ホットな二人
2008-10-31
新米の季節です
やはり
新米は美味しいですね
今日は
赤だしのお味噌汁だけを
いただいて
修行に出かけようと思っていましたが
新米が
あまりに美味しいので
ご飯とつけものも食べてから
出かけました
お腹が
「ほっこり〜」と暖かく
満たされて
これからは
ご飯も食べてから
朝の修行に出かけようと思いました
あっ、
私の朝食が
お味噌汁だけと勘違いされたらアカンので
言いますと
修行に出かける前の朝の6時に
お味噌汁だけを飲んで出かけるという意味で
かえってきてから
トーストとサラダやコーヒーを飲んでから
「明蘭の泉」に出かけるのですよ
朝が命ですから
お味噌汁だけでは
体がもちません〜
新米を食べると
古米を食べるのが嫌になってしまいます
よく
畳と女房は新しいほどいい!なんてこと
言いますが・・・
彼女も新しいほうが新鮮だとか
たわけたことを言う男性がいますので
そこらへんは
ちょいと説教をしておきます
いっぱい
恋愛の鑑定をしてきた中で
最後に残るカップルは
「心」で選んでいます
ルックスや
お金や
条件だけで選ぶと
そこに伴う「心」を
どこかに
置き忘れてきているので
空白になります
そして
飽きてしまうことになります
自分と合う相手を見つけること!
これが
生まれてきてからの
人の課題かもしれません
合う人が見つかるまで
探し続けたらいいと思います
年齢がいくつになっても
探し続けたらいいと思います
歳がいってるからと
妥協すると
ほんとに
寂しいことになりかねません
人は皆
寂しがりです
寂しがりやさんと
寂しがりやさんが
くっついて
暖めあうのです
その中で
合わない人と毎日
妥協の中で会っていると
冷えた心の持ち主になってしまいますよ
冷えた心ほど
寂しいものはないですよね
ホットな二人でいれる人を探しましょう
そしてさらに
暖めあってください
Posted by uranai 08:49:27│Comments(0) │TrackBack(0)
年末にむけて
2008-10-30
水曜のお休みも
アッと言う間に終わり
ここのところ
時間がたつのが早くて
早くて
もうクリスマスの話が出たり
お正月の話が出たりしますと
お節料理が頭に浮かんだり
せわしい
年末が来ることを想像すると
落ち着かなくなりますね
でも
今年は
「ゆとり」の年末を迎えるつもりです
「そんなに急いで
何処へ行く」と言うことわざのように
ちょっと慌ててみたところで
何か
得する訳でもありませんし
損する訳でもないと思います
慌てるのことと!
気になることを済ませておくこと!とは
違うと思っていますので
別々にいつも考えています
人生は
一度きりです
昨日
メールが来た男性は
今
まさに戦っている男性です
奥様との離婚に向けて戦っている男性です
離婚がいいとか
悪いとかではなく
相手に「愛」がなければ
考えなければいけないと思います
たまに
女性の中には
給料だけ入れてくれたら
あとは知らないと考えてる妻がいます
ご飯もしない
掃除もしない
愛もない
これでは
夫は「飼い殺し」のようなものです
そんな夫が
今
別れを決意して別れを切り出したときに
妻は
「仮面夫婦でいいから
給料が欲しいから別れない」と
はっきり言う人もいます
それでは
男性も決意に走ります
それぞれに
皆が
いろいろなことを抱え
頑張って
月日が過ぎてきます
この年末を
皆さんが
どういう思いで迎える年末になるのでしょうか
いい年末にして
いいお正月を迎えるかどうかは
今もうすぐ
11月を迎えようとしている「今」にあるかもしれません
Posted by uranai 08:53:14│Comments(0) │TrackBack(0)
出会わされた五円(ご縁)
2008-10-29
五円玉祈願の中
家にある五円玉を集めて
これだけ持ってきてくれた方がおられます
五円玉の交換にではなく
私が
神様にお供えするため用の五円玉です
ありがたいですね
心より感謝いたします
さっそく
神様にお供えしておきました
この百日が終わっても
いつまた
百日祈願をさせられるか分かりませんので
財布の中で
五円玉を見つけたら
すぐ奉納する癖がついています
なんだか
いつも
五円玉に
ついつい〜反応してしまう私です 笑
「銀行で両替したらいいやん」と
言う方もおられましたが
それでは意味がありませんので
自分や
自分にかかわる人から頂いたりした
「出会わされた五円玉」
で祈祷することに意味があるからです
人も同じですよね
無理に「縁」を結ぼうと思っても
難しく
成り立たないことが多いです
でも
勝手に「縁」があるときは
結ばれます
人は
いつも
誰かに出会わされ
刺激を受けながら生きています
その刺激が
いい刺激なのか
悪い刺激なのか
どちらにも
出会わされる場合があります
それは
多分
両方と自分の修行なのだと思います
全部
受けて立って歩まなければいけないときも多いです
そのときに
めげない自分を
作ってください
嫌なことに
遭遇することもあるでしょうが
そんなときも
出会わされたことを素直に受け止めて
いい方向へ
ものごとを考えて生きていくのが
一番
自分を安定させる生き方です
決して
「あんな人と出会わなければよかった・・・」と
後ろ向きな考えはよしましょう
そう思うたびに
あなたの
心の豊かさが遠のきます
Posted by uranai 07:45:04│Comments(0) │TrackBack(0)
休養が必要なとき
2008-10-27
昨日は
今までで一番
忙しかったかもしれません
あっ、
仕事のことではなく
遠隔で
人に「気」を送る人の数が多かった日だと思います
どうしても
しないといけない方が数名いらっしゃいましたので
数人も
弱っている人が見えましたので
鑑定と鑑定の間に
その行為を行うこと・・・
多分・・・数十回したと思います
昨日の日記の
気にかかる彼女にも
幾度も送りましたが
なかなかのものでして
今朝は
彼女を本堂でさらに
拝んできました
彼女から
「自分で出来ること何かありますか?」と
メールを頂きましたが
彼女が今、出来ることは
「休養」だけだそうです
「人と会うのを辞めて休養しなさい」と
言うことでした
それが現実にできるかどうか?
