先日、お参りに行ってきました。
名古屋にある神社です。
霊験あらたかな神社です。
皆さんも名古屋に行かれたらぜひ、お参りなさると良いですよ。
お勧めです。
先日、お参りに行ってきました。
名古屋にある神社です。
霊験あらたかな神社です。
皆さんも名古屋に行かれたらぜひ、お参りなさると良いですよ。
お勧めです。
幼い頃、繰り返し言われた禁忌的な伝承は、やはり大人になっても信じてしまいます。
夜、爪を切ってはいけない。さらにその爪を火に焚べるともっといけない。
人の周りを回って歩いてはいけない。
新しい靴を夕方以降に履きおろしてはいけない。
朝、部屋にいた蜘蛛は外に逃してはいけない。
まぁ、挙げたらきりがないくらい、禁忌的な伝承というものはありました。
でもなんとなく大人になっても守ってしまうんです。
こうした伝承が深く生活に溶け込んでいたのだと思います。
皆さんも〇〇をしたらいけないよ、といわれたことはありませんか?
あったらぜひ教えてくださいね。
亡くなった身内が夢枕に立ち、自分の今いる場所を教えてくれました。
あまりにも詳細な場所だったので、その場所を検索してみると、確かにありました。
ただそこは縄文時代、死者がこの世に再び戻ることなく、あの世に旅立つように、かつて生者だった頃の遺品を壊して、生と死を分ける境界線の役割を果たしていた場所だったようです。
これはスピリチュアルなスポットというよりも、考古学的に根拠のある祈りの場所でした。
亡くなった身内は、そこで生から死後の世界へと旅立つ準備をしているのでしょうか。
場所が具体的だったのでそんな気がしています。
ある山あいの村に神社があるのですが、昼間でも樹木が生い茂り、鬱蒼としています。
ある小学生の男の子が登校時に、その神社の前を通るときまってガタガタとお社の扉が鳴るのだそうです。
その子は怖がり、おばあちゃんにそのことをいったんだそうです。
そうしたら、おばあちゃんは早速、神社に行ってお社にお参りに行きました。
するとやっぱり、ガタガタと扉が鳴り、よくみると扉が少し開いているので、おばあちゃんがその扉を動かすと、なんと中から貂が出てきたというのです。
びっくりですよね。貂が住み着いていたのだと思います。
貂なんてあまり見かけることはないですよね。
ハイキングで散策を楽しんだりしていると、たまに小さな祠があったりすることがあります。
祠を拝むこと自体は決して悪いことではなく、むしろ良いことですが、ただ、祠の中に何が入っているのかわからないまま拝むことは避けたほうがよいかもしれません。
もとは土地神様を祀っていた祠も、お祀りする人がいなくなり、別のものが入っていることもあるからです。
別のなにかが入っていたときには、安易なお参りはできませんから、そこは慎重になさってくださいね。
恋愛において、よくいわれるのは、3か月経過したときに、ドキドキとした恋愛感情も少し落ち着いて、相手とのこれからを冷静に考えられる時期に入るというものです。
実際に、お付き合い始めて、3か月で別れてしまうことも多いです。
また、結婚相談所などでも、今後の決断の猶予はお付き合い始めてから、3か月、半年以内、と区切っているところもあるようです。
これは今後を見極める際のステップとして、あまりダラダラと時間を置くのは、決断を鈍らせるだけ、ということもあるようです。
3か月の法則は、理に適っているかもしれませんね。
昔、うちの親戚がある日を境に、首が揺れだすようになり止まらなくなりました。
そのひとが高校生だった頃の話です。母親というひとがうちのお寺に、何か業をなすものがいないか拝んでほしい、と依頼してきたので、拝んでいくと、馬、が出てきました。
馬はその親戚の先祖が農耕馬として使った挙句、最後は首を叩いて、その後食用にされたことを呪ってその高校生の首に、祟りとして出てきたようです。
馬は期限をいい、その期間は、読経と供物を供えるようにいいました。
お寺では読経をあげ、家には人参や供物を供え、その期限の次の日、嘘のように、高校生の首は直りました。
その家のひとはけして馬肉は口にせず、期限後も毎日供物を欠かしませんでした。
しかし
時が経ち、祈りに来るものがいなくなり、お供えをするものもいなくなった長い時間ののち、その高校生だったひとはまた、首が揺れだすようになりました。
供養はやめたら振り出しになります。
どうか供養が再開されますように。
知り合いの方の家に遠方から親戚の方が訪ねてきたそうです。
本当に久しぶりだったので、家にあがってもらい、お茶を出し、ひとしきり世間話をしていると、家の電話が鳴ったので、ちょっとその場を離れ、電話に出たそうなんです。
そうしたらたった今、お茶を飲んでいた、その親戚の方が亡くなった、というので、そんなバカなことはないよ、今、うちに久しぶりに来て、お茶を飲んでいるよ、といったところ、電話してきた人は、いや、そんなはずはない、というので、電話を切り、茶の間に戻ったところ、親戚の方がいなくなっていたそうなんです。
そして飲んでいたお茶だったのか、その方が座っていた座布団がびっしょり濡れていたということです。
親戚の方はやはりその時間に亡くなっていたようです。最後のお別れに来たのかもしれませんね。
時々あるのですが、飾ってあるものが移動したり、動いたり、ということがあります。
昨日、お土産でいただいたこけしが、一体だけ後ろを向いていました。
前向きに戻しましたが、また後ろ向きになっていたら、ちょっと嫌ですが笑、様子をみますね。
喧嘩をして別れ話が出たあと、少し冷却期間を置くことは有効です。
相手の気持ちを確かめたくて、ついついすぐ連絡してしまいがちになりますが、すぐ連絡すると、相手が意地を張ってしまい、余計話が拗れてしまう可能性があります。
少し時間を空けてみてくださいね。