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<title>星智天羅の占いブログ</title>
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<modified>2008-08-29T23:14:43Z</modified>
<tagline>占いサイト「星のつぶやき」を開設しました！

　たくさんの皆さまに愛されるサイトを目指して、一生懸命がんばります！

　毎日少しづつ増築してまいりますので、ちょくちょく覗いてみてください！
　゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+

http://seichi-tenra.com/</tagline>
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<copyright>copyright (c) 2008, PwBlog</copyright>
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		<title>占いゲームのご紹介</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[面白いゲームみつけました。  知っている人もいると思いますが、  意外とあたっていて楽しかったのでご紹介しますね。 <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/w05.gif" alt="w05" align="middle">  これはアメリカのゲームです。１度やってみてください。  これは、たった３分でできるゲームです。試してみてください。  驚く結果をご覧いただけます。  このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたった１０分で  願い事がかなったそうです。  このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を  貴方にもたらすでしょう。  約束してください。絶対に先を読まず、１行ずつ進む事。  たった３分ですから、ためす価値ありです。  まず、ペンと、紙をご用意下さい。  先を読むと、願い事が叶わなくなります。  <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">まず、１番から、１１番まで、縦に数字を書いてください。  <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_07.gif" alt="face_07" align="middle">１番と２番の横に好きな３〜７の数字をそれぞれお書き下さい。  <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_14.gif" alt="face_14" align="middle">３番と７番の横に知っている人の名前をお書き下さい。  　（必ず、興味のある性別名前を書く事。男なら女の人、  　　女なら男の人、ゲイなら同姓の名前をかく）   <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">必ず、１行ずつ進んでください。  　　先を読むと、なにもかもなくなります。   <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">４，５，６番の横それぞれに、自分の知っている人の名前を  　　お書き下さい。  　　これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。  　　まだ、先を見てはいけませんよ！！  <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_07.gif" alt="face_07" align="middle">８、９、１０、１１番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。   <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/w05.gif" alt="w05" align="middle">最後にお願い事をして下さい。  <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/w04.gif" alt="w04" align="middle">さて、ゲームの解説です。   １）このゲームの事を、２番に書いた数字の人に伝えて下さい。  ２）３番に書いた人は貴方の愛する人です。  ３）７番に書いた人は、好きだけれど叶わぬ恋の相手です。  ４）４番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。  ５）５番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解して  　　くれる相手です。  ６）６番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。  ７）８番に書いた歌は、３番に書いた人を表す歌。  ８）９番に書いた歌は、７番に書いた人を表す歌。  ９）１０番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。  10）そして、１１番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。   この書き込みを読んでから、１時間以内に１０個の掲示板に  この書き込みをコピーして貼って下さい。  そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。  もし、貼らなければ、願い事を逆のことが起こるでしょう。  とても奇妙ですが当たってませんか？   という内容です。  10個の掲示板にはるのは面倒なのでやりませんでしたが、  意外に当たっていたのが不思議  あなたは如何でしたか? <img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/bye05.gif" alt="bye05" align="middle">]]></content>
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		<title>占いと私</title>
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		<summary type="text/html">久しぶりの日記です。  5月に再婚して、同時に会社を設立しました。 それまでに色....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりの日記です。  5月に再婚して、同時に会社を設立しました。 それまでに色々なことがありました。 一昨年、会社を辞めて占い師の仕事を始め、 昨年は11年苦楽を共にした愛犬が亡くなり・・・。 今年は離婚してずっと人に貸していた マイホームをようやく手放し・・・。 これまでの縁が消えて、 私の環境が大きく変容しました。  張り詰めていた糸がプツンと切れたように、 この春は、せっかく会社も設立したのに 積極的に活動をする気力も湧かず、 平々凡々と日常を過ごしていました。  これじゃいかんっ！！ と考えていたとき、ふと2年前に通っていたタロット大学 （現イシス学院）のことを思い出したんです。 そうだっ！　「隠者コース」を受講してみようか と思い立ちました。  この学校は、 手品師コース、斎王コース、隠者コース、法王コース の4つのコースがあるのですが、 初級の「手品師コース」と中級の「斎王コース」若しくは 「隠者コース」を受講すると、学校側から プロデューできるという太鼓判をもらえるシステムになっています。 もちろん、国家資格ではないし、 自己流でタロットを習得しても人を占うことはできます。 しかし私の目的はアルカナに精通することですから、 隠者コースで学ぶことは意義のあることなのです。  ということで、さっそく7月から隠者コースを受講していますが、 ここでは古代ヨーロッパの歴史とタロットに伝わる アルカナについて、詳しく勉強することができます。 また教授の誘導瞑想（パスワーキング）により、 22枚のタロットの聖霊、一人一人に瞑想の中で出会っていきます。 高い月謝払ってなにやってんだろうね・・・笑  私にとって占いは、自己探求のための媒体のような 存在でしたが、占いを深く学ぶうちに、 これまでの人生が妙に納得できたのです。 たとえば私の学んでいるタロットカードは、 実は占いや魔術のための道具ではなくて、 弾圧され、歴史の裏に追いやられた、古代の叡智 を伝える書物なのです・・・。  科学が進歩した現在もなぜ、占いが長い間、 人々に親しまれてきたのか[m:75] 宇宙が誕生して、ずっと私たちの遺伝子の中に 刻まれ続けてた生命の記憶が、 そこに伝えられているのではないか 最近私はそのように考えています。 そんなことで、私としては真のアルカナを伝えられる 占いカウンセラーを目指して、日々精進しております。  今月も我孫子で出店しますので、 カモワンタロットに興味のある方は、ぜひ一度 お越しくださいませ★]]></content>
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		<title>カモワンタロットのお話し-1</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは！　 寒い日が続いていますがみなさん如何お過ごしですか?  今日は私が実際に鑑定に用いている「カモワンタロット」 についてのお話です。   私がカモワンタロットに出会ったのは2年前ですが、 カモワンタロッとの魅力をひとことで言うと、 こんなに素直に馴染めたカードはこれまでになかった！！　  ということでしょうか・・・。  今でも私はずっと鑑定にはこのカードを使用していますが、 それまでは色々なデザインのカードを使っていました。  気分でカードを変えるという占い師の方も いらっしゃいますが、私は神経質だったのか、 相性の良いカードがみつからなくて、 何度となくカードを買い換えたものです。  それというのも、どうしてもカードの華やかな デザインに目が行き、集中できない  というのが原因だったからです。  そのうちカードを見るだけでもイライラする ときもあり、タロットは二度とやらない  と心に決め、カードを全て燃やしてしまいました。  