わかりませんが
休息をとって欲しいと思います
しかし
休息をとるには
芯から休養することがとても大事です
心配しながら・・・
不安になりながら・・・
休んでいてはいけません
芯の底から
休養することを
祈らなければいけません
そうすると
立ち上がることができます
生活をしていくうえで
芯から休養をとるということは
なかなか難しいことかもしれませんが
そうして
いかなければいけない時期と言うものがあります
それを
我慢
我慢して行き過ぎると
あとが大変になりますので
自分の体は自分が一番よく
わかっているのですから
おたのみ申します
こちらが出来ることは
全力をあげてしますので
今、あなたが出来ることは
心
静かに
休むことです
そうして
また
仕事を頑張って欲しいと思います
焦りは禁物です
Posted by uranai 08:16:54│Comments(0) │TrackBack(0)
憑依される(ひょうい)
2008-10-26
昨日の
夕刻あたりに
電話をしてきた
知り合いの彼女の声・・・
誰か分らないくらい
おばあさんの声に聞こえ
ビックリしました
名前を名乗るまでは
誰か?分らないくらいの声の低さと
疲れがにじみ出ていまいsた
その声を聞いた
とたんに
「あっ、やられてる!!!」と思いましたが
口に出さず
ジョークを飛ばしたりしました
そのうち
「ピンポーン」とチャイムがなり
次のお客様が来たのが
彼女の携帯にも聞こえ
そのままになっていましたが
これは「憑依されてる」と思い
今朝
本堂で
拝んできました
彼女が電話で
「ラピスのネックレスを作ってください」と
言う声が
あまりに
悲痛なので
話は途中でしたが
了解しました
早く作ってあげたい気持ちで
いっぱいになりましたが
すぐには出来ません
「憑依」される体質と言う方が
多くおられます
それは
相手の「思い」を受けやすい人ということです
思いにはいろいろあります
相手に依存する思いや
愛する思いや
さまざまですが
その思いを受けやすい人は
ネックレスなので
バリアを張るのも
ひとつの方法です
彼女に
何度も
念を送っておきましたが
なかなか
1度には
取れませんでしたので
ラピスを早く作って差し上げたいと思います
人の思いや
人からもらう気の中には
さまざまなものがあります
それに
立ち向かう
自分を作るために
いろいろなことをしてみたいものです
そのために
私は呼ばれたのかもしれませんので
念をこめて
作り
神様にお供えして
一日も早く
彼女に渡したいと思います
Posted by uranai 09:54:54│Comments(0) │TrackBack(0)
双方の気持ち
2008-10-25
朝が
早いので
まずは
味噌汁を飲むことが多いのですが
たまには
シチューを飲みたくなることがあるときは
スープにします
スープにしますと
パンが食べたくなりますので
ついでにパンを食べます
それから車を出して
お参りにでかけます
家に7時半くらいに帰ってきます
そこから
5時に下ごしらえをしておいた
晩ご飯の支度の
仕上げをしまして
ブログを書いて
身支度を整えて
出かける毎日です
この
単調な毎日が
身にしみついていて
当たり前になってきました
当たり前と思う日々を
どのように過ごすか?
これって大事なことですよね
「当たり前」だから
どうでもいいのではなく
「当たり前」だから
しっかり生きる!!!と言うことを
したいと思います
当たり前だと思うと
人に対して感謝の気持ちも忘れますし
当たり前だと思いながら
人と接しますと
人との縁が切れかけてきます
人との縁は
さまざまに変わっていきます
いい人とのご縁は
長く続けたいものです
そうするためには
相手が
あなたのしてくれてることは
全部
当たり前ではなく
ありがたい〜と言う気持ちに
変えて生きていかなければいけませんよね
私も含めて
皆さんも
そういう風に思うと
家族のために
誰かが
神社で手を合わせてくれてるだけでも
ありがたいことだ♪と思えてきます
人を願うことは
相手が
あなたのことを「思ってのこと」ですから
その気持ちに
今度は
あなたが「感謝」すると
双方の心が
つながって
いい方向に向かうのです
それが
必要なことだといつも
お母ちゃんに言われています
Posted by uranai 08:38:54│Comments(0) │TrackBack(0)
五時間の睡眠時間
2008-10-24
余り
睡眠をとらなくていい人と
睡眠を
たくさん取らないと
いけない人とあります
自分が
どちらに該当するか?と考えたときに
私は
多分・・・
どちらにも当てはまらないのかな?と思います
だいたいが
五時間の睡眠です
多いとも
少ないとも言えないと思いますが
どうでしょうか?
