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プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

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祈祷について

2008-02-21

現在、午前と夜間の祈祷、供養は
可能で御座います。

随時、相談者様の状況によって
変更が御座いますのでご了承くださいませ。

Posted by tubasa 14:21:53Comments(0)TrackBack(0) │その他

無料開運祈祷

2008-02-04

わたくしは、有料でも祈祷しておりますが
鑑定を申し込みされた
原則タウン経由の方には
無料で1回のみ開運祈祷を行っております。

個別の願いとはいきませんが
良い人生を歩んでいただきたいという
思いで祈祷しております。

節分を境に運気も変化いたします。
厄払いなど受けに行かれる場合は
本日以降が宜しいでしょう。

Posted by tubasa 19:54:47Comments(0)TrackBack(0) │その他

ご挨拶

2007-12-29

今年は沢山の方々とご縁を頂き
霊視、神言をさせて頂き
有難う御座いました。

霊能者として
皆様に助力できる事が御座いましたら
命尽きるまで果たすのが役目でございます・

宗教も押し付けも御座いません。
皆様の人生を歩むための
一時の杖でおりたいと願うエルで御座います。

Posted by tubasa 15:15:33Comments(2)TrackBack(0) │その他

今に感謝

2007-12-20

私は、元気な60代より健康ではない。
しかし、そんなことに捕らわれていたら
人生面白くない

脚が悪い、でも歩ける
目が悪い、でも見える
耳が遠い、でも聞こえる
手が不自由、でも動く

なんて恵まれてるのだろう
ありがたい

現役で皆の心配が出来る
手助けが出来る

ありがたい

まだまだ、心配される立場ではない
ありがたい

今の満足
不満足は
何て事は無い

恵まれてる環境に目をやれば
自身の不満は贅沢である

それは、今だから思うのであろう

若き者たちは、それに気づく
修行をしてるのかもしれない


ふと思う婆である

Posted by tubasa 19:41:10Comments(0)TrackBack(0) │その他

対面について

2007-12-01

お問い合わせが多く御座いますが
現在、脚が悪く
対面鑑定を行っておりません。

若い頃は対面での霊視や浄霊に
赴いた事もありましたが
年齢には勝てず〔60過ぎ〕、逆に皆様に心配を
おかけする形となりますゆえ
対面は行っておりませんのでご了承下さいませ。

Posted by tubasa 21:05:18Comments(0)TrackBack(0) │その他

母の心

2007-12-01

私は年齢も、皆さま依頼くださる方々の
母親に近い年齢で御座いますが
相談してくださる方を我が子のように
思います。

幸せになって私の元から飛び立って欲しいが
願いであり、いつまでも親元にいるべきではないのです。

その日を待ち望み、誠心誠意込めて霊視鑑定し
観音様の前に座りメッセージを頂き
託します。

Posted by tubasa 20:58:24Comments(4)TrackBack(0) │その他

長期祈祷の一時停止

2007-10-30

現在、わたくしは大きな祈祷を抱えており
専念するために、一時の開運祈祷、一時個人祈祷は受けておりますが
長期の祈祷は受付を停止させて頂いております。

先ずは、
一人を救わねばいけないという観念で御座います。

Posted by tubasa 16:37:17Comments(4)TrackBack(0) │その他

この場を借りて

2007-09-20

鑑定後の感想、報告のメールを頂いております。
有難う御座います。

感想や報告のメールを頂き
ほっと安堵したり心配したり
しております。

全てのメールには目を通しております。
お返ししようと何度か思うのですが
全ての方にしていては、きりがなく
霊視の時間、祈祷の時間に影響が出てしまいますので、この場を借りて
皆様のメールに全て目を通している事

感謝、報告のメールをいただけることは
大変嬉しいこと
をお伝えしておきます。

Posted by tubasa 19:03:25Comments(2)TrackBack(0) │その他

聞こえる声

2007-09-08

今回、雑誌の方より取材を申し込まれ、過去の雑誌を頂きました。
取材はお断りしました。

私は、あまり雑誌というものを読まないのですが
驚きました。
広告で霊能者の多いこと。

おかしい違うと霊感で感じるものの
もっと、その広告に霊力を注いでみました。

すると、色んな占い師の声が聞こえてきました。
「私は霊能者じゃない」〔霊能者といえば儲かる」
「霊能者と勝手に会社の意図で付けられ困る」
「霊なんて見えない」〔自分に自信が無い」
「私は凄いんだ」と言う声
誰一人、人を助けたいという声が第一声に聞こえません。
その精神がある方もいました。
でも会社の方針で歪められておるという
状況が見えます。

僧侶は人の相談を無料で聞くべきである
それが仕事であると思います。
葬儀は二の次です。
それが数万と言う料金を頂き
相談を受ける事は
僧侶と言う名を語るべきではないかと思います。

私は聖職者ではないという僻みではございません。
あまりに僧侶〔聖職者〕を語る方の
悲しい面が見えるからです。

本来の職業の志を
どのような職業の方も忘れてはいけない事です。

Posted by tubasa 17:09:53Comments(0)TrackBack(0) │霊能者として思うこと

神様の系統

2007-09-01

神様の系統にこだわる依頼者様
占い師様 わたくしは 余り自分は〜〜系だとは
思いませんし伝えません。

わたしくは、龍神信仰とともに観音信仰もしており
見方により龍神系統です。
私の守護は観音様であり龍神さまでありますが
人を選り好み致しませんし
どの系統、どのような悩みであろうと救おうとされます。

系統、龍神の系統、天狗の系統 稲荷の系統
とそれぞれ霊系が存在するといわれておりますが
その上の神様は一緒で仲介者を誰にするかの
違いです。
こちらが神様の系統を選ぶのではなく
たまたまご縁があった系統を大切にされると良いと思います。

自分は〜〜系だと肩書きのように仰る方には
私は〜〜党の政治家だと威厳を見せてるようで
好きでは御座いません。

どんな肩書きであろうと
真正面から相談者様の悩みに真摯に取り組む
方こそ、本当の霊能者であり
政治家、占い師さまだと思います。

Posted by tubasa 20:17:27Comments(3)TrackBack(0) │霊能者として思うこと

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