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プロの占い師が集う[占いブログ]

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信心とは

2008-09-27

祈願やご自身の信仰を持っておられる方が
口にするのは信じてたのに、苦しいということ

よくよく聞いてみると、苦しいのは欲があったり願いが叶わない事で
苦しんでおられる

信心とは
神仏を敬う事であり
自身の欲を叶えようとする心ではないという事です。

Posted by tubasa 12:39:30 │Comments(2)TrackBack(0)

Posted by エル at 2008-09-30 23:03:50

エルで御座います

天国への手紙と言う本
私は存じませんが、お書きいただいた内容を見る限り、正等、本当のことを書いてる
本だと思われます。

「私はなぜスピリチュアリストとして生きるのか」と言う本も興味が出ました、
霊能者や霊感がある方は
1括りではなく、それぞれ得意分野であったりします。

大変参考になる書物を紹介していただき
感謝申し上げます。
きっと、このブログを見られる方にとって
指針の一つとなると感じました。

今回のような投稿でも
癒す導く役目をされてるのです。

Posted by Yumi at 2008-09-28 22:14:46

エル先生、いつもありがとうございます。

最近、天国への手紙という本を読み、親しいかった亡き人が、死んだからといって突然、神のような力を得て助けてくれたりする訳ではなく、生きていたときと同じ心境で側にいて、ただ肉体がなくなっただけのことだと知りました。

亡き人に助けを求めると、亡き人も何とかしたいと思い、しかしどうすることも出来ずに苦しい思いをしながら、この世にとどまるだけと書かれていました。

私もいつか、大切な人が旅立ったとき、早くあの世に行ってラクになってほしいと、その人の魂に語りかけ、速やかにあの世に旅立てるようにしたいと思います。

また今は、「私はなぜスピリチュアリストとして生きるのか」という本を読んでいます。
霊感ある方がどのように情報を察知し、それを言葉化して人に伝えるのかが、詳しく書かれています。
私には霊感や、ヒーラーの能力はないのですが、人の心を癒す仕事をしたいとなんとなく思っているので、この本はとても興味深く読んでいます。

朝晩が涼しくなってきましたが、これからもお身体を大切に、そしてこれからもよろしくお願いします。

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