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<title>珠万貴のひとりごと</title>
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<tagline>珠万貴が日々感じた事を綴っています。</tagline>
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		<title>金粉</title>
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		<summary type="text/html">私の手には毎日金粉が出るのだが、最初は何だと不思議に思い、 それが毎日の事なので....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[私の手には毎日金粉が出るのだが、最初は何だと不思議に思い、 それが毎日の事なので観察をしていたらやはり金の粉が手に出ている。 みんなに見て貰い確認もして貰った。  私は家事を自分でするため、朝は朝食の準備で水仕事をするのだが 神棚にお参りをした後、必ずこの様な現象を頂いている。 神様はありがたいと常日頃から体感している。 神様の信仰を始め、オーラの色も大きく変わった。 最近はその色も強くなり、霊感のある人には見えるようで良く言われる様になった。 このお力を皆様のために役立てたいと強く思うようになっている。 幸せは自分の手で掴むものだが、そのお手伝いをさせて頂ける日々に感謝して生きて生きたいと思う。]]></content>
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		<title>大人になるとは？</title>
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		<summary type="text/html">年齢を重ね大人になると色々な経験や知恵が働くと思う。 素直に正直に生きれば生きる....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[年齢を重ね大人になると色々な経験や知恵が働くと思う。 素直に正直に生きれば生きるほど苦しくなる。  それは何故か？ 傷ついた者は傷ついた出来事がトラウマとなる。 そのトラウマが自分を守ろうとして防衛を働く。 その行為で相手を傷つけてしまう事があると感じる。  例えば。 相手の浮気で離婚をした場合。 男性なら女性が信じられなくなり、女性なら男性が信じられなくなる。 信じていれば居るほどそのショックは大きくなる。 それがトラウマとなり次の出会いで信じたい気持ちもあり、また裏切られるのでは？との恐怖心との戦いとなる。 その結果自分を守るために、相手を試すなど純粋ではなくなる。 純粋な人ほど相手のその行為が悲しくなるが、その行為を行う相手もまた悲しい。 大人になると言うことは色々な経験を糧にどう向き合うか？ 大きな課題と思う。]]></content>
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		<title>ほめられたい夫愛されたい妻  </title>
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		<summary type="text/html">本の紹介です。夫婦間の中での男女の違いを取り上げています。  著者は、結婚問題、....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[本の紹介です。夫婦間の中での男女の違いを取り上げています。  著者は、結婚問題、家庭問題などのカウンセリングをされています。 その体験から、夫婦の様々な問題が、実は「男女の違い」にあると気づいたと言います。  この本の中に「相手に対する期待の違い」があります。  【夫が妻に期待すること】 ①いつまでも魅力的ある女性でいる妻 ②性的な欲求を満たしてくれる妻 ③休日には一緒に付き合ってくれる妻 ④内助をしてくれる妻 ⑤自分を褒め、激励してくれる妻  【妻が夫に対して期待すること】 ①経済的な欲求を満たしてくれる夫 ②話の相手になってくれる夫 ③愛を与えてくれる夫 ④隠し事をしない正直な夫 ⑤誰よりも自分に深い関心を示してくれる夫  さて、あなたはどれが、それぞれ一番の願いだと思いますか？ 実は 夫は、②性的な欲求を満たしてくれる妻 妻は、③愛を与えてくれる夫 だそうです。 両方ともが、愛情を与えたい、欲しいと思っていますが、それぞれ違うのでなかなかうまくかみ合わない現実があるようです。 ]]></content>
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		<title>夫婦関係に悩んだら</title>
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		<summary type="text/html">副題： 変わらない夫と変わりたい妻たちへ  著者： 近藤 裕        内容....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[副題： 変わらない夫と変わりたい妻たちへ  著者： 近藤 裕        内容： ■なぜ夫は変わらないのか…そんなことをいつも、　考えている方に、まさにおすすめの本です■  副題に「変わらない夫と変わりたい妻たちへ」とありますが、まさに、このことで悩んでいるご夫婦には、ぴったりの本です。 また、「なんにために結婚しているのか」「結婚とは何か？」と疑問を持っている方は、ぜひ、読んでみてください。  