ただ
深い〜眠りの中での睡眠がとれた
五時間と
眠りが
浅く
ウトウト。。。としたまま
朝が来たという睡眠のときと
は
起きたときの「爽快感」は
全然違います
夢を見たときもそうです
深い〜眠りの中で
見た夢のようなときと
浅い〜眠りの中で
たくさんの夢を
ぎょうさん見たときとは違います
昨日は
雪が
お寺に降ってる夢を見ました
去年の100日祈願のときに
撮った写真が鮮明に浮びました
あの日は・・・・寒かったです
車が
坂道を上がらないか
心配しました・・・
危ないので
途中まで車で上がり
途中から歩いて
ろうそくを灯しに行った光景が
ありありと浮びました
もうすぐ
そんな
冬がそこまで来てるのですね
深い眠りの中で見た
雪の夢の中の私は
全然寒くなく
楽しそうでしたので
今年は雪が降らないような気がしました
Posted by uranai 18:21:14│Comments(0) │TrackBack(0)
選択心
2008-10-23
たくさん
美味しいものを食べてきましたが
これが
毎日だと思うと
それはそれで
嫌になるんだろうと感じます
やはり
自分で作った
ご飯が一番いいと思えてくるのだろうと思ったりします
朝食のバイキングなども
凄く充実していまして
洋食と和食と両方ありますので
ついつい
食べ過ぎてしまいましたね
人は
両方あったら
両方を味わいたいと思うものですよね
片方を選んだときに
もう片方の味はどうなんだろう?と思うからです
若いころは
両方をいただけましたが
年齢がいきますと
そうも食べれません
和食を中心に食べることが多いです
人が道を選ぶときはどうでしょう
こちらの道と
あちらの道と
選択をしなければならないことがあります
どうしても選択をせまられるとき
一日だけでも
両方の道を歩めたら
納得がいきますが
片方しか選べないので
選択してないほうの道を
いつまでも未練に思う方もおられますが
それは
もう過去のことだと割り切ったほうがいいと思います
そういう思いを引きずるよりも
選んだ道を充実させるほうが
前向きで明るい人生を歩めると思います
ひとつしか選択できないから
人生はいいのかもしれません
自分が歩んだ道が
正しいと思えて生きれるかもしれません
選んだ道が
自分が歩む道だと思い
その道を少しでも良くしていくことを
いつも心の中にきざんでいけばいいと思います
そうすることで
幸せは近づいてくる気がします
Posted by uranai 07:49:08│Comments(0) │TrackBack(0)
人の縁
2008-10-21
みたらし団子は
たれが外側についてるものですが
こうして中に
入ってるもんもあるんやね
いろいろなことを
教えてもらっています
占いと料理以外は
な〜んも知らない私ですから
いつも
いつも感激したりします
人は
人に感激させられたり
人に
落ち込まされたりします
人の悩みは
人が持ってくるのです
ある日
あなたのところへ
誰かが現れて
その人が
あなたの運命を変えることもあります
その運命が
いい場合と
よくない場合とがあり
一度
結んだ「縁」を今度は
離すときが大変な場合があります
なかなか
相手との「縁」を絶つというのは難しいものです
でも
絶たないといけない場合もあります
そんな場合は
自分の
強い意志が必要です
強い意志をもって
立ち向かっている女性がたくさん居ます
しかし
それには
相手の運気や
相手の思いもかかわってくるので
自分でどうしようもないことが
生じてきます
そんな相談を受ける日々の中で
彼女達が
どうしたら
幸せになれるのかと
ふ〜〜と考えたりします
彼女が帰ったあとに
残した
彼女の「匂い」を思いながら
いつまでも
ふ〜〜と考えるときがあります
Posted by uranai 08:22:58│Comments(0) │TrackBack(0)
新記録ピザ
2008-10-20
「この画像なんやろ?」と
思ったら
新記録ピザの画像でした
世界で一番長い〜ピザで
新記録をとった様子の写真です
いろんなことに
挑戦する!ってこと自体が素晴らしいですよね
その意気込みを感じてる間は
人は
「ウキウキ♪」しています
この大会が終わったら
多分
満足感と共に
「ぽっかり〜」と穴が開いてしまったような
気持ちになっておられるかもしれません
いつもいつも
何かに挑戦していれたら
毎日「ウキウキ」していられるかもしれません
でも
そうも
毎日「ウキウキ」する題材がないでしょう
だから
自分の中に
心の中に
静かに楽しみを持たないといけませんね
毎日
仕事に追われて
忙しくしている間に
夜になってることが多いはずですが
その間に
昼があり
朝もあったのです
朝も昼もあり夜がくる
そう思うと
案外
一日って
長いものかもしれません
その中で
少ない時間をやりくりして
自分の楽しみを見つけることって
難しいですか?
