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プロの占い師が集う[占いブログ]



お久しぶりです♪

2008-07-08

気がついたら7月も8日、今月になってからはじめてのブログ更新です。なんだか最近バタバタ、しかも風邪をひいてしまって、一時は声がガラガラ、今日はまだ咳きが少し、夏の風邪はやっかいですね。私の風邪はいつも「喉から」ですので、 冬場なら「かかったかな?」と思ったら紅茶でうがいをしたり、早めの病院でひどくならないようにするのですが、今回は忙しさもあって、悪化してしまいました。みなさまもどうぞお気をつけくださいませませheart_04

Posted by suzuran 10:44:51Comments(4)TrackBack(0)

待機の予定

2008-06-28

いつも突発的に待機する真矢リスですが、
今日は19:30頃から23:00頃まで待機する予定です。
よろしくお願い致しますmark_04

基本的にアバウトな性格なので、「頃」ということで、、、
スミマセンgomen01

Posted by suzuran 09:29:05Comments(0)TrackBack(0)

幸せの青い鳥の赤ちゃん♪

2008-06-08

45183.jpg

この写真、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
「鳥の巣」なんです。
この木は、なんと、我が家の庭の木なんですよ。

中には、一羽の雛と卵がひとつ、カメラを向けたら、
お母さんと思って、お口を開けてましたw05

うちの庭、この前はよつばのクローバーがあったし、
なかなか縁起がよろしいようですね♪
つうか、いったいどんだけ田舎なんだ?
って感じ?(笑)

Posted by suzuran 00:04:03Comments(0)TrackBack(0)

秘密のゴミ部屋

2008-04-14

最近、東京でひとり暮らしをしていた長男の引越しがありまして、
何かとバタバタしております、真矢リスでございますが、、、

ところで、このタイトルの通り、
一人暮らしのヤツの部屋は、言うまでもなく、、、

「ゴミも一緒に引越しするからいいよ」
と、就職したばかりで、ゴミだしする余裕もなかったご様子の彼。
すでに引越し当日、どうするんじゃい??と、
ため息をついていたところ、
ふと目にとまったポストの中の一枚のチラシ。

「ひとりで悩まないで!! 
誰にも相談できず困っている方、お電話ください。
秘密厳守。。。」

ん?なんじゃこりゃ?? どっかで聞いたような台詞、、、(笑)


どんなゴミでも電話一本で回収に伺います!!

そして、めちゃくちゃなゴミ部屋が、見違えるようなキラキラしたお部屋に変身した
before→afterの写真。

おお!これっきゃないわ!!

さっそく電話して取りに来てもらいました。
掛かったお金はヤツの初任給からいただくとしてと。。。

それにしてもあのチラシには、感動すらおぼえました(笑)
まさしく現代の隙間産業!!

そして、あのキャッチフレーズ。。。
もしかして、私も隙間・・・(^^;)

Posted by suzuran 13:26:00Comments(2)TrackBack(0)

町内会

2008-04-10

わたくし、今年は、町内会班長とういう大役を
仰せつかってしまいました。

真矢リス、現世では3度目でございます。

来世までに、あと2回は順番が回ってくると思われ。。。



嗚呼、、、うざっ!(笑)

Posted by suzuran 23:23:46Comments(0)TrackBack(0)

続・育った環境

2008-04-08

育った環境は、人の性格形成に大きな影響を与える、
という話を、特に「虐待」について昨日は私なりに書きましたが、

もうとつの環境として「過保護」 これも見逃してはならない特殊な生育環境なので、
書いてみようと思います。

いずれにせよ、生まれたときから、その状況であれば、本人はそれが当然と思うわけで、、、

つまり、蝶よ華よと、お姫様、王子様のように育てられた子供は、
自分は世界で一番偉い存在なんだ、と思い込んでしまうはず。
まわりの人は、みんな下々の者、家来。
一度も怒られることなく、すべての要求をきいてもらえていたら、
親ですら、家来になってしまいます。

