img183.jpg

また熊本県で地震が起きた。

最大震度5弱というから、ほとんど被害はないと思うが...

熊本城を修復中してるだけに、万が一のことがあれば被害は甚大だ。

ところで、マスメディアは未だに「地震の規模を示す」マグニチュードは...という。

マグニチュードが地震の規模を示すことは、幼い子供でない限りみんな知っている。

いちいち「地震の規模を示す」という言葉を付け足さなくてもいい。

img183.jpg

きょうのニュースで知ったが、参議院議員・風間直樹氏が今度の参院選には出ず、衆院選(新潟6区)に出るらしい。

風間氏とは、彼が独身時代からのお付き合いになる。性格は温厚で優しいが、内面には強い闘志を秘めている。

私は特定の政党は支持していないが、議員自身の人間性、思想、価値観、等を見て支持するようにしている。政党はどうでもいい。

風間氏は将来大臣になれる器の大きい人物だと見ている。

今後の活躍を期待したい。

"神"の濫用

img183.jpg

近頃マスメディアは”神”を濫用しているように見える。

神アプリ、神対応、神ってる…とか、枚挙にいとまがない。

ビールにも”神泡”と言う言葉を使い始めた。

もっとも、神様はそういう人間の姿を見ても怒られるとは思えないが…

ある意味、これは天の”摂理”ではないかと思うことがある。

日本人は神様に対して、否定こそしないが、関心を持っていない人が多い。

だから、たとえこういう形であったとしても、神様という存在に抵抗がなくなるのを、神様は親心で微笑ましく見てくださるのではないだろうか。

img183.jpg

自殺についての私見を述べたら、約10名の方々から賛同的コメントをいただいた。

一人だけ怒りをぶつけて来た輩がいる。

自称"占い師"

私も色々な占い師のブログを見ることがある。

しかし、たといそれが異なる見解や価値観であったとしても、直接批難したりはしない。

その人がどういう価値観を持つかは自由だからだ。

この自称"占い師"さんは、両親が自殺したらしい。

img183.jpg

吉田栄作と内山理名の熱愛が発覚した。

彼は離婚歴があるが、先妻と別れたときは、運勢的に大運が比肩に入ってからだった。

悪い運勢が来ても別れると決まってる訳ではない。

夫婦の価値観や人間性のレベルが異なれば、離婚率も高くなる。

吉田氏は、比肩と偏官の並びで、先妻は比肩と敗財の並びであったが、どうみても良い相性ではなかった。

彼にはもっとおっとりとした家庭的な女性でないとうまくやっていけない。

新しい彼女は、食神という女性的な星もあるが、月柱が比肩なので、かなり芯が強いと思われる。

しかも、吉田氏の大運を見ても41歳~50歳は「比肩」、51歳~60歳は「敗財」となり、今後波乱が予想される。

さらに、彼女は今年「劫財」で、来年は「比肩」となる。

うまくやっていける可能性は限りなく少ない。

嫌われることを覚悟で、正直に書かせてもらった。

img183.jpg

人類最初の人間"アダム・エバ"の堕落から、人類は生まれながらに原罪を持つようになった。

換言すれば、自己中心的な性質である。仏教では「貪・瞋・癡」を"心の三毒"と言っている。

私はこの中で最も恐ろしいのが「瞋」、つまり、「怒り」であるとみている。

人はカーっとなってしまい、相手を殴ったり、殺害してしまうことが多い。

冷静沈着に殺害する輩もいるが、そこに至るまでには間違いなく「怒り」というものが根底にある。

目黒区で親が5歳の娘を虐待し死亡させるという痛ましい事件が起きた。

朝早く起きて字を書く練習をさせていたらしいが、異常だ。

親が頭が悪かったから、子供には良くなってほしいという親の願望(我欲)もあったのだろう。

娘の顔を両拳で何度も殴るなどして全治不詳のけがを負わせたことをみても、もはや愛情を通り越している。

"子供のしつけ"と言ってるが、親がしつけられるべきだった。

母親の年齢をみても若い。推測だが、10代で遊んでいて、子供ができてしまったから結婚したというケースだろう。

船戸容疑者の顔を見ると、忍耐力がなく、血気に走りやすい性格であることがわかる。

自分の感情を抑えられない人は、本人のためにも全体のためにも結婚しない方がいい。

生れる子供がかわいそうである。

瞬間湯沸かし器のようにすぐ火が点く人は、結婚をあきらめて出家することをお勧めしたい。

img183.jpg 歌手の西城秀樹さんが他界した。 彼は広島の出身だが、"西条"に生まれ育った叔父(故人)は、秀樹の幼少の頃をよく知っていた。 表向きは、小生と同じ年齢になっていたが、実際は一歳年上である。 つまり1954年生まれだ。 デビューしたての頃から、「彼はyouより一つ上だぞ」と言っていた。 韓国人の血をひいていたため、いじめにもあっていたらしい。 いま思えば、半世紀前、朝鮮人蔑視という恥ずべきことをしていた時代だった。 彼はそういう偏見にも負けず、必死に努力した結果歌手になった。 同じころデビューした野口五郎、郷ひろみらと、縁起かつぎのため、彼らと年齢を合わせたと、秀樹は言っていた。 ところで、1954年生まれでみると、今年は"劫財"になる。 他界しても不思議ではない。 心からご冥福をお祈りしたい。

img183.jpg

一昨年ブログに「二人は離婚する」と書いたが、その通りになった。

秋元アナは、官殺混雑の命(官星が多くて混雑している命式)をもっているが、女子が持つと典型的な不倫星である。

一方、生田アナは見た目は穏やかであるが、劫財はかなり頑固さんである。

彼女は、一昨年「比肩」の年に不倫した。そして昨年は「敗財」が巡ってきたので、ますます夫婦の心情関係は悪化していったと思われる。

生田アナは、今年「劫財」になる。これは夫婦仲が崩壊する年だ。

ある意味、運勢通りに事が進んでしまった。

パートナーを選ぶとき、見た目だけで判断する失敗しやすい。

もちろん、第一印象も大事だが、人を見る目がない人の第一印象はあてにならない。

適度な距離を開けながら数年間お付き合いをしていく方が、相手をじっくりと観察できていい。

離れ過ぎると見えなし、逆に至近距離でも見えにくくなるものだ。

ところで、秋元アナは、近いうちにまた恋人をつくるだろう。

「かんからかん」はじっとしていない。