できないことはないと思いますよ
たとえば
今日のランチは
贅沢するぞ!という些細なこと
そういうことを考えているときだけでも
幸せ感を感じているはずです
ほんの少し
視線を変えてみて
そこらへんに転がっている
楽しいことに目を向けて
それらへんに転がっている
悲しいことには
なるべく
視線をやらないことが
楽しく生きるコツのひとつです
相手に対しても
「いいところ」を見てあげるのも
そのひとつですよ
いいとこ取りをして
生きましょう♪
Posted by uranai 08:20:25│Comments(0) │TrackBack(0)
男性の分析
2008-10-19
お刺身を
食べることは少ないですが
昨日は
「かつおのたたき」が美味しそうだったので
買ってきて食べました
目で見て
美味しそう〜♪と思うものに
大概
「はずれ」はありませんね
そんな話を
雑談でしていましたら
彼女達は
「先生
私、男性のあたりは全部
はずれなんです・・・ 泣」と
言いました
「そのはずれと言われた男性を
知っていますが
なんとも言えません・・・ね
しかし
「はずれ」を選ぶのも
「あたり」を選んぶのも
彼女が選んだ人です
どの人も
強引に
強制的に
カップルにはなっていません
そのときは
好きで
そのときは
「この人でいい♪」と思ってたはずです
それなのに
今は「はずれ」と言われてる彼を
分析してみますと
彼は
彼女に「依存している」ところが
一番の問題です
そうさせたのも
彼女が悪いところもありますけどね
依存してくる男性は
全てが
「当たり前」と思ってしまって
彼女に
「愛」を与えていないことが多いです
「愛」とは
「愛してる」と言うことだけが「愛」ではありません
心から愛していれば
彼女がしてくれてることを
「当たり前」と思わないと思います
彼女は
使いがってのいい
お手伝いさんではないのですから
彼女が
つくしてくれたら
それに対する
言葉の「ごほうび」くらいはあげないといけませんね
だから
彼女達は
段々と
「私って・・・都合のいい女じゃないのかしら」と
不信感を抱くようになってくるんです
当たり前と思う前に
感謝の気持ちが生まれてくると
自然と口から
「ありがとう♪」とか出てくるものです
夫婦でも同じですね
いつまでも
「ありがとう」と言い合ってる夫婦は
素晴らしく仲がいいです
昨日の
夫婦さんは結婚7年目ですが
それはそれは
仲が宜しくてほほえましかったです
それだから
自然〜と運気もよくなってきています
それは
互いを認め合って
互いが幸せだからです
一人だけが幸せで
一人が我慢する上に
夫婦も恋人も
成立しなくなります
「いたわりあう」
これの
一言ですね
互いが互いを心配して
いたわりあうと
そこには
天からの
光が
互いの頭の上に降りてきて
体全体に行き渡り
幸せになっていけるような気が
いつも私はしています
全部の人の頭の上に
その光が降りてくるよう祈ります
Posted by uranai 07:54:35│Comments(0) │TrackBack(0)
しぶ柿とカラス
2008-10-18
亡き
お母ちゃんが残したお寺の裏に
柿の木があります
今年も
「らんらん」と実がなっています
でも
それは「しぶ柿」です
カラスがいつも
その「しぶ柿」をついばんでは
「ペッ」と吐き捨ててあります
毎年
毎年
同じことをカラスはしています
カラスの頭には
「今年の柿は
もしかして
甘いのではないか???」と思っているのではないでしょうか?
それとも
余りに
お腹が空いて
腹たちまぎれに
ついばんでは
外の白龍神様のところに
ほおり投げているのでしょうか?
それは分かりませんが
人も同じですね
何処かで
相手に「期待」をしてしまうものです
もしかして・・・彼は
まだ私のことを好いてくれてるのではないか?
このような気持ちが
夜
お布団で寝るまえに
悶々と考えたりすることがある人も多いでしょう
反対の場合もあります
もしかして・・・私は吹っ切れて幸せなのに
彼は
まだ私のことを思い続けて
ひきづっているのではないか・・・・
と言うことが頭に浮かぶ人もあられます
それは
自分が相手の気持ちを
自分が分かろうとしようとすればするほど
分からなくなるものです
だって
それは「相手の心」だからです
人の心は
いろいろです
その人の心を
自分の心で考えようとしているから
無理なのです
考えれば
考えるほど
「自分の心」よりの考え方に近づけてきているのです
それが分からないことがあります
自分で自分が分からないことがあります
だから
考えるのは辞めて
それなら
相手にちゃんと
怖がらずに聞くことが一番いいと思います
自分よりの解釈をして
悩むより
相手に確かめて
キチンと
整理できると
このカラスのように
毎年
渋柿を食べなくても済むと思いますよ
Posted by uranai 08:16:11│Comments(0) │TrackBack(0)
自分の居場所
2008-10-17
明蘭の泉に居て
この窓から
外を見ますと
いろいろなものが
見えて楽しいです
山や
空や
鳥など
いろいろで癒されます
癒されるというよりも
頭に
空気を入れてる感じです
いろいろな方と会い
相談に乗っています
次の方が来られるまでに
頭に一呼吸
空気をいれて
新たな自分で望みます
それが
私の活性化だと思います
自分の
鑑定場所に
窓がある
外が見えるのを
日々
ありがたいと感じています
自分が
一番
居心地のいい空間で
仕事をしないことには
自分らしい鑑定ができないので
明蘭の泉は
私の体の一部分です
ありがたい〜♪と言う気持ちで
朝
行きお掃除をして
お迎えしています
皆様も
起きてる間に
自分が一番長くいる時間の場所を
自分で居心地にいいように
工夫して
自分が
気持ちよく
暮らせるよう心がけてくださいね
それが
自分のためなのです
Posted by uranai 08:36:17│Comments(0) │TrackBack(0)
変わっていく人の縁
2008-10-15
小さな
小さな