妻たちは、 「日々の結婚生活の営みや夫婦関係のあり方に不満を感じながら、　何をどうしたらよいのかもわからず、また、その不満を　夫にぶつけても、どうにもならない状況に、ただいらだち、　焦燥感に悩む」  夫たちは、 「妻たちに不満を訴えられても、どうすることもできないで　悩んでいる。 　「今は、どうにもならない」「何をどう変えたらいいのか　　わからない」「自分の立場もわかってくれ」」などと。  そして、このことについて著者（マリッジカウンセラー）は、これらの表面に出てくる不満は、 （例えば、会話が少ない、家事、育児を手伝わない）などであったとしても、それらの 不満の根底には、夫婦としてのあり方、さらに、人間としての関わり方に何か不満をあるのではないか、それが、「私たちはなんのために結婚しているのか？」という問いに なるのではないかと言っています。  「なぜ、夫は変わらないのか」「夫は変わるか？」 「変わらない夫に悩む心理」等々、 本当に頷くことがいっぱいです。  ]]></content>
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		<title>ベスト・パートナーになるために―男は火星(マース)から、女は金星(ヴィーナス)からやってきた</title>
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		<summary type="text/html">「男は火星人から、女は金星からやってきた」ということばからはじまる男女間について....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[「男は火星人から、女は金星からやってきた」ということばからはじまる男女間についての現代のバイブル的な本です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 例えば、『愛に「被害者」はない』では、  「女性は、往々にして自分が相手に尽くしすぎたと気づいた時、 　その不幸を相手のせいにする。 　彼女は、自分が相手から得たものより、与えたもののほうが 　大きかったことについて不公平を感じ、損をしたと思うのだ。 　そして相手を責める」と書いてあります。  それに対して男性は、 女性がそのことについてコトバにしない限り、 今のままで満足していると考え、 「女性が彼の頼みや要求に対して「ＹＥＳ」と答えている限りは、 　彼女は満足しているものだと勘違いをする。 　自分が十分すぎるほどのことをしてあげていると 　勝手に決めつけるのである」と言っています。  つまり、 女性側の気持と男性側と考えていること、思っていることは 全然違っているということですね。 違いを理解し、その違いを認めることが大事なのではないかと 教えてくれています。 本当にためになる本です。一読をおすすめします。 ]]></content>
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		<title>男女がそれぞれに期待すること</title>
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		<summary type="text/html">【女が男に期待すること】１．愛情を表現してほしい ２．会話を増やしてほしい ３．....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[【女が男に期待すること】１．愛情を表現してほしい ２．会話を増やしてほしい ３．誠実・率直であってほしい ４．経済的な安心感を与えてほしい ５．家族の時間をとってほしい  【男が女に期待すること】 １．セックスに積極的になってほしい ２．遊び仲までいてほしい ３．魅力的でいてほしい ４．尊敬・賞賛してほしい ５．家事をしてほしい  パートナーが自分と全く違う欲求を持っている」と知る、或いは学ぶだけでも、いい関係を築く可能性が出てくるのではないのでしょうか？]]></content>
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		<title>あっ、この人と結婚するかも」と思った瞬間ランキング（女性）</title>
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		<summary type="text/html">1.一緒にいて「ラクだ」と感じた  2.初めて長時間話をした時に疲れを感じなかっ....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[1.一緒にいて「ラクだ」と感じた  2.初めて長時間話をした時に疲れを感じなかった    3.酔ったときや病気のときにかいがいしく介抱してくれた    4.お笑い番組を見て同じところで笑った    5.小さな子どもを見ている時の表情が魅力的だった    6.「あれ」や「例のヤツ」で会話が通じるようになった    7.（相手が）体調を崩した時、自分に頼ってきた    8.自分の生き方について真剣に怒られた    9.転勤が決まったとき、ついてきて欲しいと思った   10.合コンに興味がなくなった]]></content>
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		<title>「あっ、この人と結婚するかも」と思った瞬間ランキング（男性）</title>
