img183.jpg 吉田栄作と内山理名の熱愛が発覚した。 彼は離婚歴があるが、先妻と別れたときは、運勢的に大運が比肩に入ってからだった。 悪い運勢が来ても別れると決まってる訳ではない。 夫婦の価値観や人間性のレベルが異なれば、離婚率も高くなる。 吉田氏は、比肩と偏官の並びで、先妻は比肩と敗財の並びであったが、どうみても良い相性ではなかった。 彼にはもっとおっとりとした家庭的な女性でないとうまくやっていけない。 新しい彼女は、食神という女性的な星もあるが、月柱が比肩なので、かなり芯が強いと思われる。 しかも、吉田氏の大運を見ても41歳~50歳は「比肩」、51歳~60歳は「敗財」となり、今後波乱が予想される。 さらに、彼女は今年「劫財」で、来年は「比肩」となる。 うまくやっていける可能性は限りなく少ない。 嫌われることを覚悟で、正直に書かせてもらった。

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人類最初の人間"アダム・エバ"の堕落から、人類は生まれながらに原罪を持つようになった。

換言すれば、自己中心的な性質である。仏教では「貪・瞋・癡」を"心の三毒"と言っている。

私はこの中で最も恐ろしいのが「瞋」、つまり、「怒り」であるとみている。

人はカーっとなってしまい、相手を殴ったり、殺害してしまうことが多い。

冷静沈着に殺害する輩もいるが、そこに至るまでには間違いなく「怒り」というものが根底にある。

目黒区で親が5歳の娘を虐待し死亡させるという痛ましい事件が起きた。

朝早く起きて字を書く練習をさせていたらしいが、異常だ。

親が頭が悪かったから、子供には良くなってほしいという親の願望(我欲)もあったのだろう。

娘の顔を両拳で何度も殴るなどして全治不詳のけがを負わせたことをみても、もはや愛情を通り越している。

"子供のしつけ"と言ってるが、親がしつけられるべきだった。

母親の年齢をみても若い。推測だが、10代で遊んでいて、子供ができてしまったから結婚したというケースだろう。

船戸容疑者の顔を見ると、忍耐力がなく、血気に走りやすい性格であることがわかる。

自分の感情を抑えられない人は、本人のためにも全体のためにも結婚しない方がいい。

生れる子供がかわいそうである。

瞬間湯沸かし器のようにすぐ火が点く人は、結婚をあきらめて出家することをお勧めしたい。

img183.jpg 歌手の西城秀樹さんが他界した。 彼は広島の出身だが、"西条"に生まれ育った叔父(故人)は、秀樹の幼少の頃をよく知っていた。 表向きは、小生と同じ年齢になっていたが、実際は一歳年上である。 つまり1954年生まれだ。 デビューしたての頃から、「彼はyouより一つ上だぞ」と言っていた。 韓国人の血をひいていたため、いじめにもあっていたらしい。 いま思えば、半世紀前、朝鮮人蔑視という恥ずべきことをしていた時代だった。 彼はそういう偏見にも負けず、必死に努力した結果歌手になった。 同じころデビューした野口五郎、郷ひろみらと、縁起かつぎのため、彼らと年齢を合わせたと、秀樹は言っていた。 ところで、1954年生まれでみると、今年は"劫財"になる。 他界しても不思議ではない。 心からご冥福をお祈りしたい。

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一昨年ブログに「二人は離婚する」と書いたが、その通りになった。

秋元アナは、官殺混雑の命(官星が多くて混雑している命式)をもっているが、女子が持つと典型的な不倫星である。

一方、生田アナは見た目は穏やかであるが、劫財はかなり頑固さんである。

彼女は、一昨年「比肩」の年に不倫した。そして昨年は「敗財」が巡ってきたので、ますます夫婦の心情関係は悪化していったと思われる。

生田アナは、今年「劫財」になる。これは夫婦仲が崩壊する年だ。

ある意味、運勢通りに事が進んでしまった。

パートナーを選ぶとき、見た目だけで判断する失敗しやすい。

もちろん、第一印象も大事だが、人を見る目がない人の第一印象はあてにならない。

適度な距離を開けながら数年間お付き合いをしていく方が、相手をじっくりと観察できていい。

離れ過ぎると見えなし、逆に至近距離でも見えにくくなるものだ。

ところで、秋元アナは、近いうちにまた恋人をつくるだろう。

「かんからかん」はじっとしていない。

宗教の本質

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今日、様々な宗教が存在する。商売繁盛とかいってひたすらご利益を求める宗教もあれば、奇跡を見せて病める人々を引導する宗教もある。

必死に解脱をしようと努力する宗教もあるし、世界平和のために日々実践躬行する宗教もある。

レベルは千差万別だが、動機は等しく、幸せな個人から、家族、社会、国家、世界の実現を希求している。

どこの宗教団体に属するかは個人の自由だし、何を信じるか自由である。

重要なことは、信仰をすることによって、人格が改変されるか否かである。肉体の邪悪な欲望に打ち勝ち、煩悩を除去するかどうかが、最重要課題だ。愛を語るのはそのあとの話だ。

