無料開運祈祷
2008-02-04
わたくしは、有料でも祈祷しておりますが
鑑定を申し込みされた
原則タウン経由の方には
無料で1回のみ開運祈祷を行っております。
個別の願いとはいきませんが
良い人生を歩んでいただきたいという
思いで祈祷しております。
節分を境に運気も変化いたします。
厄払いなど受けに行かれる場合は
本日以降が宜しいでしょう。
Posted by tubasa 19:54:47│Comments(0) │TrackBack(0) │その他
ご挨拶
2007-12-29
今年は沢山の方々とご縁を頂き
霊視、神言をさせて頂き
有難う御座いました。
霊能者として
皆様に助力できる事が御座いましたら
命尽きるまで果たすのが役目でございます・
宗教も押し付けも御座いません。
皆様の人生を歩むための
一時の杖でおりたいと願うエルで御座います。
Posted by tubasa 15:15:33│Comments(2) │TrackBack(0) │その他
今に感謝
2007-12-20
私は、元気な60代より健康ではない。
しかし、そんなことに捕らわれていたら
人生面白くない
脚が悪い、でも歩ける
目が悪い、でも見える
耳が遠い、でも聞こえる
手が不自由、でも動く
なんて恵まれてるのだろう
ありがたい
現役で皆の心配が出来る
手助けが出来る
ありがたい
まだまだ、心配される立場ではない
ありがたい
今の満足
不満足は
何て事は無い
恵まれてる環境に目をやれば
自身の不満は贅沢である
それは、今だから思うのであろう
若き者たちは、それに気づく
修行をしてるのかもしれない
ふと思う婆である
Posted by tubasa 19:41:10│Comments(0) │TrackBack(0) │その他
対面について
2007-12-01
お問い合わせが多く御座いますが
現在、脚が悪く
対面鑑定を行っておりません。
若い頃は対面での霊視や浄霊に
赴いた事もありましたが
年齢には勝てず〔60過ぎ〕、逆に皆様に心配を
おかけする形となりますゆえ
対面は行っておりませんのでご了承下さいませ。
Posted by tubasa 21:05:18│Comments(0) │TrackBack(0) │その他
母の心
2007-12-01
私は年齢も、皆さま依頼くださる方々の
母親に近い年齢で御座いますが
相談してくださる方を我が子のように
思います。
幸せになって私の元から飛び立って欲しいが
願いであり、いつまでも親元にいるべきではないのです。
その日を待ち望み、誠心誠意込めて霊視鑑定し
観音様の前に座りメッセージを頂き
託します。
Posted by tubasa 20:58:24│Comments(4) │TrackBack(0) │その他
長期祈祷の一時停止
2007-10-30
現在、わたくしは大きな祈祷を抱えており
専念するために、一時の開運祈祷、一時個人祈祷は受けておりますが
長期の祈祷は受付を停止させて頂いております。
先ずは、
一人を救わねばいけないという観念で御座います。
Posted by tubasa 16:37:17│Comments(4) │TrackBack(0) │その他
この場を借りて
2007-09-20
鑑定後の感想、報告のメールを頂いております。
有難う御座います。
感想や報告のメールを頂き
ほっと安堵したり心配したり
しております。
全てのメールには目を通しております。
お返ししようと何度か思うのですが
全ての方にしていては、きりがなく
霊視の時間、祈祷の時間に影響が出てしまいますので、この場を借りて
皆様のメールに全て目を通している事
感謝、報告のメールをいただけることは
大変嬉しいことをお伝えしておきます。
Posted by tubasa 19:03:25│Comments(2) │TrackBack(0) │その他
聞こえる声
2007-09-08
今回、雑誌の方より取材を申し込まれ、過去の雑誌を頂きました。
取材はお断りしました。
私は、あまり雑誌というものを読まないのですが
驚きました。
広告で霊能者の多いこと。
おかしい違うと霊感で感じるものの
もっと、その広告に霊力を注いでみました。
すると、色んな占い師の声が聞こえてきました。
「私は霊能者じゃない」〔霊能者といえば儲かる」
「霊能者と勝手に会社の意図で付けられ困る」
「霊なんて見えない」〔自分に自信が無い」
「私は凄いんだ」と言う声
誰一人、人を助けたいという声が第一声に聞こえません。
その精神がある方もいました。
でも会社の方針で歪められておるという
状況が見えます。
僧侶は人の相談を無料で聞くべきである
それが仕事であると思います。
葬儀は二の次です。
それが数万と言う料金を頂き
相談を受ける事は
僧侶と言う名を語るべきではないかと思います。
私は聖職者ではないという僻みではございません。
あまりに僧侶〔聖職者〕を語る方の
悲しい面が見えるからです。
本来の職業の志を
どのような職業の方も忘れてはいけない事です。
Posted by tubasa 17:09:53│Comments(0) │TrackBack(0) │霊能者として思うこと
神様の系統
2007-09-01
神様の系統にこだわる依頼者様
占い師様 わたくしは 余り自分は〜〜系だとは
思いませんし伝えません。
わたしくは、龍神信仰とともに観音信仰もしており
見方により龍神系統です。
私の守護は観音様であり龍神さまでありますが
人を選り好み致しませんし
どの系統、どのような悩みであろうと救おうとされます。
系統、龍神の系統、天狗の系統 稲荷の系統
とそれぞれ霊系が存在するといわれておりますが
その上の神様は一緒で仲介者を誰にするかの
違いです。
こちらが神様の系統を選ぶのではなく
たまたまご縁があった系統を大切にされると良いと思います。
自分は〜〜系だと肩書きのように仰る方には
私は〜〜党の政治家だと威厳を見せてるようで
好きでは御座いません。
どんな肩書きであろうと
真正面から相談者様の悩みに真摯に取り組む
方こそ、本当の霊能者であり
政治家、占い師さまだと思います。
Posted by tubasa 20:17:27│Comments(3) │TrackBack(0) │霊能者として思うこと
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