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<title>おばばの霊視世界</title>
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<description>霊能者としての日常、関連、開運について書いていきます。</description>
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<title>暑い日々が続きます</title>
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<description>町を歩きますと、単車や車に乗ったお坊様が奔走されております。
行事となってるご供養ですが
行事ではなく、ご先祖様のことを思い出してお供えを出したり
命の感謝や自身を改めて省みる機会にされて
お寺様に供養をお願いしたり
自宅やお墓参りで心から手をあわせて上げて下さい。

亡くなれば皆　お坊様や神主様、牧師様が
儀式をしてくださいますのに
成仏できない方が多いのは
行事、形式的に儀式を行っており
魂の対話、神様に送る意識、家族への心構えなど
伝えていないから、現世に執着したり
死を自覚できない霊が多いでございます。

私が最近、遭遇した霊は
中古の住宅で孤独死された方が
生前と同じように暮らしておられ
新たに住まわれた住人を良く思っていないこと

一応、お話して仲良く共存するよう諭し
それから、怪奇現象や家族の病気が殆ど起こらなくなったようです。

霊と言うのは、テレビのように一瞬にして浄化できません。
出来るのは僅かで、その霊の人生、生活を
理解し諭し、自浄するようにするのが
私のやり方です。

貴女様も、わけもわからず急に立ち退けと言われて
納得できないでしょう。
説明して理解して諭して、徐々に状況を理解し
納得して離れていきます。
これが本当の浄霊です。</description>
<dc:date>2008-08-04T15:25:16+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/47347.html">
<title>お盆</title>
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<description>お盆の正式名称は［盂蘭盆会・うらぼんえ］と言います。
先祖の精霊を迎え追善の供養をする期間を「お盆」と呼びます。

・・期間中には僧侶を招きお経や飲食の供養をします。
・お盆の行事はお釈迦さまの弟子の一人、目連尊者（もくれんそんじゃ）が母を救う話に由来しています。 

目連尊者はある時神通力によって亡き母が餓鬼道に落ち逆さ吊りにされて苦しんでいると知りました。 そこで、どうしたら母親を救えるのかお釈迦様に相談したところ、 お釈迦様は言われました。

「夏の修行が終った7月15日に僧侶を招き、多くの供物をささげて供養すれば母を救うことが出来るであろう」と。

目連尊者がお釈迦様の教えのままにしたところ、その功徳によって母親は極楽往生がとげられたとのことです。

・それ以来（旧暦）7月15日は、父母や先祖に報恩感謝をささげ、供養をつむ重要な日となりました。

今の歴に直すと8月のお盆時期になる為
7月に供養する地方と8月に供養する地方が存在いたします。</description>
<dc:date>2008-07-16T10:08:27+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/44547.html">
<title>お寺様で</title>
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<description>食事は、食うではない
いただくのである

という表記がありました。
肉も野菜もお魚も
我々は、命を頂いてるのです。

我々が生きるために
死する命がある
野生動物と変わりありません。

そのことを噛み締めてお食事をしましょう。
満腹満腹ではなく
ありがたい、ありがたいと
思いましょう。

肉は悪くて野菜が良いということでは御座いません。
全てに命は宿ってるのです。
花にも雑草にも

私が
よくあるただの葉っぱだけでも見ますと
葉のふちに人と同じようにオーラがあります。
葉っぱをちぎりますと
少しの間は、オーラは葉が無い部分もオーラで
葉が元のように形成されていますが
時間がたつと切れたふちに沿って
オーラが小さくなります。

茎からちぎると
元気な生気を持つ花もありますが
中には、オーラか枯れてしまい次に生える事が無くなります。
花にも葉っぱにも命があるので御座います。

お花一つでも感謝をして
部屋に彩を添えてくださる事に感謝したいものです。</description>
<dc:date>2008-05-29T19:38:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/44208.html">
<title>新たなブログで鑑定スタイルのお知らせ</title>
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<description>私は耳と脚が不自由で、昔は電話でも対面でもお受けしておりましたが
現在は紹介のみの対面以外
窓口は、こちらタウン様のメール依頼のみをお受けしています。

