中国で何と肉まんの具をダンボール6、病死した豚肉のミンチ4の割合で作って露店で販売していたということがニュースになっていましたが、、、食べたらもちろんお腹壊すらしいです。最近、色々問題になっている中国製品ですが、ここまで来たか、中国、、、と思ってしまいました。恐いですね。スーパーで買い物するときはメイド・イン・チャイナと書いてあったら買うのは止めようと最近思っています・・・
中国が、韓国などと違って、今より発展しないのは平気で他諸国の模造品や粗悪な製品を作っているからだとも聞きますが、今日はちょっと硬めなテーマで色々な国を霊視してみようかな、、と思います(私は何でも霊視するのです)。
まず中国ですが「外側だけの国」という感じがします。とりあえず外側は取り繕っていますが中身が全くないですね。あと人材が海外に流出してしまっているように見えます。国に残っている人たちは余り能力はないでしょう。この先、経済的にも行き詰っていくように見えます。発展はしないでしょう。罪悪感と言うものが余りないし、ニーズもあるようなので、この先も模造品は作るのは止めないでしょうね。
次は韓国を見てみますね。他の諸国と幅広く交流をしていくようですね。とても国際的な国になると思います。一般市民の平均生活レベルは比較的高く、この先も少しずつ上がっていくようです。海外との貿易などは中国と違って誠実にやっていくようです。国民も落着いて暮らしていきそうですし、未来は割と明るいと思います。
3番目はアメリカ。先はそんなに暗いわけではないと感じますが、、、他国に対しては強気に出る場面が増えそうです。テロなども少ないとは思いますが、また起こる可能性もあります。教育の水準は今よりは若干上がるでしょう。貧困層も多少いるとは感じますが、余り増えないようです。若い人たちの精神のレベルも高く、国民は前向きに進んでいきそうです。
最後は日本です。成功する人たちとパッとせずにもがいて生きていく人たちの格差が今後もハッキリとしていくようです。「迷い」という言葉が出てきます。何を目指して生きていったらいいのか分からなくなる人たちが増えるでしょう。自分たちがどこへ向かっているのか見えなくなる人たちも多くなるでしょう。残念ながら未来を担う若い人たちに力を感じません。大人が甘やかしすぎたのかなとも感じます。国政もどっちつかずで優柔不断な政策を取っていくようです。国力は落ちていってしまうかもしれませんが、優秀な人たちは生き残ってはいくでしょう。一般庶民は我慢することが増えるかもしれません。生きていく上では自分の能力や特技をそれぞれが真剣に磨いていくことが必要になっていくでしょう。