世の中には、いろいろな人がいます。
頭の固い人、自己中な人、自分の非を認めない人、すぐ切れる人、
いろんな性格の人がいるから、人間社会。
自分と合う人、合わない人、
どうしても理解できない人、なんとも癇にさわる人。
同性でも異性でも、とにかく相性が悪い人。
こういう人が同じ職場やご近所など、どうしても避けられない場所にいると、最悪です。
でも、何故か、必ずといっていいほど(私だけかしら?)人生のステージごとに、そういう人が登場するのです。
スピリチュアル的にいえば、それが用意されている「学び」のためのキャスティングなのでしょうが、
でも、なんとも癇にさわります。
この場合の「課題」の答えは理屈では簡単にわかります。
「感情のコントロールを学べ」
熱くならずに、「流す」ことが大事。
なのですが、、、、
なかなかそれができないのが人間。
感情的になるからこそ、人間、とも言えますしね。
なにげに、真矢リス、今日思ふこと、でした(^^+