もとはひとつの魂
「ツインソウル」
先日も紹介しました友人のMちゃん。
彼女は丁度私のタウンデビュー直前に離婚して、25年の結婚生活に終止符を打ったのです。
実は彼女はもともと占いなんぞ信じるもんか、ウラナイ?はぁ??

というタイプ。
「あんた、占いやってんだって?へぇ〜、じゃぁ、アタシのこと試しに占ってみてよ」
「へいへい、わかりやした」と真矢リスは「え〜っと、今後のあなたの気運は○×△□#・・・」と彼女の目の前でリーディングを試みました。
真矢リス:「恋愛、いいよ。そんなに遠くない将来、誰か現れると思う・・・」
Mちゃん:「うっそぉ〜、ほんとにぃ〜(−−;) いつ?」
真矢リス:「4という数字、来年の4月が有力かな?」
それから、○×#$★・・・と出ている状況をリーディング。
Mちゃん:「なにげに当たってるんだけど・・・っていうか、かなり(^^;)」
最後に女神のメッセージを伝えました。
リーディングを終えた時点で、Mちゃん曰く「あんた、占い、本格的にやりなよ、アタシが名前つけてやっから!!」
ということで、私は、友人の暖かい後押しに支えられ

真矢リスとしてタウンデビューすることとなったのです。
そして、今現在のMちゃん、先日もお話しましたとおり、めでたくステキな彼氏をゲット、しかも今年の4月に出会ったそうで・・・
人生、たまたまはあります。
私が占わなくても、二人は出会う運命だったと思うし。
彼女は、これはもう「ツインソウル」としか思えない、彼とは、ずぅ〜っと以前から知っていたような感じ、と言っています。
そうなんですよ、去年占ったときは、すでに彼氏がいるようにも出てたんですよね。
っていうか、ツインソウルは初めからこの世に存在しているから、出会っていなかっただけで、すでにどこかに潜伏していたわけですね。
Mちゃん、彼とお幸せに
注)ツインソウルは必ずしも全員に存在しているわけではないようですよ。今世では分裂せずに、ひとつの魂のままの人もいるんですって。また、異性ではなく友人や兄弟の場合もあるそうです。(飯田史彦著ツインソウルより)