それからだいぶん時間がたって、カモワンタロット と出会ったのです。  新宿紀伊国屋で、ふと懐かしくなって手にした一冊の本。  その本に書かれていた内容は、まさにこれまでの タロットに対する私の疑問に答えてくれるものでした。  さて、これからカモワンタロットとはどういう タロットかということをご紹介させて頂きますね。    <カモワンタロットの発祥について>   最古のタロットカードの歴史は、 14世紀終わり〜15世紀前半事頃と言われていて、  フランスとイタリアの宮廷でゲームとして親しまれていた という記録があります。  その後、タロットは貴族たちの間で広く親しまれるように なりました。  1760年、フランスのマルセイユに、ニコラ・コンヴェル という天才的な彫り師が現れ、現在のマルセイユ・タロット の元型となるデッキを出版。  それ以来、タロットといえば誰もがマルセイユ・タロットを 連想するくらいカード製作はマルセイユの一大地場産業となり、 世界中に輸出されていきました。   ニコラ・コンヴェルのカードは「コンヴェル版」と呼ばれて いますが、「コンヴェル版」には、カードの製紙、 印刷というハード面での優れた技術だけでなく、  マルセイユ・タロットの絵柄に隠された、太古の女神崇拝、 黒いマリア信仰、カタリ派、神殿騎士団、錬金術などを 育んできた、南フランスの霊的修行体型を伝える象徴的な  暗号というソフトも伝えられていたのです。   このコンヴェル家を婚姻によって継承し、マルセイユを 代表するカードメーカーになったのがカモワン家です。  ところが1880年、職人による手刷りから機械刷りに移行した際、  カモワン家は本来１０色あったはずの色彩を６色とし、  象徴体系を簡略化したゲーム用デッキを出版しました。  現在、マルセイユ・タロットとして市中に出回っている 「グリモー版」はその変形した姿にすぎず、 タロットは真のアルカナの機能を失くしてしまったのです。   そして時は流れて1998年。  マルセイユ最後のカード製作者、カモワン家の当主、 フィリップ・カモワンが  240年ぶりにコンヴェル版のマルセイユタロットを 復元します。  フィリップは学業を終えると、タロットの源泉を求めて 世界各地を渡り歩きます。  そんなとき、パリで映画監督のアレハンドロ・ホドロフスキー と出会ったのです。  ホドロフスキーはカルト映画の巨匠で、40年にわたって マルセイユタロットを研究し、古いタロッとの膨大な コレクションをもっていました。  彼は常々、  「アルカナ（秘伝）という名に値するのは、 　マルセイユタロットだけなのだが、  　カード絵柄は原型を失っていて、真のアルカナを 　解読することはできない。」  と懸念していました。  そんな二人が奇跡的に出会い、本来のマルセイユ・タロット の復元しようと意気投合し、５年にわたる協同研究の末、 ついにコンヴェル版のマルセイユ・タロットを復元する  という画期的な業績を成しとげました。  そしてそのカードを「カモワンタロット」と名づけたわけです。   （秘伝カモワンタロット　大沼忠弘・フィリップカモワン著より）   ちょっと長くなりましたが、これが「カモワンタロット」 発祥のエピソードです。  詳しくは、タロット大学ホームページをご覧ください。  私はこの学校でカモワンタロットの勉強をしました。  http://www.tarot-university.com/ ]]></content>
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		<title>四柱推命</title>
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		<summary type="text/html">私の鑑定では宿命や運命を判断する「命」の占術に、 「四柱推命」という古代中国の占....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[私の鑑定では宿命や運命を判断する「命」の占術に、 「四柱推命」という古代中国の占いを用いています  今日は四柱推命という小難しそうな名前の占術を  みなさんに簡単にご紹介したいと思います。   占いの発祥は、古代バビロニアで行われた大規模な天体観測を  起源とし、ギリシア・インド・アラブ・ヨーロッパ・中国へ  伝わったと言われています。  古代中国の占星術は、バビロニア占星術とは異なり、  天体の配置ではなく日食、月食、流星、彗星など天変現象に  注目していることが特徴でした。  天変は天が与える警告であるという考え方であり、  中国ではこの占術を「天変占星術」と呼んでいました。   人工衛星のない時代、古代の中国の王たちは占星術を重要視し、  また占いを軍用していました。  そのため当時の占星術師たちは国家の命運をかけて、  競って占術を研究しました。  そのような背景の中、四柱推命は前述の「天変占星術」と  陰陽五行説の思想、西洋占星術を融合させ、  東西占術の枠を統合してつくられた中国最高峰の  占術として発展を遂げたのです。   それゆえとっても難解で、この占術を使いこなすには  10年かかる　などと言われています。  私も最初の一年はチンプンカンプンでした。  そんなとき、中国と台湾で正伝の四柱推命を勉強された  今の師にお会いし、四柱推命の根底にある陰陽五行の  思想を学ぶことにより、ようやくその理論が理解できて  きたように思います。   