巳さんも
お母ちゃんが残した寺の
中の片隅にあります
お母ちゃんが残した「巳」さんが
数年後に
端が欠けてしまったことがありました
欠けた皿や
お茶碗を使ったらいけないように
とくに
このようなものが欠けた場合は
悩む方もおられると思います
神様系のものを
むやみやたらと
捨てたり
処分すると
バチがあたるような気になられることでしょう
そういうときは
やり方があります
お母ちゃんに教えてもらったやり方です
新しい「巳」さんを買ってきて
魂を入れて
古い欠けた「巳」さんと交換する日を決めます
そして
供養して
古い巳さんを
処分するのです
私の場合は
そういう場所がありますので
そこで処分します
そのときに
古い巳さんと
煙があがると共に
手を合わせ続けています
「今まで
ここを守ってくれて
ありがとうございます
これからは
この巳さんが変わりですので
どうぞ
引き続きよろしく
お守りください」と心で願います
こうして
新しい仲間が増えたり
消えたりします
それは人間界でも同じです
新しいかかわりが出来たり
昔の人と縁が切れたりして
人の縁が変わります
そんなときでも
いつでも
巳さんが天に昇っていったときに
拝んだ気持ちと同じような
心を持てばいいと思います
「今までは
ありがとう
これからは
新しいかかわりの方との縁を
大事にしていきたいと思いますので
これからも
互いが幸せでありますように」と
願う気持ちで
祈る気持ちを持てばいいのです
そうすると
お互いが浄化できると思います
そうすれば
いつまでも
相手に執着を持たないと思います
それが
互いの幸せです
Posted by uranai 10:03:38│Comments(0) │TrackBack(0)
アロマソルトの「気」入れ
2008-10-14
今の時代で
一番大変なのは
病気以外のことで体がシンドクなるケースです
お医者様で解明できないケースです
それらの苦しみを
味わっている方が大勢いらして
相談に乗ることがあります
神様に供えた塩で
アロマソルトを作って差し上げています
ソルトの中に
いろいろな成分のアロマを入れて熟成させます
それを
鬼門の方向においてみたり
お風呂場に
タッパーに入れておいておき
お風呂に入るたびに
このソルトで
体をこすって頂くのです
そうすると
体の中のいろいろなものが
出ていく効果があります
頼まれた場合だけ
お作りしています
まずは
ひとつかみ
お風呂にこのソルトを入れて
ゆったり〜とつかります
そして
先ほどのようにして
ある部分にこすります
これを
しばらく続けていきます
そうすると
いろいろなものが
自分につきにくくなるような
成分のアロマを入れています
いろいろなことをしてでも
元気に
痛みがなく生きたい!というのが
皆さんが思う心です
少しでも役にたてればと想い
神様に
アロマソルトを奉納して
気を入れました
Posted by uranai 07:19:40│Comments(0) │TrackBack(0)
道は自分で作る
2008-10-13
自分では自分のことが
分からないと言いますが
そういう方がたくさん
おられるので
お尋ねに来られると思います
私が
皆様の抱えてる悩みや
心の葛藤を全部取り除いてあげるというのは
「おこがましい」ことだと思いますが
精一杯の鑑定の中で
「女がどうして生きていけばいいのか」と
言うお話をさせてもらうことが
あります
私は今
50歳代で
それまでに
40歳代を生きてきて
そのまた前に
30歳代を生きてきました
今
30歳代や40歳代の彼女達と
日々会わせていただいています
彼女たちは
今
私が感じている「いい50歳代」に
突入する前の
「地固め」をしている段階です
道なき道をコツコツと
作っている段階なのです
でも
その道作りが
間違っていたと感じたら
違う道作りをするのも
人生の選択のひとつなのです
その選択ひとつで
いい50歳代に向かっていけるかどうか
決まってくるのですよ
今
自分がどうするべきか?
間違った方向に進んでいっているのが
分かっているのに
進んでしまってる自分を感じて
いる人も多くいます
分かりながら
やめられないのは
自分の意思が弱いからですよね
でも
人は皆
意思の弱さを持っています
それが悪いこととは言えません
でも
それを打破して
次にいってみた人生を考えたときに
「あァ〜あのとき
変えてよかった♪」と思えたとしてら
その方向に行ってみたいと思いませんか?
その
幸せ感を味わうために
今
土台を作ってる年代のあなたがするべきことは
「自分らしく生きる」ことです
そして
自分の性格をよく知り
治せるところは治し
楽しい
いい50歳代を迎える準備をしてほしいです
心から
自分の幸せを願うなら
自分を変えることも必要なときもありますよ
エゴを捨ててみるのもいいでしょう
とにかく
50歳代は想像以上に楽しいものです
そのために
今の若さで
やれることにチャレンジしてみてください
Posted by uranai 08:18:22│Comments(0) │TrackBack(0)
風のように
2008-10-12
「だんご」を見ると
日本昔話を思い出します
日本昔話が大好きです
テレビで放映されてたときは
娘を膝の上に乗せて
よく見ていました
今や
娘を膝に上に乗せようとすると
まるで
拷問のような厳しさがありますね 笑
子供が小さい頃のことを
思い出しますと
懐かしい気がしますが
あの頃に帰りたいと
思うことはありません
人生・・・
生きてきた中で
一度たりとも
「あの頃に帰りたい」と思うことがありませんでした
「今が一番好きだから」です
確かに年齢が
いっているので
若いころにようにいかないことも
多々ありますが
それなら
その年代に合わせて生きたらそれでいいと思っています
老いることは
悪いことではなく
寂しく老いることをしたくないと思えば
それなりの
人生を送る努力をすればいいと
自分の中で思っているのです
だから
日々
自分のお尻を「ぺんぺん」と叩いて
生きているのかもしれません