そんな人が、大人になったら、さぁ、大変。
お姫様仕様の脳は、とんでもない社会不適応な行動をしてしまいますね。

でも、大抵、社会に出てれば、世の中、そんなに自分の思い通りになるものではない
と学習するのが、人間というものですが、

そんな経験もなく、うまく苦労をスルーして年をとってしまった人も、
実はけっこういるようなんですね。

その代表格が、ほとんど社会に出ないで結婚してしまった主婦。
夫の稼ぎは自分のもの、そして、かわいい子供は私のお人形。

まぁまぁ、大変な女王さまですね。

そして、かわいい息子が結婚なんかしようものなら、ドラマはさらに佳境へと・・・

ん? あれ? 「育った環境」が姑問題になってしまったわ(^^;)

お姑さんの性格が、???という方が、けっこういらっしゃるようなので・・・

もしかしたら、その人の育った環境を見てみると、
答えは簡単にでてくるかもしれませんね。

Posted by suzuran 13:35:45Comments(0)TrackBack(0)

育った環境

2008-04-07

ある留学生の話を耳にしました。
お国はどこだったか、確かなことは憶えていないのですが、
とにかく、生まれた時から、戦時下の国。

そんな留学生が、めちゃくちゃ平和で安全な日本に来たときの驚きはどんなだったでしょう。
そして、日本人のことを、ほんとうに幸せな人達と思ったそうです。

確かに最近の日本は、信じられない突然の事故や事件に巻き込まれるということも、
あるにはありますが、
それでも、常に戦争している国に比べたら、その危険度は問題にはならないでしょう。

で、真矢リス、今日書きたかったことですが、
人間の感覚や感情というものは、その人の生まれ育った環境で、ずいぶんズレが生じるものだな、ということです。

もし、この日本で、身近な人が突然殺されたら、
そのショックは計り知れないもの。
ところが、生まれたときから戦時下で、昨日はおばさんが、一昨日は学校の席の隣の子が・・・
こんな状態だったら、人の死に対する悲しみや恐怖などの感情は麻痺してしまい、「まただ・・・」となってしまうはず。

日本にしても、家庭環境の問題で、もし、すごい虐待のなかで育ったとして、
子供はそれしか知らないから、そんな親が標準だと思ってしまいます。

そして、戦争の中で育った子も、家庭内虐待の中で育った子も、
人間には、自己防衛能力というか、適応能力というものがあって、
あえて、感覚や感情を麻痺させてしまう、、、
最悪の環境のなかでも、なんとか生きていけるよう、身体が、神経が、自然に順応してしまうのではないか、そんな気がするのです。

これって、なんとも悲しいお話ですが、
最近、いろいろと見聞きしていて、
感じたことなので、文章にしてみました。

つまり、人間の性格というものは、持って生まれた先天的なものはありますが、
育った環境という後天的なものも、かなり大きいということです。

もし、まわりに「あの人の感覚って??」という人がいたら、もしかしたら、人には言えない、悲しい過去があるかもしれません。。。

真矢リス、最近、思ふことでした。

Posted by suzuran 17:29:01Comments(0)TrackBack(0)

「一瞬一瞬を生きる」

2008-03-13

40811.jpg

最近、私の中に降りてきたメッセージです。

うまく説明できませんが、

人生って、こんなもん。

生きるって、こういうこと。

妙に納得。。。


ところで、お久しぶりのブログです(^^;
写真の「ふきのとう」、我が家の庭に生ってます。
食べごろは、もっと蕾のもので、
天ぷらにして、食しました♪
ふきのとうの苦味が、なんとも美味!!

