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おばばの霊視世界

霊能者としての日常、関連、開運について書いていきます。

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2008-03-28

自立

宗教、占い、霊能者
自立を促す事を仰り、書いている方が
宜しいかと思います。

祈祷、浄霊をはじめに持ってくる
方々は、当人の自立を奪い
不安を高め、考える能力を奪います。

当人ありきの努力、変化であり
他人が全て操作できるものでは御座いません。

霊能者や占い師は
正しい努力、選択肢を伝え
当人努力を応援すべきであり
昨今の霊感商法のように
第三者が主役となる事柄は
避けねばなりません。
Posted by tubasa at 15:39:24Comments(1)TrackBack(0) │その他
2008-02-21

祈祷について

現在、午前と夜間の祈祷、供養は
可能で御座います。

随時、相談者様の状況によって
変更が御座いますのでご了承くださいませ。
Posted by tubasa at 14:21:53Comments(0)TrackBack(0) │その他
2008-02-04

無料開運祈祷

わたくしは、有料でも祈祷しておりますが
鑑定を申し込みされた
原則タウン経由の方には
無料で1回のみ開運祈祷を行っております。

個別の願いとはいきませんが
良い人生を歩んでいただきたいという
思いで祈祷しております。

節分を境に運気も変化いたします。
厄払いなど受けに行かれる場合は
本日以降が宜しいでしょう。
Posted by tubasa at 19:54:47Comments(0)TrackBack(0) │その他
2007-12-29

ご挨拶

今年は沢山の方々とご縁を頂き
霊視、神言をさせて頂き
有難う御座いました。

霊能者として
皆様に助力できる事が御座いましたら
命尽きるまで果たすのが役目でございます・

宗教も押し付けも御座いません。
皆様の人生を歩むための
一時の杖でおりたいと願うエルで御座います。
Posted by tubasa at 15:15:33Comments(2)TrackBack(0) │その他
2007-12-20

今に感謝

私は、元気な60代より健康ではない。
しかし、そんなことに捕らわれていたら
人生面白くない

脚が悪い、でも歩ける
目が悪い、でも見える
耳が遠い、でも聞こえる
手が不自由、でも動く

なんて恵まれてるのだろう
ありがたい

現役で皆の心配が出来る
手助けが出来る

ありがたい

まだまだ、心配される立場ではない
ありがたい

今の満足
不満足は
何て事は無い

恵まれてる環境に目をやれば
自身の不満は贅沢である

それは、今だから思うのであろう

若き者たちは、それに気づく
修行をしてるのかもしれない


ふと思う婆である
Posted by tubasa at 19:41:10Comments(0)TrackBack(0) │その他
2007-12-01

対面について

お問い合わせが多く御座いますが
現在、脚が悪く
対面鑑定を行っておりません。

若い頃は対面での霊視や浄霊に
赴いた事もありましたが
年齢には勝てず〔60過ぎ〕、逆に皆様に心配を
おかけする形となりますゆえ
対面は行っておりませんのでご了承下さいませ。
Posted by tubasa at 21:05:18Comments(0)TrackBack(0) │その他
2007-12-01

母の心

私は年齢も、皆さま依頼くださる方々の
母親に近い年齢で御座いますが
相談してくださる方を我が子のように
思います。

幸せになって私の元から飛び立って欲しいが
願いであり、いつまでも親元にいるべきではないのです。

その日を待ち望み、誠心誠意込めて霊視鑑定し
観音様の前に座りメッセージを頂き
託します。
Posted by tubasa at 20:58:24Comments(4)TrackBack(0) │その他
2007-10-30

長期祈祷の一時停止

現在、わたくしは大きな祈祷を抱えており
専念するために、一時の開運祈祷、一時個人祈祷は受けておりますが
長期の祈祷は受付を停止させて頂いております。

先ずは、
一人を救わねばいけないという観念で御座います。
Posted by tubasa at 16:37:17Comments(4)TrackBack(0) │その他
2007-09-20

この場を借りて

鑑定後の感想、報告のメールを頂いております。
有難う御座います。

感想や報告のメールを頂き
ほっと安堵したり心配したり
しております。

全てのメールには目を通しております。
お返ししようと何度か思うのですが
全ての方にしていては、きりがなく
霊視の時間、祈祷の時間に影響が出てしまいますので、この場を借りて
皆様のメールに全て目を通している事

感謝、報告のメールをいただけることは
大変嬉しいこと
をお伝えしておきます。
Posted by tubasa at 19:03:25Comments(2)TrackBack(0) │その他
2007-09-08

聞こえる声

今回、雑誌の方より取材を申し込まれ、過去の雑誌を頂きました。
取材はお断りしました。

私は、あまり雑誌というものを読まないのですが
驚きました。
広告で霊能者の多いこと。

おかしい違うと霊感で感じるものの
もっと、その広告に霊力を注いでみました。

すると、色んな占い師の声が聞こえてきました。
「私は霊能者じゃない」〔霊能者といえば儲かる」
「霊能者と勝手に会社の意図で付けられ困る」
「霊なんて見えない」〔自分に自信が無い」
「私は凄いんだ」と言う声
誰一人、人を助けたいという声が第一声に聞こえません。
その精神がある方もいました。
でも会社の方針で歪められておるという
状況が見えます。

僧侶は人の相談を無料で聞くべきである
それが仕事であると思います。
葬儀は二の次です。
それが数万と言う料金を頂き
相談を受ける事は
僧侶と言う名を語るべきではないかと思います。

私は聖職者ではないという僻みではございません。
あまりに僧侶〔聖職者〕を語る方の
悲しい面が見えるからです。

本来の職業の志を
どのような職業の方も忘れてはいけない事です。
Posted by tubasa at 17:09:53Comments(0)TrackBack(0) │霊能者として思うこと
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