うちの家族は
非常に皆が
マイペースでして
お尻を「ぺんぺん」として生きる人は
私だけで
あとは
実に
楽〜に
したいように生きています
それはそれで
非常にいいことだと思って見ています
ゆるやかに生きているようで
ほほえましく思って見ています
さて
家族は私をどう見てるかと言えば
「風のようなお母さん」と見ているようです
今
ここに居たと思ったら
もう姿がないそうです
でも
姿が消えたあとには
ちゃんと
ご飯がテーブルに上に出来上がって
並べられているのには
感心すると言われています
そんな
私を家族は
干渉しないので
それが一番ありがたい〜ことだと思って
自分が
出来ることは精一杯して
明蘭の泉に出かけていく毎日です
ありがたいことです
Posted by uranai 07:39:33│Comments(0) │TrackBack(0)
ろうそくの炎からのお知らせ
2008-10-11
毎日
いろいろな箇所に
「ろうそく」を灯します
不思議なもので
「ろうそく」の灯りが
日々
違います
それは
天からの言葉と同じでして
「このような
ろうそくの火のときは
このようなことを言いたいのだ」と
言うことが
段々と分かってきます
ろうそくの
炎の中の
またその中の
炎を「ジ〜」と見めていたら
不思議な現象が起きてくることがあります
ろうそくの
光が
分散して
あちらこちらに
飛び散ることがあります
そのときは
ろうそくから
光が出て行く瞬間があります
この画像ではお分かりにくいですかね
ろうそくの上に
小さな光が出ていき
それが
たくさんの光になって
飛び回るのです
そんな日は
人さまにことを願っている願いが
叶うことが
ほとんどです
このようにして
私たちに
メッセージを送ってくれることが多いです
心をこめて願えば
いろいろな
現象を見せてくれます
それを
あとは
自分の感性で
正しく受け止めることをすればいいのです
あなたにも出来ることです
今日
祈願した人は
「ある人から離れていく」ことを祈願してあげました
ろうそくから
光が出たので
あとは
彼女の意思次第だと痛感しました
Posted by uranai 07:49:56│Comments(0) │TrackBack(0)
悩みを解決するには
2008-10-10
悩みが生じると
気が滅入るものです
そんなとき
女性は
どうするか?といえば
団子を食べます♪
ではなくて
「人に話しを聞いてもらう」と
いうことが一番多いです
さて
男性はどうするか?といえば
案外
話を聞いてもらえる人が少ないのです
だから
男性は
「ひとりで考えたり
ひとりで悩むことが多いです」
だから
男性のほうが
案外
深い〜〜〜ところで
悩んでいるのです
静かに
深いところで
落ち込んでいることが多いのです
女性でも
なかなか
聞いてもらえる友人が少ない人も多いです
友人や
親などにも
話にくい内容だってたくさんあります
だから
他人であり
人に話しをもらさない
私たちの職業があるのだと思います
安心して
話を聞いてもらい
かつ
「悩み」に対して
アドバイスをしながら
方向性を決めてもらえる
この為に
足を運んできてくださっているのですから
自分の
持っている能力を
全開して
接したいといつも思っています
それが
相手に伝わればいいな♪と思っています
悩みを解決するには
とにかく
一人で悩まないということが
最初の条件だと思いますよ
占いに来ることは
決して怖いことでもなく
恥ずかしいことでもありません
最初に
勇気がいる!と言う方が
いらっしゃいますが
一度いらしたら
あとは
勇気なぞいらないのです
あとは
どれだけ
自分を正直にさらけ出せるかです
本音と本音で
話していけば
必ず
「先」が見えますよ☆
Posted by uranai 07:17:44│Comments(0) │TrackBack(0)
赤飯
2008-10-09
赤飯を
いただきました
上手にいつも
「おやつ」代わりに
赤飯を炊ける女性です
私も「赤飯」はよく炊くほうですが
彼女は
(72歳)は
よく炊いて持ってきてくれます
赤飯は
「祝い事」だけに炊くのではなく
もち米と
あずきさえあれば
いつでも炊ける時代になりました
いつでも食べれるから
「ありがたみ」がなくなってきているかもしれませんが
いつ
食べても美味しいものですね
食べたいときに
食べて
寝たいときに寝れるのは
とても幸せなことだと
しみじみ〜思います
幼少の時代に
家族だれかが
誕生日ですと
赤飯を炊いてくれました
姉妹の誕生日が
4月5月に集中してましたので
4月5月になると
食卓に赤飯が
しょっちゅうお目見えしていました
丸い
ちゃぶ台を囲んで
赤飯と
鯛とで祝いました
早く
次に誰かの誕生日が来たらいいなァ〜♪と
思っていました
そんな昔を
思い出すような
母と同じ味が出せる彼女の赤飯でした
Posted by uranai 18:06:51│Comments(0) │TrackBack(0)
巳さん
2008-10-08
神様が
いろいろあるなかで
小さな「巳」さんは
とても可愛らしく感じながら
いつも
お水代えをしています
「巳」さんは
商売の神様なので
この「巳」さんの前で手を合わせると
商売のことで悩んでる
お客様のことが
頭に浮かびます
浮かんだ方を祈願します
神様にお願いをするときに
「欲」は出さないようにします
勿論
自分のことは拝みませんので
自分の欲は出しませんが
人さまの欲も
「○○さんが
金持ちになりたいので云々・・・」などとは
ありえない願いです
「○○さんの会社が
今こういう言う状態です
どうか
会社が起動に乗れますように」とは
お願いします
こういう問題は拝んだ次の日に
すぐ兆候が出るわけではありませんが
心の闇の問題は
案外
すぐに兆候に現れることが多いです
心の闇から脱せることが多いです
それは
心の底から
私が拝んだときに
目をつぶったときに
相手の顔が浮かんだり
こちらを向いてくれてたりすると
願いは早く叶います
つまり
私の気持ちが相手に通じるか?どうか?
