四日月?

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ここ数日"三日月"が綺麗だ。

特に昨日見た月は美しかった!

厳密に言えば、三日月は陰暦の3日に出る月なので、一昨日が9月3日で三日月だった。

すると、昨日は"四日月"そして今日は"五日月"...

なんて言い方はしない。

月の運行でつくられている陰暦は、毎月29日か30日しかない。

28日とか31日がない。

閏年がない代わりに"閏月"がある。

現在、中国や韓国でも陰暦を使うことがあるが、ほとんどが陽暦になってしまった。

将来的にはまた陰暦を使うようになるのだろうか。

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阪神・藤浪晋太郎投手が昨日の試合で、同点の七回から登板し、自己最速&球団最速を更新する162キロを計測した。

藤浪選手は背も高い。身長197cmは、大谷翔平選手やダルビッシュ選手を超える。

最速スピードはまだ大谷選手には追いつかないが、今後も活躍が期待出来る。

来年は傷官が来るので、怪我には注意しないといけない。

どこのチームであろうと、記録を更新するのはお互いの励みになり、刺激になる。

コロナ禍で辛い時だからこそ、こういうニュースは希望を感じる。

熊とbear

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さいきん熊の出没が増加してきた。

ここ新潟だけではなく各地で熊が見られるようになった。

親熊がたくさん子供を産み(bear)殖やしたのか?

石川県加賀市ではショッピングモール内にまで闖入してきたけど、このブログを書く時点では捕まっていないようだ。

ブナ木の実(ドングリ)が十分に実って(bear)いないからなのか?

熊の出没には様々な原因があるようだ。

ある日、森の中熊さんに出会った🎶

という歌があるが、

今では森ではなく"街の中"で出会うことが多い。

無駄に抵抗しても勝ち目はない。

猟友会の人は猟銃をbearしてるから心配ないが、一般人は熊(bear)に対してどう振る舞う(bear)かが大事だ。

環境の影響もあるのだろうか、熊も人もいまは忍耐する(bear)ときに違いない。

それにしても、英語のbearは色々な意味があって面白い。

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元議員の友人が下記の記事を送ってくれたので、読者の皆様にも目を通していただきたい。

彼は甘利氏ととても親しくしており応援していることもあって、私に情報を提供してくれた。

https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/201012/pol2010120001-s1.html

学術会議問題が取り沙汰されているが、まったく甘利氏が言うとおりである。

任命されなかった学者たちは、それなりの理由があってのことだと考えるべきではないか。

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高齢者の暴走事故が後を絶たない。

過失とは言え、人を轢き殺した場合は、それなりの罰を受けないといけない。

妻子を轢き殺してしまった男性は、車(トヨタ・プリウス)に問題があったといい、遺族の神経を逆撫でる発言をした。

また別の男性は、無罪を言い渡されたにも関わらず「有罪にしてほしい」と言った。

前者はエリートコースを歩んできた男性だ。

もし私が加害者だったら、後者の男性のように償いの道を選ぶだろう。

愛する妻子を失った悲しみは筆舌に尽くせない。

良心があれば、万が一車に故障があったとしても、刑に服すことを望むだろう。

体罰教師

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生活指導を担当する教師が、生徒に対する傷害容疑で逮捕された。

逮捕されたのは、中学校の教師・上野宝博容疑者で、柔道3段の腕前らしい。

顧問を務める柔道部の男子生徒2人に腹を立て、技をかけ、けがをさせた疑いが持たれている。

生徒の1人は、背骨を折る重傷。

宝塚市教育委員会によると、その教師は生徒がアイスクリームを黙って食べたことで腹を立て、柔道の技をかけたようだ。

教師として叱ることは当然のことだが、失神した生徒の頬を殴り、さらに投げ飛ばして背骨を折らせたのは行き過ぎだ。

叱ることは大事だが、はじめは言葉で諭せばいい。
言っても同じ過ちを繰り返したなら、ゲンコツくらいは仕方ない。

アイスを食べたかった生徒の立場になれば、可愛い犯罪だ。しかも、この生徒のたちは謝罪しているにも関わらず、教師は体罰を与えたのだ。

怒りで生徒を殴ったり投げたりするとは、教師としての資質に問題があると言わざるを得ない。

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米山隆一元新潟県知事が11日、ツイッターで、橋下徹元大阪市長の投稿に「なんたる傲慢」とツイートした。

 橋下氏は「日本の人文系の学者の酷さが次から次へと出てくる。こやつらは『自分は賢い!一般国民はバカ』という認識が骨の髄まで染みている。こやつらの共通点は、税金もらって自分の好きなことができる時間を与えてもらって勉強させてもらっていることについての謙虚さが微塵もないこと」と投稿したのだが、これに米山氏は「橋下氏こそ、なんたる傲慢かと思います」と短く感想を記した。

米山氏は事件を起こし新潟県知事を辞任したが、橋下徹氏とは未だに敵対関係にあるようだ。

私は橋下氏の見解に賛成であるが、医師と弁護士資格を持つエリート米山氏には看過できないのだろう。

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8日、群馬県みなかみ町で行われたフジテレビの番組ロケで、トレンディエンジェルの斉藤さんが、背骨を圧迫骨折するなど全治3か月の大ケガを負った。

でんじろうさんの実験は面白いが、ハラハラさせられるものも多い。

斉藤さんの運勢を見ると、8日は「傷官・死」となっており、怪我しやすい運勢だった。

毛がないけど、"怪我なくてよかった"とは言えない日だった。

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高齢者による"暴走"が後を絶たない。

私の元生徒さんも当年とって90歳になるが、未だに現役で運転しておられる。

子供たちは仕事で出かけるため、昼間は1人で過ごさねばならない。交通の便が悪いところに住んでいるため、何か用を足そうと思えばどうしても自家用車を利用せざるを得ないそうだ。

さすがに遠出は出来ないので、近場に限定して運転しているようだ。

今後高齢者の事故を減らすためには、車は、踏み間違い加速抑制システムや自動ブレーキが付いたものに限定するとか、80歳を過ぎたら毎年適性検査をするとかしないといけないのではないか。

来年11月から自動ブレーキ装備を義務化すると言っても、すでに製造されている車は対象にならない。だから、コストがかかっても義務づけるしかない。

家族が送迎してあげたりすることが出来る環境の高齢者はいいが、ひとり暮らしで交通の便が悪いところ所に住んでいれば、どうしても自家用車に頼らざるを得なくなるのだ。

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高齢者による"暴走"が後を絶たない。

私の元生徒さんも当年とって90歳になるが、未だに現役で運転しておられる。

子供たちは仕事で出かけるため、昼間は1人で過ごさねばならない。交通の便が悪いところに住んでいるため、何か用を足そうと思えばどうしても自家用車を利用せざるを得ないそうだ。

さすがに遠出は出来ないので、近場に限定して運転しているようだ。

今後高齢者の事故を減らすためには、車は、踏み間違い加速抑制システムや自動ブレーキが付いたものに限定するとか、80歳を過ぎたら毎年適性検査をするとかしないといけないのではないか。

来年11月から自動ブレーキ装備を義務化すると言っても、すでに製造されている車は対象にならない。だから、コストがかかっても義務づけるしかない。

家族が送迎してあげたりすることが出来る環境の高齢者はいいが、ひとり暮らしで交通の便が悪いところ所に住んでいれば、どうしても自家用車に頼らざるを得なくなるのだ。