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プロの占い師が集う[占いブログ]



「机上の空論」 会議室で起きてるんじゃない!!

2008-06-06

「事件は会議室で起きているんじゃない!!現場でおきているんだ!!!」
ジャッジャッジャッジャッジャツ♪
↑踊る大捜査線のミュージックのつもり(^^;)

この感じ、実際仕事上で味わっている方、多いのではないでしょうか?
まさしく「机上の空論」

またまた、とっぴな話題を日記に書く真矢リスでやんすが、、、
ちょっとつぶやきたくなったもので・・・
あとで削除しよう。。。じゃあ書くなって?onegai03t

たぶん、明日の日中は待機すると思います♪
見つけたら、よろしくね〜bye05

Posted by suzuran 22:18:39Comments(0)TrackBack(0)

温泉に行こう!!

2008-05-31

最近の真矢リスのオススメは「温泉」mark_02

特に主婦の方にはオススメです。
真矢リス的には、パワーストーンよりいろんな意味で効果があると思ってますheart_02

地球の奥底から湧き出る天然温泉、まさしく地球のパワーがいっぱい!!

やっぱり一番の効果は「美肌」ですよね。
先日もちょっと「古代海洋泉」という種類の温泉に入ってきましたが、
お肌つるっつるmark_04実は毛染めで首のところが少しかぶれていたのですが、一日温泉につかっただけで、綺麗に治りました♪

今は、都会でもけっこう天然温泉、ありますね。
お友達と日帰りでもいいので、ランチしながら温泉でゆっくり、なんて、主婦には最高のリラクゼーションですね。
もし、お泊りもできたら、なお最高!!
綺麗になって、美味しいもの食べて、上げ膳据え膳、家事から解放!!!

そのうち、ほんとにそのうち、「真矢リス温泉ツアー」な〜んて企画しようかしら♪ もちろんR40で・・・onegai03t

Posted by suzuran 10:13:59Comments(0)TrackBack(0)

祝!ブログリニューアル!!

2008-05-24

ブログが綺麗になりましたね♪
管理者様、ありがとうございます。

ところで、丁度ブログを改築している間、田舎者の占い師真矢リスは、
野暮用で、大都会東京へ行ってきましたface_01

この間、お問い合わせいただいた方、お返事できなくて本当に申し訳ありませんでした。
あの、、実は、、、電話持って行くの忘れましたface_13 

そして、つくづく思いました。

「都会の人は元気だわ!!」
「なんでみんなあんなに歩くんだべ?」(笑)

ちょっとそこまでコンビ二に行くときでも、私は車。
車は自転車代わり。
歩くのは、犬の散歩のときだけ。
やばい!このままでは、私の足は退化する〜face_08

一番感心したのは、満員電車の中で、立ったまま微動だにせず、DSをやり続ける女の子。
あの足の踏ん張りはすごい!!


と、田舎の占い師は、へとへとに疲れてしまいましたとさ。。。(笑)

Posted by suzuran 10:20:46Comments(0)TrackBack(0)

自分の中の法律

2008-05-10

43613.jpg

「人はこうあるべき、こうしなくてはならない」という、
自分の中の法律の基準を、少し下げてみませんか?

たとえば、PCのセキュリティレベルの設定を「高」にしてしまうと、
確かに安全だけど、制限されすぎて、逆に不自由さを感じてしまいますね。

それと同じで、他人に対してはもちろん、自分に対しても、
厳しすぎる法律は、人生を不自由にしてしまう。
つまらなくしてしまう、、、と思うのです。

常に「中」程度のレベルにしておく。
四角四面に考えず、余裕、遊びの部分を持つ。


写真のお花、土手に咲いてました、名前なんていうんだろう。。。

Posted by suzuran 14:36:32Comments(0)TrackBack(0)

魔性の女

2008-04-29

いつの世も、どこの世界にも、いるもんですね〜
男性を魔法にかけて、惚れさせてしまう女性。
しかも、人のものほど取ってしまいたくなる心理。

それこそ、男性は魔がさしてしまう。
もしかすると、「魔をさされる」「魔性の毒針を刺される」のかもしれません。

とにかく男性の前では、猫なで声で、上目使い。
ところが、気に入らない女の前では、一変して、まるでレディースの総長のような態度。。。

ところで、そういう女性の心理の裏側には、
実は、ねたみや嫉妬、そして、何か満たされないもの、
更に、もっと突き詰めていくと、子供のころのトラウマのような心の闇、、、

ちょっとオーバーかもしれませんが、そんなものが潜んでいるような気がします。
(あの、、、基本的にある程度の容姿のよさがなくては魔性は発揮できませんが^^;)

お客様からご相談を受けて、そういえば、私の身近にもそんなヤツいたわ、と思い出しました。

ただね、「魔性の女」も、いつかは化けの皮が剥がれてくるんですよ。
気がついたら、誰からも相手にされなくなる、、、
魔性も若いうちだし。
結局、悲しい人生だったりするみたいですよ。

Posted by suzuran 22:13:05Comments(0)TrackBack(0)

見た目とのギャップもグー!!