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		<summary type="text/html">1.一緒にいて「ラクだ」と感じた  2.初めて長時間話をした時に疲れを感じなかっ....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[1.一緒にいて「ラクだ」と感じた  2.初めて長時間話をした時に疲れを感じなかった   3.化粧をしていない素顔を魅力的に感じた   4.酔ったときや病気のときにかいがいしく介抱してくれた   5.（相手が）体調を崩した時、自分に頼ってきた   6.小さな子どもを見ている時の表情が魅力的だった   7.「あれ」や「例のヤツ」で会話が通じるようになった   8.転勤が決まったとき、ついてきて欲しいと思った   9.お笑い番組を見て同じところで笑った   10自分の生き方について真剣に怒られた ]]></content>
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		<title>♀と♂の会話の違い？</title>
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		<summary type="text/html">♀「今日ね、近所ですごいことがあってね…」　 ♂「うん…」（TVを見たまま） ♀....</summary>
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		<dc:subject>恋愛</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[♀「今日ね、近所ですごいことがあってね…」　 ♂「うん…」（TVを見たまま） ♀「外から、なんかわいわい聞こえてきてね、で、窓を開けてみたの。 　　私、驚いちゃって。大変なことが起こってたのよ…」 ♂「うん…」（TVを見ている） ♀「ねぇ、聞いてる？」 ♂「聞いてるよ、なんか起こったんだろう」 ♀「大変だったのよ、ちゃんと聞いてよ」 ♂「聞いてるよ！」 ♀「全然聞いてないよ、TVをみてるじゃない。 　　人が話しているときは、こってみて、ちゃんと聞いてよ」 ♂「聞いてるって言っているだろうっ、だから何？」 ♀「もうっ、いいっ」  なんてこと、ありませんか？ 話を聞いてもらいたいのに、聞いてもらえないのは寂しいですよね。 どうしてこんなふうになってしまうのでしょう？ じつは「会話」の仕方が違っているのです。 「会話」に求めるものが男女では違っているのです。   ■女性の会話 女性は出来事の細かいディテールや、その出来事について 自分の感情を込めて、順を追って話しがちです。 女性にとっての「会話」は、話を聞いてもらうだけではなくて、 相手と感情を込めて「やりとり」をしたいのです。 「情報」を伝えるだけでなく、自分のそのときの「感情」を わかってもらいたいと思っています。  ■男性の会話  しかし、男性は手っ取り早く、結論を聞きたいと思っています。 「事実を簡単明瞭に伝えること」に、重きがおかれているのです。 男性の「会話」は基本的に、情報の「やりとり」なのです。 仕事でも、常に「結論が先」という会話に慣れているのと、 女性のように感情を込めて話をすることがことが苦手なのです。 自分の感情にそれほど、注意を払っていないからです。  ■どうしたらうまくいく？  ○女性の場合… 　男性に、イライラされると話を聞いてもらうのは至難のわざですから、 　結論を先にいい「何が言いたいんだ」「いつ終わるんだ、この話」と、 　思われないように工夫しましょう。 　特に、男性が疲れているときには、脳が違うことでいっぱいに 　なっていますから、ちゃんと聞いてもらいたいときには、 　男性がリラックスしている時にしましょう。  ○男性の場合…  　女性は、話を聞いてもらいたいだけではなくて、男性と 　「会話のやりとり」をして、自分の感情をわかってもらいたいと 　思っています。話を聞いてもらえると、安心して落ち着くのです。 　そんな、女心をわかってあげて、「それで、どうしたの？」とか、 　「そりゃ、大変だったね」などと、あたたかい相づちをうって、 　聞いてあげてください。 ]]></content>
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		<title>相乗効果？</title>
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		<issued>2008-04-05T15:42:13Z</issued>
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		<summary type="text/html">批判的な人と付き合うと、自分も批判的になります。幸せな人たちと付き合うと、幸せに....</summary>
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		<dc:subject>心に残ることば</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[批判的な人と付き合うと、自分も批判的になります。幸せな人たちと付き合うと、幸せについて学ぶでしょう。 だらしない人たちと付き合うと、 自分の生活もだらしくなくなるのです。 熱意あふれる人たちと付き合うと、自分も熱意あふれてくる。 冒険好きな人たちといると、ついつい冒険好きになるし、 裕福な人たちといると、刺激を受けて 自分も裕福になろうとする、これが人間です。  つまり、私たちは人生に求めるものを自分で決め、 それに応じて仲間を選ぶ必要があるということです。 あなたはこんな風に言うかも知れません。 「それはひと苦労だ。気まずい思いをするかもしれない。 　今の仲間のうち何人かは、気を悪くするだろう」 その通りです。  でも、あなたの人生がかかっているのですから。]]></content>
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