<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>舞羽の占いブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/atom.xml" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026-03-25:/user/maimai/maimai//297</id>
    <updated>2026-10-05T16:59:28Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type</generator>

<entry>
    <title>保護犬</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/10/post-47.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175483</id>

    <published>2026-10-05T07:02:54Z</published>
    <updated>2026-10-05T16:59:28Z</updated>

    <summary>最近、ご縁があって、生後3.4ヶ月の男の子の子犬の、里親の話をいただきました。 ...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>最近、ご縁があって、生後3.4ヶ月の男の子の子犬の、里親の話をいただきました。</p>
<p>ここ10年以上、成犬、成猫の里親になっていたので、小さい子は久しぶりです。</p>
<p>新しい子を受け入れるには、それなりの責任が伴いますから、今熟考中です。</p>
<p>犬も猫も15年は寿命がありますから、その先の未来を見据えて考えていかないといけませんね。</p>
<p>保護犬、保護猫を、飼っているよ、という方、ぜひお話しくださいね。</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>庚申の日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-46.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175471</id>

    <published>2026-09-29T19:03:49Z</published>
    <updated>2026-09-29T19:33:21Z</updated>

    <summary>来たる10月13日は、庚申の日です。 年に6回ある庚申の日の、10月は5番目の庚...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>来たる10月13日は、庚申の日です。</p>
<p>年に6回ある庚申の日の、10月は5番目の庚申の日です。</p>
<p>昔から、人の体の中には、三尸の虫といって、3匹の虫がいて、その虫が庚申の日の夜、人が寝静まると体内から抜け出し、その人の悪事や嘘、隠しておきたいことなどを、天帝、いわゆる天を司る神様に、逐一報告に行くといわれていました。</p>
<p>人はそれにより裁きを受け、寿命が縮んで短命になるので、庚申の日は眠らずにいて、三尸の虫が体内から出て行かないようにするという風習があったそうです。</p>
<p>10月13日、体内から三尸の虫が抜け出さないように、少し夜更かしをしてみるのも良いかもしれません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>満月</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-45.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175460</id>

    <published>2026-09-24T18:28:47Z</published>
    <updated>2026-09-24T18:39:36Z</updated>

    <summary>何か新しいことを始めるとき、新月の夜から始めると、物事がスムーズに捗りやすいです...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>何か新しいことを始めるとき、新月の夜から始めると、物事がスムーズに捗りやすいです。</p>
<p>反対に満月の夜には、物事が達成できたイメージを感謝の気持ちとともに月に届けると、物事が整いやすくなるといわれています。</p>
<p>次の満月は9月27日です。</p>
<p>ぜひ、月に届けてみてくださいね。</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>運命と宿命について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-44.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175457</id>

    <published>2026-09-23T18:10:56Z</published>
    <updated>2026-09-23T18:34:52Z</updated>

    <summary>運命はあらかじめ、決まっているのか、そう考える方も多いと思います。 確かにある程...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>運命はあらかじめ、決まっているのか、そう考える方も多いと思います。</p>
<p>確かにある程度のことは決まっていますが、人間の行動や意思で、その先の運命を変えられる可能性は80%ともいわれ、実は思ったよりも、運命を左右するのは自分自身であることが多いともいえます。</p>
<p>反対に宿命というのは、生まれながらに持っているものなので、消してしまうことはできませんが、幾つかある宿命の星を、人生を生きる中で、すべて出し切ってしまうこともないまま、生涯を過ごすことはあり得ます。</p>
<p>良いこともそうでないことも含めて、宿命がどう人生の中で意味合いを持ってくるかは、これからの自分自身の生き方でもありますね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>出会いをどう信じるか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-43.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175452</id>

    <published>2026-09-20T17:58:36Z</published>
    <updated>2026-09-20T18:12:39Z</updated>

    <summary>アプリやSNS、結婚相談所など、巷には出会いに関するチャンスを提供する場所が数多...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>アプリやSNS、結婚相談所など、巷には出会いに関するチャンスを提供する場所が数多く存在しています。</p>
<p>しかし、職業や経歴など、その中で詐称も横行していたりして、実際には真偽を確かめる事が難しい場合も多々あります。</p>
<p>そんな折、本当はその職業ではない場合を見破る、様々な手法を、その道の本当のプロなら答えられるはず、という核心をつき、皆様に少しでもお伝えできたら、と思います。</p>
<p>ぜひ興味がある、という方は遠慮なく訊いてくださいね。</p>
<p>お役に立てれば幸いです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>保険といえば</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/content-4.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175442</id>

    <published>2026-09-17T08:21:13Z</published>
    <updated>2026-09-17T11:39:06Z</updated>