つまり、「人格革命」がなされなければ、真の信仰とは言えない。

極端にいえば、どの宗教団体に属していても、ある程度まで人格を変えることはできる。しかし、完全なる人格は、救世主を迎えない限り完成させることは不可能である。

信仰が長くなると、自分が悟ったかのように錯覚する輩もいる。

不足な人を見て批判したり、傲慢になる人もいる。

甚だしくは、他人の言動を干渉したり、「おたくの宗教は間違っている」「我々の宗教のほうが正しい」と、あたかも自分の信仰しているところが一番であるかのようなことを言う。それは、井の中の蛙である。

余りにも愚かである。人は人、自分のことだけを心配すればいい。

イエスは「自分の目の中に梁があるのに、他人の目の中の塵(おが屑)を取ろうとするな」と言われた。

他人のことを批判するな、自分の欠点を悔い改めよ、ということである。

降りかかった火の粉は払うしかないが、火の粉をまき散らす側になってはいけない。

img183.jpg 半ば口元が開いて、しまりのない男性に会った。 一目して、人生をだらだらと生きている輩だと分かった。 私の前にすわるなり、開口一番「先生、俺いままで何人の女と◯◯◯したかわかる?」 「わかりません」と、応えると... 「なーんだ、わかんないのか」と、言って占う前に立ち去った。 実に愚かしい。 どんな占いでもわかるものではないし、当てる必要もない。 誰かを占う場合には、必ず"情報"がいる。 名前、顔、手、生年月日、声、等、いずれもない場合は、占えない。 霊視(インチキも多いが)でも、相談者の顔か声がないとわからない。 ましてや、水商売の源氏名とか、ネットで使うハンドルネームでは無理である。 そういう場合は"憶測"でいうしかない。 もちろん、相手は情報を提供しない輩だ。占ってほしいと思っていないだろうし、こっちも真剣に占う必要もない。 この男性に関しては、人相で判断できる内容はたくさんあったが、彼はからかいに来ただけなので、すぐお帰りいただいた。 人相、声、そして帰る後ろ姿を見ながら、性格、価値観、家庭環境、知性、健康状態、恋愛運、等は読めた。 生涯うだつの上がらない人生を送るしかない哀れな男性だった。
img183.jpg 朝鮮半島の38度線で、南北のトップ会談が実現した。 歴史的な出来事であり、とても喜ばしいことである。 1948年に故・金日成主席がつくりあげた独裁政権であるが、今年9月9日で70周年を迎える。 1922年に成立したソビエト連邦は、1991年に崩壊したが、共産主義体制は70年も存続できなかった。 北朝鮮も共産主義体制だが、もうすぐ70年になる。今後体制が大きく変わるだろう。南北(北朝鮮では"北南"という)統一も時間の問題だ。 ところで、ヨハネの黙示録には、サタンを象徴する数日"666"が出てくる。 6は、サタンの数であるが、7は、ラッキーセブンに象徴されるように、とても縁起のいい数字だ。 神を否定する思想は、6(0)数まで跋扈するが、7(0)数を超えることは出来ない。 因みに、38度線の板門店は、板(8画)門(8画)店(8画)が3つである。 詳細は割愛させていただくが、これにも意味がある。

山口達也事件

img183.jpg 山口達也の強制ワイセツ事件に対して私見を述べたが、読者の方々から様々なコメントをいただいた。 賛同してくださる方々が大半だったが、中には私を誹謗する人もいた。 こういう輩に限って普段はおとなしいタイプが多いものだ。憶測だが、食神か財星をもっている男性だとみている。 その人の反論がおもしろい。 幼児でもわかるような文で表現したつもりだが、そのMさんは理解できなかったらしい。長らく海外生活をしてきて日本語を理解できなくなったのだろうか?(もちろんジョーダンだが) Mさん曰く「ジャニーズの回し者か」 ??? わたしは、山口達也が悪くないと一言も言ってはいない。 強姦に近い(霊的には強姦とみているが)ようなことをしたのだ。 あきらかに犯罪である! 私が言いたいのは、夜遅く彼のマンションに行ったことに"問題"があると言ってるのである。 分別ある子なら、そんな時間帯に男のマンションに行ったりはしない。これはあきらかに彼女の過失である。 そういう意味で、山口達也だけが悪いのではない、と言っているのだ。 「テレビで共演したことがあり、警戒心が薄かったのでは」、という輩もいるが、友達同伴だったことをみると、多少の警戒心はあったはずだ。 その前に、一つ問題がある。彼になぜ電話番号を教えたのか、である。 電話番号を教えた時点で、彼に好意を抱いていたことは否めない。
img183.jpg 松田優作の次男が結婚した。 小生は高校生の頃、松田優作の刑事ドラマをよく観ていたが、とても個性的な俳優だった。 将太の兄・龍平はモデルと結婚したが、長く持たなかった。 弟・将太もモデルと結婚という形になった。 うまくやっていけるかどうかは、二人の相性と価値観、さらには人間性だ。 彼らの価値観は知るよしもないが、相性だけでも見てみよう。

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元プロレスラーの渡辺えりかさんが他界した。

力道山やジャイアント馬場、アントニオ猪木の全盛期はプロレスが面白かったが、ここ数十年は関心もなくなってしまった。

だから、男子女子問わず、プロレスラー選手はまったく知らない。

さて、癌で亡くなった彼女の運勢をみてみよう。