さて、四柱推命は軍用に研究開発された占術だけあって、  主に運勢の吉凶や強弱を占うことを得意としています。  逆に誕生日と生まれた時間から、  運の良い人、悪い人がハッキリわかってしまうので、  「希望がなくなるから嫌・・・」「怖いからやりたくない」  という占い師さんも多くいらっしゃいます・・・  因みに私自信を占った感想は  「みなきゃ良かった・・・」　です・・・。　   しかしさすが戦争に明け暮れた古代中国人が開発した占術です  この占いで自分に最も良い時期を知ったり、  たとえ自分の運が悪くとも人の運を借りる「人のフンドシ開運法」  など、コズルくも逞しい古代中国人たちの秘伝の智恵も  同時にたくさん研究され伝えられているんですね。  そんなことで全然怖い占いじゃないんで安心して下さ。   そんな頼もしい四柱推命ですが、  私がこの占いと出会って一番感動したことは、  的中率でも実用性でもなく、   「自然との調和」「人間は自然の一部である」   という古代の人たちの教えなんです。  長々と書きましたが今日みなさんに一番お伝えしたかったことは  そのことなんです。  昔は何をするにも吉日を占ったり、神社に参拝に行ったり・・・  今の時代の人から見たら迷信めいたことが沢山まかり通っていました。  それは科学や文明が発達していなかったからなのですが、  それゆえ昔の人たちは、自然を畏れ、敬う心を  持っていたとも言えます。   占いって不思議とあたるでしょ  それは私たちが自然の一部であり、  自然は私たちの映し鏡である証だからと思うのです。  あなたがこの世に誕生したときに天空に輝いていた星々は、  あなたの魂を映し出していたのかもしれません。  そしてそのを読み解くとき、  本当のあなた自信を知ることができるかもしれないですね・・・。]]></content>
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		<title>頭で考えるな</title>
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		<summary type="text/html">いつもの愛犬の散歩。たまにはちょっと気分を変えようと思い、クルマで10分程走った....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[いつもの愛犬の散歩。たまにはちょっと気分を変えようと思い、クルマで10分程走ったところ にある天然ドックランへ行きました。 天然ドックラン?　 ただの田んぼです。(o^^o)ふふっ♪ とにかく広い田園があって、スタジアムが四つくらい入るんじゃないの！ あぜ道も広いから、そこをリードを外して走らせました。 本当はリード外しちゃいけないんだろうけど、どうせ誰もいないし、 殆ど人も通らないので。　o(*^▽^*)o~♪ゴメンナサイネ  カーラジオで、ちょうど文化放送「くにまるワイド　ごぜんさま〜」 をやってた。 どうも番組の終盤のようで、野村邦丸氏が、  「とにかく今の若い人は、なんでもやるまえに頭で考える！ 　たとえばやかんでお湯を沸かして、そのやかんに触ると熱いから 　触らないじゃなくてさ、触って『熱いッ!!』って体験することが 　大事だよ。 　触らないとどれだけ熱いかわからないわけでしょ。 　なんでもやる前に頭で考えて、結局やらない・・・ 　それでは何も分からない、イメージもわかない。 　僕はそういう若い人たちに、『頭で考えるな！』　と言いたいね。 　そういこともこの番組で伝えていきたいって思っ　てるんです。」  というような内容を、シューシュー蒸気してるヤカンみたいに熱っく 語っているのでした・・・。 そうこうするうちに田んぼドックランに到着しちゃったから、 なおさら邦丸氏のその部分の熱弁がやけに強烈に頭に残っちゃって、 それで今日はそれについてちょっと書いてみました。  最近の若い人・・・と言うと、なんだか自分が年寄みたいで嫌なん だけど、この話については邦丸氏にえらく共感しました。 実際、私のところに相談に来てくださる若いお客様の大半は、 そういう方が多いのです。 「彼と喧嘩しました。彼は私のことをどう思ってい　るでしょうか?」 とわざわざお金を払って占い師に聞くより、彼に聞いたほうが早い と思うよ。 特に自分の好きな相手に、「私のことどう思っているの?」って聞く のは何だか怖いし勇気いるのはわかるけど、そういうことを聞くこと で、新しい発見や気づきがあるわけだし、お互い気持ちを確かめ 合うことで、関係も深まると思う。  でもそんなことを言うと、 「彼に私のことをどう思っているのか聞いたんです　が、彼の言って 　いることがよくわからないんです・・・」 と言う人もいます。 「あは〜ん、これが邦丸氏の言う、イメージわかない人なんだな・・・」 と思った。  ならばとことん理解できるまで彼を質問責めにすればいいじゃん！ 私ならそうするね。そりゃあ、相手に不快感を与えない程度にだよ。 なんでも納得するまでやってみる、自分の考えを分かってもらうま で伝える・・・ そういうことってすごくスピリッツが鍛えられていいよ。 でもほどほどに。嫌がられるまでやったらストーカーだよ〜ん♪ Ψ(￣∀￣)Ψケケケ  それから邦丸氏に一言。 熱いヤカンに触るのは本当に焼けどするんで、やめたほうがいいよ！ 危険です！！　]]></content>
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