういう人が登場するのです。

スピリチュアル的にいえば、それが用意されている「学び」のためのキャスティングなのでしょうが、
でも、なんとも癇にさわります。

この場合の「課題」の答えは理屈では簡単にわかります。
「感情のコントロールを学べ」
熱くならずに、「流す」ことが大事。

なのですが、、、、

なかなかそれができないのが人間。

感情的になるからこそ、人間、とも言えますしね。

なにげに、真矢リス、今日思ふこと、でした(^^+

Posted by suzuran 20:11:58Comments(0)TrackBack(0)

KY

2007-12-17

空気読めない人、KYについて
最近思うことがあったので、書いてみます。

空気読めない人とは??
と改めて考えてみると、決まった答えってあるかしら?と思ってしまいます。

いくつかあげてみると、
☆状況判断のできない人、
☆複数の人達の会話の中で、「今ここでその話する?」と、とんちんかんな発言をする人、
☆社交辞令を鵜呑みにする人。
☆謙遜や遠慮を理解できない人
などなど・・・

ところで、、、ふと思ったのですが、
なぜ、空気って読まなくてはいけないのでしょうか?

一番は誰かとコミュニケーションをとる場合に、
相手に不快感を与えないようにする、
ということでしょうか?

でも、それが不快と感じる基準は人それぞれで、
私が思うに、自分を快適にしてもらいたい!!という、一部の自己中な人が、
「おまえ空気嫁!」と言っているような気もします。

ある程度の仕事上の社交辞令は仕方がないとして、

あえて、空気なんか読む必要はないんじゃないの?
無理に相手に合わせる必要もないし・・・
KYという言葉自体、差別用語でしょ、と思う今日この頃です。

Posted by suzuran 19:36:28Comments(0)TrackBack(0)

一休さんと真実の愛

2007-12-13

鑑定中にふと思い出したお話なのですが、
確か「一休さん」のお話だったと思います、
ある子供の本当の母親を、一休さんが判定するという話で、
名乗り出た二人の母親に、同時に子供の手を引っ張らせたというもの。

ひとりの母親は、痛がる子供にお構いなしで、ぐいぐいと手を引っ張り続け、
もうひとりの母親は、痛がる子供の手なんかとても引っ張ることはできないと、すぐに手を離したのです。

どちらが本当の母親かは、一目瞭然。
本当の愛情とはどういうものか、とても明瞭に描かれていますね。

ところで、これは、男女の恋愛にも通じることだと思うのです。
どうしても、恋愛は愛するというより、相手に愛してほしい!!という思いが先行しがちです。

丁度、三角関係の相談だったのですが、何故か、ふとこの一休さんの話が脳裏に浮かんだのです。

相手を慈しむ、思いやる、無償の愛・・・

男女関係ではなかなかできないことですけどね(^^*

それにしても、一休さんに出てくる「しんえもん」というお侍。
ゴルゴ13みたいにイケメンなのに、かなりおっちょこちょい(笑)

真矢リスは好きでござるよ(^0^)

Posted by suzuran 11:26:51Comments(2)TrackBack(0)

天然な人

2007-12-12

そういえば!!
「あんな人こんな人」シリーズ化すると断言しておきながら、、、忘れていました。
第何弾だっけ?

って、まさしくこのお題は、私のことかしら(笑)

マヤリスを真矢リスにしたら、「天然ぽくっていい!リスさん!!」という声が、、、(^^;

ところで、そもそも天然な人とは・・・

なんて、どうでもいいことですね(笑)

天然を味わいたい方は、是非一度「真矢・リス」にお電話ください!!

Posted by suzuran 19:01:10Comments(0)TrackBack(0)

占いの結果をくつがえす!!

2007-12-11

私の場合、思いつくままに書いているので、
毎日のお題が、あっちに行ったりこっちに行ったり、
脈略がないですね、、、お許しくださいませ。

ところで、標記の件についてですが(^^+

タロットが出せる可能性は、せいぜい2,3ヶ月先のことまでです。
しかも、あくまで可能性であって、絶対的なものではありません。

で、何が言いたいかといいますと、
たとえ、「あなたの望むことは、かなり難しい」
と言われても、あきらめないでください、ということです。

3ヶ月より先も未来は続いているということです。

実は、かつて、まさか自分が占い師になるとは、思ってもみなかった頃、

「今の状況、相手の心境からすると、あなたが望むことは、かなり難しいですね・・・」
とある先生に言われたことがあります。

でもでも、ちゃんと望み通りになったのです!!

けして、その先生の実力がないというわけではないのです。とっても実力のある先生だったのです。それは、別の相談をしたときに証明されていました。

ダメでもともと、やるだけやってみよう!!
私はそんな思いで、あることにチャレンジしてみたのです。

今、私がこんなことを書くのは、おかしいのですが、大事なことは、自分の強い意志!!!

「宿命」は決まっているけど、「運命」は自分でつくるもの!!

と、いうことは、、、

占い自体、いらないということ?になちゃうかしら(^^;)

だから、ほんとに困ったときだけ、お電話くださいね。

※その時みていただいた先生には、「やる気を起こさせてくださって、ありがとうございました」とお礼を言いました(^^*

Posted by suzuran 11:08:43Comments(0)TrackBack(0)

格差婚

2007-12-10

今年の流行語のひとつですね。
藤原紀香のように、収入が男性より女性のほうがはるかに多い夫婦。
増えつつあるようですね。

テレビ局のアンケートによると、
格差婚でもよいという男性、
20代では45%だそうです。
40代以上となると、それは絶対耐えられない、という人がほとんど。

世代による価値観って、どんどん変わってきているのですね〜。

確かに10年前だったら、ほとんどの男性が耐えられない、と答えただろうし、
女性が高収入を得るるということ事態、なかなかできることではなかったはず。

今はカッコイイ女性が増えてますよね〜

とはいうものの、、、やっぱりまだまだ日本は「男社会」という声もよく聞きます。
むしろ、第一線でバリバリ活躍している女性だからこそ、「男社会」を肌で感じる方も多いみたいですね。

ところで、この勢いで行くと、今から10年後の日本、果たしてどうなっているでしょうか???