    <summary>皆さんは保険、というと何を思い起こしますか？ 健康保険などの公的な保険、または生...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>皆さんは保険、というと何を思い起こしますか？</p>
<p>健康保険などの公的な保険、または生命保険などの個人的な保険を思い浮かべる方も多いかと思います。</p>
<p>商学部で学んだ方は、保険業法や保険法則、または保険と法、などという科目で、幅広く保険について学んでいらっしゃるかと思います。</p>
<p>恋愛においては、保険をかけておく、というと、あまり良くない印象の言葉に感じられるかもしれません。</p>
<p>私は保険といいますと、個人的な保険が思い浮かびます。病気や怪我に備える保険、地震や災害に対する保険も、今注目されていますね。それにペットたちの保険もたくさんあります。</p>
<p>個人的に私は保険が好きです。</p>
<p>以前マンションの水漏れがあった際にも、偶然入っていた保険がおり、ペットたちが入院がしたときも、保険に入っていたので安心でした。</p>
<p>なにもない日常では、時々保険料ばかり払うのもバカらしく感じますが、備えあれば憂いなし、色々な保険を比較してみるのが好きです。</p>
<p>これも趣味のひとつですね。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>人間関係について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-42.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175432</id>

    <published>2026-09-12T17:31:44Z</published>
    <updated>2026-09-12T17:43:18Z</updated>

    <summary>学校や職場など、人間関係で悩むことはなにかと多いかと思います。 でもこれからは、...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>学校や職場など、人間関係で悩むことはなにかと多いかと思います。</p>
<p>でもこれからは、自分にとり不必要な人間関係は、どんどん切っていって構いません。</p>
<p>ご自身の人生にとって、本当に大切な人間関係を大事にしていくことが、これからの未来には必要だからです。</p>
<p>煩わしい関係性は断ち切って、よりよいお付き合いを充実させてくださいね。</p>
<p>何かありましたら、いつでも気軽にご相談ください。</p>
<p>素敵な人間関係に巡り会えますように。</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>贅沢な一日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-41.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175418</id>

    <published>2026-09-08T16:00:57Z</published>
    <updated>2026-09-08T16:12:58Z</updated>

    <summary>だいぶ前ですが、「今日あなたがつまらないと思って過ごした一日が、誰かが生きたいと...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>だいぶ前ですが、「今日あなたがつまらないと思って過ごした一日が、誰かが生きたいと昨日願った明日かもしれない」という言葉をお聞きしたことがあります。</p>
<p>韓国の作家の方の、作品の中にある言葉だとお伺いしました。</p>
<p>私たちは普段何気なく時間を使って生活しています。</p>
<p>その時間はなんだか、無限のような気さえしています。</p>
<p>でも、実は命は有限で、着実に老いて死んでいきます。</p>
<p>この言葉を聞いて、つまらないと思って文句をいっている自分が、実は、贅沢な時間を過ごしていることに気づかされました。</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>変化のない毎日はつまらない日々ではけしてありません</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/post-40.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175410</id>

    <published>2026-09-04T15:35:10Z</published>
    <updated>2026-09-04T15:44:14Z</updated>

    <summary>人は何も変化が起こらないときほど、1日が退屈に思えたり、不幸感を抱きやすくなりま...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>人は何も変化が起こらないときほど、1日が退屈に思えたり、不幸感を抱きやすくなります。</p>
<p>ですが本当は、何もない日常というのが、幸福でどれだけ得難いものであるということに気がつかなくなっているのかもしれません。</p>
<p>改めて今こうしてある変わりない日常に、感謝をしてお過ごしくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中今</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/09/content-3.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175400</id>

    <published>2026-09-01T16:08:19Z</published>
    <updated>2026-09-01T17:08:13Z</updated>

    <summary>私たちは過去を後悔したり、まだ起きてもいない未来のことを不安に思ったりしてしまい...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>私たちは過去を後悔したり、まだ起きてもいない未来のことを不安に思ったりしてしまいます。</p>
<p>そんなとき、どうしたら少しは気持ちが楽になるのでしょうか。</p>
<p>ある、有名な精神科医の方が以前、こうおっしゃっていました。</p>
<p>過去や未来の不安で悩むとき、私たちが忘れているのは「今」です。今に集中して、瞑想を行ったり、呼吸に集中したりすることで、現在の自分を見つめ直すことができる、というのです。</p>
<p>これは神道の「中今」という考えにも通じるものがあります。</p>
<p>特に神道では、過去や未来に繋がる今、を大事に生き抜くことが、大切という考え方があります。</p>
<p>何かと過去を振り返ったり、未来を悲観してしまいがちなとき、参考にしていただければ幸いです。</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>保護動物</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/08/post-39.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175385</id>

    <published>2026-08-28T18:22:13Z</published>
    <updated>2026-08-28T18:30:58Z</updated>

