年下の彼と恋人同士になる方法

好きになった彼が年下だったら・・・

間違えても、年上風を吹かせるのはNG.。

母性本能の強い年上女性だと、

色々と世話を焼きたくなるかもしれないけれど、それも程々に。

目的は、恋人同士になることだからです。

先日のブログ「年下の彼だからこそ、やってはいけない3つのタブー」でも書いたことだけど

お母さんになってはいけません。

年下だからこそ、彼を頼ることにしましょう。

年下とはいえ彼は男。

男の人って、恋人には、ちょっとだけ男らしくありたいもの。

なので年上だからこそ、しっかりしすぎるよりは、

ちょっとくらい抜けている女性の方が、親近感を抱きやすかったりもするのです。

感動を言葉にしましょう。

男の人って、

女性から「凄~い!」と、言われると嬉しいもの。

「え?そう?」とか言いながら、心の中では喜んでいたりもします。

男の人って、

大なり小なり、強い男に憧れているもの。

「強い=凄い」みたいな図式が、心の中で出来上がっていて・・・

だから、

自分がしたことに「凄~い!」「有難う」など、

相手が感動してくれることが、とっても嬉しかったりもするのです。

勿論、やたらと「凄~い!」ばかり言うのは逆効果だけど、

感動を言葉にすれば彼も嬉しいし、

同時に、そんな女性が可愛く感じたりもするでしょう。

なので、一緒にいるときは

彼のフィールドの中で、思いっきり楽しみましょう。

イニシアチブは、ほんの少しだけ彼にあると良いですね。

ただ・・・・・

彼が困っているときだけは、本気で一緒に考えてあげること。

そんな時だけは、

大人のあなたが顔を出せると、より魅力的です。

あなたの知識や経験の中でアドバイスしたり、彼が望むことであれば協力してあげましょう。

あなたが幾つであろうと、彼よりは年上。

だからこそ、

彼の男心を傷つけない程度に、年上の魅力が見え隠れできると素敵だし、

そんな時こそが、大人の魅力をアピールできるチャンスでもあるでしょう。

浮気