2008-04-22

わたくしの長年の悩みだった「見た目とのギャップ」

いい意味でのギャップならよいのですが、
私の場合、「え?このひとこんな人だったの?」
と、見事に期待を裏切ってしまうのです。

それは、すでに、子供の時から。。。
とにかく第一印象の真矢リスは、「おとなしそう」「きちんとしてる」「真面目な子」
周りの人が勝手に思い込んでしまうのです。

あのぅ、、、知ってる方は知ってると思いますが、
真矢リスの本性は、ぜ〜んぜん違います(^^;)

学校でも、はじめは緊張しているので、それなりに一生懸命つくろいます(笑)
ところが、だんだんと地が出てしまい、3学期になる頃には、先生に、性格が変わったとか、何を考えているのかわからない、とか言われ、
あげくの果てに、怒り出して、ほとんどいじめに近い先生もいました。

それは、社会に出てからも悩みの種。
基本的ににアバウトな性格ですから、几帳面な仕事は大の苦手。
面接のときの印象は、あんなによかったのに・・・
上司をかなり失望させたみたいです。

そんなこんなで、年を重ねてきましたが、
今となっては、この「見た目とのギャップ」も私にとっては、ある意味武器。

感じのいい奥さん、やさしそうなお母さん、、、
とりあえず、ニコニコ。

PTAなんかは、一年経てば終わりだから、ボロが出るまえに、さようなら。
仕事はなるべく独立独歩でできる仕事。
それでも、飲み会なんかあると、「え〜!そんな人だったの〜、おもしろ〜い!!」
とうけたりします。

まるで「エドはるみ」(^^)

昔からの友人は、すべてわかってもらっての何十年来の付き合いですから、問題はないし。

真矢リス、改名して、エドリスにしようかしら?(笑)

ぐぅ〜〜!!

Posted by suzuran 11:54:59Comments(2)TrackBack(0)

続・育った環境

2008-04-08

育った環境は、人の性格形成に大きな影響を与える、
という話を、特に「虐待」について昨日は私なりに書きましたが、

もうとつの環境として「過保護」 これも見逃してはならない特殊な生育環境なので、
書いてみようと思います。

いずれにせよ、生まれたときから、その状況であれば、本人はそれが当然と思うわけで、、、

つまり、蝶よ華よと、お姫様、王子様のように育てられた子供は、
自分は世界で一番偉い存在なんだ、と思い込んでしまうはず。
まわりの人は、みんな下々の者、家来。
一度も怒られることなく、すべての要求をきいてもらえていたら、
親ですら、家来になってしまいます。

そんな人が、大人になったら、さぁ、大変。
お姫様仕様の脳は、とんでもない社会不適応な行動をしてしまいますね。

でも、大抵、社会に出てれば、世の中、そんなに自分の思い通りになるものではない
と学習するのが、人間というものですが、

そんな経験もなく、うまく苦労をスルーして年をとってしまった人も、
実はけっこういるようなんですね。

その代表格が、ほとんど社会に出ないで結婚してしまった主婦。
夫の稼ぎは自分のもの、そして、かわいい子供は私のお人形。

まぁまぁ、大変な女王さまですね。

そして、かわいい息子が結婚なんかしようものなら、ドラマはさらに佳境へと・・・

ん? あれ? 「育った環境」が姑問題になってしまったわ(^^;)

お姑さんの性格が、???という方が、けっこういらっしゃるようなので・・・

もしかしたら、その人の育った環境を見てみると、
答えは簡単にでてくるかもしれませんね。

Posted by suzuran 13:35:45Comments(0)TrackBack(0)

育った環境

2008-04-07

ある留学生の話を耳にしました。
お国はどこだったか、確かなことは憶えていないのですが、
とにかく、生まれた時から、戦時下の国。

そんな留学生が、めちゃくちゃ平和で安全な日本に来たときの驚きはどんなだったでしょう。
そして、日本人のことを、ほんとうに幸せな人達と思ったそうです。

確かに最近の日本は、信じられない突然の事故や事件に巻き込まれるということも、
あるにはありますが、
それでも、常に戦争している国に比べたら、その危険度は問題にはならないでしょう。