    <summary>私も微力ながら、動物たちの保護活動のお手伝いを、少しさせていただいています。 今...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>私も微力ながら、動物たちの保護活動のお手伝いを、少しさせていただいています。</p>
<p>今は21年目に入ったご長寿猫と、保護ラットがいます。保護ラットは多産で産まれて、もらい手がつかなかったというファンシーラットを3匹、引き取りました。</p>
<p>でもかわいそうな子たちは毎日のように、現れます。そんな中で私の力では本当に救いきれていないのが現状ですが、少しでも、ボランティアさんたちのお手伝いができれば幸いです。　</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カモシカ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/08/post-38.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175373</id>

    <published>2026-08-24T15:50:10Z</published>
    <updated>2026-08-24T16:04:44Z</updated>

    <summary>カモシカは、子どもの頃、登山で出会えたら、ラッキーだな、と思うくらい、高い山にい...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>カモシカは、子どもの頃、登山で出会えたら、ラッキーだな、と思うくらい、高い山にいて、町に近い場所で見かける、なんてことはなかったんですが、私は数年前、いよいよ山の麓の小学校近くのゴミステーションで、ゴミを漁っているカモシカに遭遇しました。</p>
<p>鹿よりもがっしりとして黒く見えるので、かなりびっくりしました。</p>
<p>しかもゴミの漁り方がダイナミック過ぎて驚きました。近年、クマの通報で、実はカモシカだった、という見間違いもよくあるそうです。</p>
<p>そうでしょうね、遠目には黒く、クマに一瞬見えるかも知れません。カモシカが里に下っている、ということが、そもそも違和感でしかないのですが、時を経て、生息域が変化しているのでしょうね。</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>とある温泉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/08/post-37.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175360</id>

    <published>2026-08-20T17:55:59Z</published>
    <updated>2026-08-20T18:44:47Z</updated>

    <summary>避暑地のとある温泉旅館での話です。 この旅館では、夜中、好きな時に温泉に入ること...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>避暑地のとある温泉旅館での話です。</p>
<p>この旅館では、夜中、好きな時に温泉に入ることができました。</p>
<p>ただ、宿泊する場所と温泉が離れていまして、長いトンネルの様な場所を通らないと、温泉にいけないので、ちょっと夜中ひとりで温泉に行くのは怖いかな、と思いつつも、せっかくなので温泉に入ることにしました。</p>
<p>確か夜中の1時くらいだったと思います。</p>
<p>長いトンネルを抜けて温泉の脱衣所を開けると、やはり夜中なので誰もいない様子でした。</p>
<p>服を脱いで、ガラガラと戸を開けると、湯けむりが立ち、最初はよくみえなかったのですが、温泉に先に浸かっている何かがいました。</p>
<p>人間、ではなかったです。</p>
<p>緑色に見えたので、私は河童だと思いました。</p>
<p>河童が温泉に入るとはびっくりしました。もちろん、それ以上近づく気にはなれず、そのまま脱衣所に引き返してまた服を着て、戻りました。</p>
<p>妖怪は私たちと同じ空間に存在しているんですよね。でも河童とお風呂には入る勇気はなかったです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>8月16日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/08/816.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175350</id>

    <published>2026-08-17T20:22:26Z</published>
    <updated>2026-08-17T20:29:38Z</updated>

    <summary>8月16日は、年に2回しかない、閻魔大王の休日です。 この日は地獄の釜の蓋が開く...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>8月16日は、年に2回しかない、閻魔大王の休日です。</p>
<p>この日は地獄の釜の蓋が開くともいわれ、地獄に落ちた亡者も救われるといわれています。</p>
<p>然し、閻魔大王、年に2回しか休みがないなんて、結構ハードですよね。</p>
<p>あの世にはブラックとか、そういう観念はないんでしょうね。</p>
<p>すごいな、と思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>言霊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/2026/08/post-36.html" />
    <id>tag:www.uranaiblog.net,2026:/user/maimai/maimai//297.175327</id>

    <published>2026-08-11T15:15:13Z</published>
    <updated>2026-08-11T16:50:34Z</updated>

    <summary>私の知り合いの息子さんがとても体が弱かったのですが、それを高校に進学した途端、学...</summary>
    <author>
        <name>舞羽</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.uranaiblog.net/user/maimai/maimai/">
        <![CDATA[<p>私の知り合いの息子さんがとても体が弱かったのですが、それを高校に進学した途端、学年の教師に散々いわれたようなんですね。</p>
<p>「ここは進学校だから、体の弱いやつは留年してもらう」</p>
<p>「私は強いです。クマに出くわしてもクマを背負い投げしました」</p>
<p>自分は強くてクマとも闘った、けれどあなたは身体が弱い。だからダメだ。というようなことを言われ続けたので、その息子さん、学校辞めたんです。</p>
<p>でもそのあと、本当に息子さん、病気で亡くなったんです。</p>
<p>そこまで重篤な病気の子に、安易に浴びせる言葉ではなかったと思います。</p>
<p>この言霊、その教師にどう返るんでしょうかね。</p>
<p>行末はずっと最後までみさせていただきます。</p>
<p></p>
<p>　</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