霊視と言う特殊な能力の為
現在、人一人じっくり拝見させていただいており
その鑑定方法には、メールなどが最適でございます。</description>
<dc:date>2008-05-24T15:52:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/43966.html">
<title>みえる</title>
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<description>霊能者と言うのは占いだけが専門ではなく観えることで、占いとは違った
視点で結果を伝える事があります。

見えるからといって
全ての霊や見えない世界、未来を理解、霊視することは出来ません。
ごく一部を見て感じ取るのです。

霊能者は霊だけではなく、自然霊〔妖精のような〕
天使、神々の光なども見ることが出来ます。

どうやって見えるのか？と聞かれますと
わかりやすく言うと、途切れる映像のようであり
安定した姿で見るのは極稀です。

なかなか現代のテレビのようにクリアに
見ることは難しく
まるで、昭和のオンボロテレビの映像で御座います。</description>
<dc:date>2008-05-17T14:52:12+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/43964.html">
<title>元気で御座います</title>
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<description>日記を更新していないせいで数人の方より同じ様なメールを頂き
ご心配をおかけしております。

わたくしは、元気に鑑定と祈祷を日々行っております。
年齢が年齢だけに体を心配くださる方が多く
ありがたい気持ちで御座いますね。

心は通じるものだ
私が依頼者を我が子のように心配してると
思っていたらお互い様に
心配しあってるのですね。

朝晩と声を上げお経や祝詞を読むことは
気を活性化し体も元気になります。

人は生まれたときから死へ向う旅にでます。
60年以上、人生の旅を続けておりますと
衣服はぼろぼろ〔肉体の老化〕になっていきます。
それは自然の摂理で御座いますし
生きてきた証で御座います。

旅のゴールが見えるまで
頑張って対応していきたいと願っております。</description>
<dc:date>2008-05-17T14:43:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/41409.html">
<title>自立</title>
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<description>宗教、占い、霊能者自立を促す事を仰り、書いている方が
宜しいかと思います。

祈祷、浄霊をはじめに持ってくる
方々は、当人の自立を奪い
不安を高め、考える能力を奪います。

当人ありきの努力、変化であり
他人が全て操作できるものでは御座いません。

霊能者や占い師は
正しい努力、選択肢を伝え
当人努力を応援すべきであり
昨今の霊感商法のように
第三者が主役となる事柄は
避けねばなりません。</description>
<dc:date>2008-03-28T15:39:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/39974.html">
<title>祈祷について</title>
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<description>現在、午前と夜間の祈祷、供養は可能で御座います。

随時、相談者様の状況によって
変更が御座いますのでご了承くださいませ。</description>
<dc:date>2008-02-21T14:21:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/39196.html">
<title>無料開運祈祷</title>
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<description>わたくしは、有料でも祈祷しておりますが鑑定を申し込みされた
原則タウン経由の方には
無料で1回のみ開運祈祷を行っております。

個別の願いとはいきませんが
良い人生を歩んでいただきたいという
思いで祈祷しております。

節分を境に運気も変化いたします。
厄払いなど受けに行かれる場合は
本日以降が宜しいでしょう。</description>
<dc:date>2008-02-04T19:54:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/tubasa/tubasa/37368.html">
<title>ご挨拶</title>
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<description>今年は沢山の方々とご縁を頂き霊視、神言をさせて頂き
有難う御座いました。

霊能者として
皆様に助力できる事が御座いましたら
命尽きるまで果たすのが役目でございます・

宗教も押し付けも御座いません。
皆様の人生を歩むための
一時の杖でおりたいと願うエルで御座います。</description>
<dc:date>2007-12-29T15:15:33+09:00</dc:date>
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