で、真矢リス、今日書きたかったことですが、
人間の感覚や感情というものは、その人の生まれ育った環境で、ずいぶんズレが生じるものだな、ということです。

もし、この日本で、身近な人が突然殺されたら、
そのショックは計り知れないもの。
ところが、生まれたときから戦時下で、昨日はおばさんが、一昨日は学校の席の隣の子が・・・
こんな状態だったら、人の死に対する悲しみや恐怖などの感情は麻痺してしまい、「まただ・・・」となってしまうはず。

日本にしても、家庭環境の問題で、もし、すごい虐待のなかで育ったとして、
子供はそれしか知らないから、そんな親が標準だと思ってしまいます。

そして、戦争の中で育った子も、家庭内虐待の中で育った子も、
人間には、自己防衛能力というか、適応能力というものがあって、
あえて、感覚や感情を麻痺させてしまう、、、
最悪の環境のなかでも、なんとか生きていけるよう、身体が、神経が、自然に順応してしまうのではないか、そんな気がするのです。

これって、なんとも悲しいお話ですが、
最近、いろいろと見聞きしていて、
感じたことなので、文章にしてみました。

つまり、人間の性格というものは、持って生まれた先天的なものはありますが、
育った環境という後天的なものも、かなり大きいということです。

もし、まわりに「あの人の感覚って??」という人がいたら、もしかしたら、人には言えない、悲しい過去があるかもしれません。。。

真矢リス、最近、思ふことでした。

Posted by suzuran 17:29:01Comments(0)TrackBack(0)

女尊男卑

2008-01-26

今は、「男尊女卑」ならぬ「女尊男卑」の時代だ!!
と、ある若い男性が言っていました。
(ときどき家に帰ってくる青年^^;)

彼の父親が若い頃は、「男子厨房に入らず」「男はだまって○ッポロビール!!」という時代。
「お父さんの世代はいいよな〜」と、青年。。。

今は、男が家事をやるのは当然で、仕事はもちろんできて当然。。。

確かに、私の若い頃は、共働きでも、家事をするの女性、できて当然。

だから仕事と家事の両立はどうしたらいい?
と、ひとりで悩んでいました。
夫に手伝ってもらうという考えがなかったのですよ。

「家事、育児は女がするもの」という固定観念があまりにも強かったのです。ほんの数十年前まで・・・
会社の中でも、お茶を入れたり、掃除をするのは女子社員、と決まっていました。

たぶん私が結婚した頃は、「男女雇用機会均等法」などが制定され、丁度、世の中の価値観が変わる端境期だったのだと思います。
(おばさんですみません 笑)

今はというと、、、

なんといっても、家事のできる男はモテル!!!

なんですってよ(笑)

しかも、結婚したら、「しっかり稼げ!」「家事育児もしろ!」「できなかったら離婚!!」
なんだとか・・・

ちょっとオーバーだとは思いますが、、、(笑)

いい〜時代に、なったものですね(^0^)

Posted by suzuran 19:34:03Comments(0)TrackBack(0)

脳の活性化

2008-01-19

最近、非常に個人的なことですが、ある「気づき」がありました。

少し前のブログ「流す・・・」のところで書いておりますが、
なんとも癇に障る人が私の人生の各シーンに登場するのです・・・と。
それは、「流す」ことが大事、、、とかなんとか。
「右から来たものを左へうけ流す〜♪ちゃらちゃっちゃっちゃらっちゃ〜♪」
まさしくムーディー勝山!!あの歌いいよね〜(^^)

いやいや、今日は、ムーディーの話ではありません(笑)

実は、この「癇に障る人」こそ、私にとっては非常に大事な人だったのです!!!

というのは、、、たぶん私だけに当てはまることだと思うのですが、、、

かつて、「私って、なんとも頭がゆるくて〜」と書いたこともありますが、なんといいますか、ストレスがまったくない状況だと、ますますゆるくなってしまうんですね。
「まっ、いいっか」の極地になってしまい、おそらくごみ部屋状態になると思います。

そこに、あいつムカつく!!(あら、お下品でございますわね、わたくしとしたことが、、、^^;)
という感情が湧き上がると、私の場合良くも悪くも脳への刺激となり、エネルギーとなるのです(笑)
つまり、脳が活性化するのです。そして、体もシャキットするのです。

よく、嫁姑の中が悪いと、姑はいつまでもボケないと言いますが、まさしくその原理。

たぶん、脳内物質の、ノルアドレナリンだかドーパミンだかが大量に分泌されるのだと思います。

以上、最近気づいたことでした!!
(どうでもいいことですけど・・・笑)


普通の人はムーディーのように、なるべく流してね。

Posted by suzuran 13:26:14Comments(0)TrackBack(0)

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