あっちもこっちも専業主夫、
「パパ友同士で、明日はランチするの!!」

なんて時代になってたりして、、、(^0^)

Posted by suzuran 21:03:44Comments(0)TrackBack(0)

失ってみてはじめてわかる・・・

2007-12-10

失ってみてはじめてわかる、その人の大切さ。

何度か鑑定で耳にした言葉です。

特に、男性の心境として、「彼女を失ってみてはじめて・・・」というケースが多いようです。

女性は逆に、別れてスッキリしたわ、という声が圧倒的に多い。

まぁ、恋愛が「釣り」というならば、「逃した魚は大きい」というところでしょうか(笑)

その言葉に「ほろっ」ときて、復活・・・
?十年前にもどこっかで聞いたようなお話(汗)

その後、、、

やっぱ、結婚生活は修行ですわ(^^;)

Posted by suzuran 08:09:02Comments(0)TrackBack(0)

57歳の再婚

2007-12-06

私の友人が、57歳同士で再婚します。
私より10歳近く、お姉さまなので、友人というより、人生の先輩ですが、、、

おふたりは幼なじみ。
彼女は40代で離婚、子育ても終え、シングルライフを満喫していたのですが、
ふとしたきっかけで、彼と35年ぶりに再会、、、

家が近所だったので、20歳くらいまでは、顔をよく合わせていたそうなのですが、
実は、彼は昔から彼女のことが好きだったんですって!!

でも、告白することもできず、彼女が引っ越してしまい、彼の片思いは遂げることなく終わってしまったわけで・・・

ところが、、、
神様は、かなりの遠回りをさせてしまいましたが、
ちゃ〜んと、ふたりの釣り糸を絡ませてくださったんですね。
彼の情熱の種火はずっと消えることなく、燃え続けていたそうで、
再会してすぐに、「オレはずっとおまえのことがが好きだったんだ!」と告白したそうです。
そのとき、すでに五十路はとっくに過ぎていたそう。

彼もバツイチ、お互いいろんなものを船底に付着させての(^^;)船出ですが、
なんとも、ドラマを見ているようなステキなお話。

そして、人生何があるかわからないですね。
大逆転のチャンスは誰にでもあるのです!!

Posted by suzuran 20:05:45Comments(2)TrackBack(0)

改名

2007-12-04

少しだけ、名前変えました。
と言っても、マヤを「真矢」と漢字にしただけですが。

「真矢リス」です。

マヤリスは、ヤマリス、マリヤス、リマヤス、、、皆さん、間違えることが多いようなので(^^;

真矢と呼んでくださいませ(^^*

Posted by suzuran 10:24:11Comments(0)TrackBack(0)

運命の赤い釣り糸?

2007-12-03

かの有名な霊能者先生は「運命の赤い糸」にも触れていらっしゃいます。

はっきり、それはないと・・・

ただ、みんな「釣竿」を持って生まれてきているようなものだと、仰っています。

ソウルメイト魚が泳ぐ海で釣りをしているのだそうです。

恋愛は釣ったり釣られたりなんですね(笑)
たまたま釣り上げた魚をどう料理するか、
もしくは、どう自分の家の水槽とか池で泳がしておくかが問題のようですね(^^)

ところで、釣った魚に餌をやらない、という人もよくいますね。

それは大変よろしくないですね〜。

いつか、リリースされても、知りませんよ〜(笑)

※立ち読みでは失礼なので、昨日購入しました(^^;

Posted by suzuran 18:48:57Comments(2)TrackBack(0)

恋愛と結婚、嫁姑

2007-12-01

コンビ二で、テレビにもよく出演されている、かの有名な霊能力者先生の著書が目にとまったので、
パラパラっと(失礼!!)目を通させていただきました。

人生のさまざまなカテゴリーについての先生の考え方が載っていました。

その中でも、恋愛と結婚は別、結婚は人生の修行の場・・・

私もこれは実感として感じます。
結婚は恋愛のゴールではない、結婚は修行のはじまり、、、確かこんなことが書いてあったと思います。

でもね、私としては、今の若い方たちは、いいな〜と思う事があるんですよ。
今は、結婚する前にまずは「同棲」する人、多いですよね。
もしくは、「半同棲」。

これって、とってもいいことだと思うのです。
私が結婚した頃(25年前)は、ありえないことでした。
田舎だから、余計に。

ときどきデートするくらいでは、その人の本当の姿は見えないものです。

生活の相性って、とっても大事。

そして、「結婚」と言えば、最大の難関、
もれなく憑いてくる(笑)夫の家族、特に母親。

嫁姑に関しても、先生は書いていらっしゃいます。
謙虚な気持ちで、感謝しましょう、とか、いたりませんで、と謝りましょうとか、いろいろアドバイスを書かれていますが、

マヤリスとしては、、、

とにかく、同居はしないのが一番!!

私もそう遠くない将来、姑。
息子夫婦と一緒に住みたいとは思いません。
望まれても、こちらから、お断りです。

今は夫のお義母さんと、住んでますが、もうおばぁちゃんです。
気弱になってるから、仕方ないですね。

でも、息子のお嫁さんとの人生修行は、、、

放棄しま〜す(^^*

Posted by suzuran 13:16:07Comments(2)TrackBack(0)

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