神アプリ

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最近"神アプリ"と思えるアプリに出合った。

"漢検"アプリである。とてもよく出来ていて、気軽に楽しめる。

試しに2級をダウンロードしてみた。

読みはほぼ満点とれるが、書くとなると間違えたりする。

漢字検定は受けたことがないが、このアプリで自分のレベルがよく認識できていい。

いまの自分は2級は受かりそうなので、1級に挑戦したいが、残念なことにアプリがない。

せっかくの"神アプリ"なのだが、1級あるいは準1級を作ってほしい。

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これは、幸福の科学・大川氏の長男の言葉である。

昨年、教団を去り、教祖である父と決別したのとのこと。

清水富美加との結婚を強要されたとか、いろいろ不満が爆発してしまったようだ。

父親は「傷官」をもっているが、長男の宏洋氏も「傷官」を持っている。

これでは、父子関係がうまくいかない。すでに大川氏は夫人とも離婚している。

教団も勢力を拡張したぶん、問題も大きくなるものだ。

父親は自身を"神格化"してきたが、その息子は当然"神の子"として扱われてきたのだろう。

どんなに"神の子"だと言われても、目に見えない神を心底信じることは難しいし、ましてや自分の心の中に"三毒"があることを発見すれば、教理に疑問を抱かざるを得ないだろう。

息子は、ある意味"正常な"考え方ができる人物と言える。

父親の大川氏がいろいろな霊人を自らの体に入れて(?)メッセージを伝える動画が公開されているが、実におもしろい。

イエスキリストが話す内容もヘブライ語ではなく、な、な、なんと"英語"なのだ。しかも、時々言い間違えてしまう。

わざわざ下手な(失礼!)英語にしなくとも、日本語に「変換」して話せばいいのに...。

中途半端な芸人よりずっと笑える。

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先日殺害された男性・浅田宗祐さんの生年月日がわかった。

案の定、今年の運勢は最悪だった。

「劫財」「正官」、好き嫌いがはっきりしており、お世辞は言えないタイプだ。

殺害したボクサーとはぶつかりやすい。

浅田さんの運勢は、【大運】傷官・沐浴【年運】比肩・胎、となっており、とても悪い時期であった。

ご冥福をお祈りします。

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先日、池江璃花子選手が白血病であることを公表したが、今度は堀ちえみの舌ガンだ。

生年月日を調べると「正官」「食神」。食神を持っているためか、かなり太りやすい体質と思われる。

きちんとした生活を続けていれば、健康的な生まれなのだが...

酒、たばこが大好きらしいが、これでは舌ガンに罹患する確率も高くなる。

武田邦彦氏は、ガンと喫煙の因果関係を否定しているが、彼の見解には説得力がない。
統計をきちんと理解していない。もっと正確に情報を収集してもらいたいものだ。

https://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/8090.html

ところで、堀ちえみの運勢だが、大運(数え49~54歳)が「比肩」となっている。

55歳からは「敗財」となる。

池江璃花子選手は良くなる可能性が高いが、堀ちえみの場合は、かなり厳しい。

適切な治療によって救われることを祈るしかない。


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「私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています」

池江璃花子選手は、このように語った。

もともとこの言葉は聖書から引用したものと思われる。

コリント人への第一の手紙10章13節に「あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えてくださるのである」

使徒パウロの言葉である。

癌と診断されれば、誰もが"死"ということを考えない訳にはいかない。

にも関わらず、これだけ気丈に振る舞っているとは、大したものだ。人間としても素晴らしい。

彼女の運勢(大運)を見ると、今は"病気"を意味する「偏印」が出ている。

ところが、来年から「印綬」に変わる。

きっとドナーが現れて、彼女は助かるに違いない。

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Gacktのパパ活論に賛否...女性からは「物凄い偏見」

というような"見出し"があった。

GACKTの書いた一部を下に引用したが、読んでみると、頷ける内容だ。

彼の見解を"偏見"という女性の顔が見たいものだ。

「まったく身の丈に合っていないバッグを20代前半の子達が、持ち歩いているのを見かけるとその子達の稼ぎ方に疑問を覚える。考えただけで恐ろしい。JKビジネスがどうのこうの...とよくニュースでは見かけるが、実際に今の日本は想像以上の売りビジネスが横行している」

「世の中の女性たちにはもっと自分を大切にしてもらいたい」

すべて正論であり、当たり前のことを述べているのだ。特定の個人を非難してはいない。にも関わらず、彼のことを非難するのは異常だ。

滝に打たれて頭を冷やせ。


殺人ボクサー

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元プロボクサーの橋詰知明が、スナックで居合わせた元力士の男性をカラオケのリモコンで殴るなどして殺したらしい。

ボクサーは一般人に比べてパンチ力が強い。殴って人を殺せることは、本人も分かっていたはずだ。

「酒に酔って覚えてない」と容疑者は言ってるようだが、明らかに嘘をついている。酒のせいで暴行をしたというのは正確ではない。本人の心に"血気""怒気"が強く存在しているからだ。

酩酊すれば、笑う人もいる。所謂、笑い上戸だが、こういうのはまだいい。しかし、怒りったり、泣いたり、わめいたりするのは問題である。他人に迷惑がかかる。

ところで、橋詰容疑者の生年月日を見ると「食神」「正財」の組み合わせである。

五行で見ると、土に大過しているため"過傷官"となる。

普段おとなしそうでも、自分に不都合なことがあると、すぐキレるタイプだ。忍耐力がない。

ちなみに、今年は"傷官"なので、他人を傷付けてしまいやすい年である。

殺害された人はもう帰ってこない。刑務所で罪を懺悔することは難しいが、せめて頭を冷やして人生をやり直してもらいたいものだ。

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「国が同性同士の結婚を認めないのは、憲法が保障する婚姻の自由を侵害し、法の下の平等にも反する」として、ゲイカップルが国に損害賠償を求めて、札幌、東京、名古屋、大阪の4地裁に提訴したとのこと。

 ゲイカップルの内訳は、男性カップルが8組で女性カップルが5組。今年1~2月、各自治体に婚姻届を提出したが、いずれも受理されなかったらしい。

当たり前だ。

彼らは自由の意味を履き違えている。欲望のおもむくままに何をしてもいいというのは真の自由ではない!

自由には責任が伴うし、天地の法則を逸脱してはならない。

彼らの考えをすべての人々が実行に移した場合どうなるかを想定してみれば、それが善が悪かわかる。

たとえば、他人のもの(物質、生命、愛情、等)を奪う自由はない。「一部の人にだけ許されてもいい」ということには決してならない。

同性婚もしかりである。

百歩譲って、ゲイという愛の形態を認めるとしても、ひっそりと生活してもらいたい。

人々が変な目で見てしまうのは、仕方ないではないか。我慢するしかない。

彼らを差別する企業もたくさんある。ゲイを主張する以上、それは覚悟すべきである。

同性婚を法的に認めてもらおうという、天を悲しませる行為は慎んでもらいたい。

天地の法則を無視したゲイは、愛の自由ではなく"愛の放縦"と言わざるを得ない。

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物理学者は未だに暗黒物質(ダークマター)の正体をつかめていない。

https://wired.jp/2019/02/11/for-dark-matter-hunters/

天文学に関しては門外漢のわたしが言うのもおこがましいが、大宇宙は見える世界だけではない。

宇宙はビッグバンによって始まったとされているが、何もないところ(無)から有が生じるという原理はない。

無形ではあるが、無ではなかった。無形と無とは異なる。

当たり前のことだが、空気や電磁波などは目には見えない。つまり"無形"であるが、間違いなく存在している。すなわち"有"ということである。