だけの問題です
こちらが願えば
相手に通じる人ばかりではありません
そういう場合は
相手が振り向いてくれないのですから
叶いません
丁度
恋愛でも
こちらが好きでも
相手が振り向いてくれなければ
カップルになれないのと同じですよね
「通じる」「通い合う」
これはとても大切なことだと思います
Posted by uranai 08:14:57│Comments(0) │TrackBack(0)
紅いりんご
2008-10-07
紅いりんごもあるのだと
びっくりしました
昔のりんごは
普通のりんごと
青りんご
だけだったと子供心に記憶しています
おうちに
神様があったので
いつも
なんらかの果物が供えてありました
昔は
高級のバナナもいつもありました
昔、高級で
今はバナナダイエットで品薄のバナナです
学校に行く前に
お供えしてある
バナナをひとつ食べて行きたいなァ〜〜と
いつも思いながら
横目で眺めては
出かけて行ったものです
なんでも
親に了解を得ないと駄目な時代でしたから
「食べていい?」と聞かないと
いけないように思って育ちました
学校から帰り
バナナがまだあると
なんだか「ホッ」としたものです
まだ食べられてなかったんだァ〜〜と
安心したのです
お母ちゃんに
「バナナ食べていい?」と聞くと
「ちゃんと
手を合わせて
バナナ頂きますと言ぅて食べなさいや」と
言われました
そのとおり
ちゃんと子供の小さな手を合わせたものです
黙って
バナナを食べたら
「バチ」があたると思っていました
そんな光景を思い出しますと
今の私がしている
ことは
昔からしていたことと同じだったように思えました
昔からの習慣は
いつまでも続き
こうして
何十年も同じことをしているのです
これが
自分がしていくことだったのだと
子供のときに
手を合わせてた自分を思い出しながら
改めて痛感しました
Posted by uranai 07:53:22│Comments(0) │TrackBack(0)
恋人達
2008-10-06
恋愛鑑定をしている中で
いろいろな恋人達が来てくださり
いろいろな
恋愛に付随する悩みを持ってらっしゃる方と
お会いしています
恋人達は
とても楽しく
ラブラブのように感じます
でも
「恋」と「悩み」はつきものだと思います
恋することは
素晴らしいのですが
別々の男女が
恋をして
連絡を取り合い
デートをして
かかわっていく中で
生じる悩みは
「相手が私のことをどう思っているのか?」と
言うことです
最初の頃に聞けた
「ねぇ〜私のこと好き?」と言うせりふも
年月がたつと遠慮して
聞けなくなってくる方も多いのです
最初の頃に比べて
減ってくるのが
電話の回数とメールの回数とデートの回数です
それに「不満と不安」を持つのです
恋愛すると
相手の気持ちを「計りしる」ことのできない
時期に遭遇して悩むことが多々あります
恋愛をすることに関して
ひとつだけ言えることは
「互いが自由」でないといけないと思います
ひとり
ひとりの人格があり
ひとり
ひとりの生活があります
それなのに
「あなたは私の者」
「お前は俺の者」的な考え方をすると
別れがやってきます
自由な中で
互いを尊重しあうような恋愛をして欲しいと思います
それが、今の恋人達に欠けているものだと思います
人は皆
自由で
人は皆
いつのときでも
「人を愛したい」ものなのです
その中で
相手に求めるものが大きすぎても
駄目ですね
自由でカツ楽しく
恋愛して欲しいと思います
せっかく
この広い世界に中で
カップルになれたのですから
Posted by uranai 07:52:54│Comments(0) │TrackBack(0)
五感
2008-10-05
人には
悩みと言うものが
つきもので
喜びと言うものも
つきものかもしれません
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚
と五感がある私たちは
視ることにより
ショックを受けたり
聴くことにより
傷ついたり
触れることにより
怖さを感じたり
味わうことにより
喜びを感じたり
嗅ぐことにより
不快さを感じたりすることも
多々あります
この中で
私は
つい
味わうことにだけは
喜びと書いてしまいまいしたね
このブログの題名のとおり
「食はあなたの心を癒します」
と言うように
ほんとうに
食べることは
人を豊かにすると思います
癒されると思います
どこどこに食べに行こうよ〜♪」と
誰かと約束するときに
暗い顔の人は居ないかもしれません
ちゃんと食べると
体が元気になります
そうすると
心と体は比例していますから
元気になります
そして働く意欲が出てきます
大阪人が
おうちで
たこ焼きをワイワイと焼いているときに
暗い気持ちにはならないでしょう
お好みパーティをしているときも
心は豊かだと思います
ちゃんと食べてください♪
おにぎりだけでも食べてくださいね
そして
心にも
いっぱいの栄養をあげて
ちゃんと生きていって欲しいですね
Posted by uranai 07:23:44│Comments(0) │TrackBack(0)
ご縁がありますように
2008-10-04
不動妙の
神様の中に
清龍神が祭ってあります
そこに
五円と一円が供えてあります
一円は
お参りに行くときに
お賽銭として使います
五円玉だけは
取り出して
さらに本堂のお釈迦様の前に奉納します
その五円玉に
赤い紐を結んで
お渡ししているのが
今回の100日の祈願に交換している
五円玉です
それが
あなたの
小銭入れに入っていると
小銭入れをあけて