Posted by suzuran 10:28:45Comments(2)TrackBack(0)

過去生からの痛み

2008-02-21

私は、半年ぐらい前から、月のある一定の時期、
体のある部分に、なんとも言えない「痛み」を感じていました。

それは、「足」 それも大腿部。

その痛みは、ほんとに表現しがたい痛みで、
骨の芯からずきずきと湧いてくるような鈍い痛み。

更年期のホルモンバランスの乱れかな?
と思っていたのですが、なにせ、鎮痛剤がまったく効かないのです。

立っていることもままならないくらいで、
やっぱり、整形外科かしら?と思っていると、
次の日には、何事もなかったように、痛みがなくなっているのです。

なぜか、月に一回、ちょうど、満月の前後、、、


ところで、私が師と仰ぐ、とても霊感の強い先生がいらっしゃるのですが、
師匠となにげにお話していたとき、

「もう、更年期はいやですね〜、肩は凝るし、腰は痛いし、足も、、、」

その時、突然、師匠、「え?足?」「それ、過去生からきてるよ!!」

確かに、更年期で大腿部が痛いって、あり得ないよな〜、とは私も思っていたのです。

残念ながら、私には、前世を観る力はありません。
確かに、タロットカードは、前世を出すこともできます。
ただ、出たとしても、その時の感情や、だいたいの関係まで。
どんな時代で、どんな人で、、、までは、わかりません。だから、鑑定メニューには入れていません。

で、師匠が言うには、私はある過去生で、大きな地震にあい、柱の下敷きになってしまったようなんです。

そう、丁度、大腿部。。。

そして、意識はあるのに、まったく身動きできず、激痛に苦しみながら、衰弱死したんだとか、、、

ひぇ〜〜、そ、そ、そんな〜、

でも、何回も生まれ変わるということが、本当ならば、誰でも、一度や二度、そんな悲惨な死にかたは、絶対しているはず。

だって、人類の歴史は戦争を繰り返す、殺戮の歴史といっても過言ではないし、ましてや、天変地異は避けられないこと。

何で、今になってこの痛みがでてきたのでしょう。

師匠いわく、丁度、今のこの年齢のときだったそうなんです。
よっぽど、心残りがあったんでしょうね。

そして、この過去生の事実を知ったことで、痛みはなくなるはず。
と言われたのが、ちょうど一ヶ月前。

そして、今日が今月の満月の日。。。


そうなんです!! 痛くないんです!!!

いや〜、今さらながらに、師匠の実力のすごさを実感!
ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。


ところで、あなたの原因不明のその痛み、、、

もしかして、もしかして・・・・・

※必ずしも、皆さんに当てはまるとは限りません。
原因不明の痛みがありましたら、まずは「病院」へ行ってくださいね(^^)

Posted by suzuran 12:20:48Comments(2)TrackBack(0)

R100

2008-02-09

けして100歳以下の方は読まないでください!
というわけではありません(笑)

明治生まれの私の祖母のお話なものですから、、、
生きていれば、100歳くらいかな。

おばあちゃんが、よ〜く言ってたことがあるのです。
それは、私のおばあちゃん、50歳近くになって、妊娠したんですって。
昔は、女性が可能な限り、子供を産んでいたんですよね。
だから、兄弟の一番上と下で、親子みたいに年が離れている、
ということは、ざらだったのです。

結局、産むことはできなかったそうで、
よくおばあちゃんは「あの時の子が生まれていれば、、、」と言っていました。

というのは、おばあちゃんは、あの年にして、子供が男二人しかいないのです。

同じ世代の人が、娘さんに面倒をみてもらえて、とてもうらやましかったようなんです。

私も父方のいとこが極端に少なく、とても不思議だったので、

子供心に、「どうしておばあちゃんには、子供が二人しかいないの?」とよく聞いたものです。

そのとき帰ってくるおばあちゃんの答えは、いつも、、、

「だって、おじいちゃん、忙しかったんだもの、仕方ないでしょ!」

「ふぅ〜〜〜ん、でも、なんで???」と小学生の真矢リス(笑)

この前、R40のブログを書いたとき、思い出しました(^^;)

いつの世も、夫婦の問題はいろいろあったんですね(^^)

Posted by suzuran 23:11:41Comments(0)TrackBack(0)

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