お金を取り出すときに
神様と
あなたとの
「ご縁」を感じて頂けると思っています
神様は
肉体がありませんので
私の肉体を使います
私は神様と
皆様の「幸せへのパイプ役」なのです
それが
使命だと思って
日々精進したいと思います
Posted by uranai 09:39:29│Comments(0) │TrackBack(0)
アロマの「気」入れ
2008-10-03
アロマを
その人の生年月日で
性格などを出して
その方に足らないもの
多すぎるものなどを
アロマオイルの
効能と照らし合わせて
「気」が頭に降りてきたときに
お作りしています
作り終えたら
まずは
不動妙の前で
このように
榊の上に乗せて
お酒を供え
アロマに「気」を入れます
次は
本堂へ持っていき
お母さんの前で祈祷し
最後は
お釈迦様の前で祈ります
アロマも
ラピスのブレスも皆同じようにして
お渡ししています
このような感性で
出来たものに
お金を儲けてはいけませんので
材料費プラスお供えの「お酒代」だけを
頂いています
アロマは
自分の「気」を安らげてくれたり
高めてくれたりします
人と会う前などに
「シュッシュッ」と
首と胸のあたりにふると
「あなたの香り」が
鼻に
「ス〜〜」と入ってきて
気分が優しくなれます
「ぎすぎす」した気持ちや
固くなな心を解きほぐしてくれると思います
私は私のイメージでアロマを作っていますが
お母ちゃんが
「私も作って♪」と言いますので
お母ちゃんのイメージでもアロマを作り
そのアロマは
明蘭の泉にお供えしてあります
そのお母ちゃんのアロマを
私は「シュッシュッ」とふりかけています
今や
「一体」ですので
私とお母ちゃんのアロマの香りは
ほぼ同じです
Posted by uranai 08:08:36│Comments(0) │TrackBack(0)
神ちから
2008-10-02
昨日は
不思議な日でして
私が手を合わせている
お母さんの神様の「力」を
いろいろな方から耳にすることができた日でした
私が作っている
「ラピス」の不思議な体験もふまえてのお話が
次から次へと聞こえてきました
これらの話が
どれほど
土曜からはじめる私の「100日祈願」の励みになったか
計り知れません
ありがとうございます
母が残して行ったものに
力を注いできました
それは「当たり前」のことでした
当たり前のことが
段々と「使命」となり
今日に至っています
自分が手を合わせている神様が
一番えらいとか
そういうレベルでの考え方はしていません
でも
明かに
周りが良くなっていっているのを目のあたりにしますと
ほんとうに
心から
信じることが出来ます
そして
感謝の気持ちが生まれます
私ごとは拝みませんが
人のことで手を合わせている自分自身の心も
成長してきていることは
確かです
確実に階段を上がって行っています
私と「縁」をしてくださった方も
確実に階段を上がってくださるよう
今日も
明日も
手を合わせてから
明蘭の泉に行くことが
自分の生活の中で当たり前となりました
手を合わせるものがある!
このことだけが
幸せではなく
手を合わせることができる人が居る!ということが
幸せなのかもしれません
これからも
日々
精進して
少しでも
皆様のお力になれればいいな♪と新たに思った昨日でした
Posted by uranai 07:58:05│Comments(0) │TrackBack(0)
素直な心
2008-10-01
毎日
毎日
「ご縁」があり
いろいろな方にお目にかかる仕事をさせて頂いております
人は
十人十色でして
同じ人は
一人もいません
神が
地上に人をおろすときに
「悪い人」など一人もいなかったはずです
地上におり
いろいろな人とかかわり
いろいろな知恵がつき
こちらの方が得だ!
こちらの方の蜜が甘い!
などと言う
「かけひき」のようなものの知恵がつき
人は変わっていったのです・・・
変わったいった自分を
一生抱えて歩くのは自分自身です
「うさん臭い考え」をしてると
自分でも分かっておられる方でも
もうそういう「損得勘定をする考え方」が
体にしみついてしまっていては
取れなくなります
人は
ある日・・・
急に考え方ひとつで変われるのです
変わらなければいけない「そのとき」があるのです
それは天が
「変わりなさい」とご指示を与えたときなのかもしれません
天が出した指示に
素直に従うことは困難かもしれません
でもその一瞬で
自分の人生を大きくかえわれるとしたら
あなたは動くのではないでしょうか
天は
二度も言いません
まして
三度目もありません
一度
言ったことを
実行できなかったものを
二度も三度も
指摘する必要がないと判断されるのではないでしょうか
何度も
何度も同じことを繰り返す人は
「甘え心」が強いのだと思います
「甘え心」が自分の体に染み付いてしまうと
それが
本来の自分と化し
「当たり前」の自分となって
この地上で命を全うするまで生きるのです
あなたの周りの人が
助言をしてくれてること
正しいかどうか判断するのは
あなた自身です
そしてそれを信じて
生きなおしてみるのもあなた自身です
人は
毎月が違います
毎日が違います
ましてや
1年後
2年後のことなど分かりません
今できること!
今変われることがあるならば
天からおろされたときの
真っ白な
自分に戻って
「素直」な心で変わってみませんか
そして
楽しい「この世」を過ごして生き抜いてみませんか
私は「素直」と言う言葉が凄く好きです
Posted by uranai 07:57:34│Comments(0) │TrackBack(0)