ゲイ達は"自由"の意味を履き違えている

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「国が同性同士の結婚を認めないのは、憲法が保障する婚姻の自由を侵害し、法の下の平等にも反する」として、ゲイカップルが国に損害賠償を求めて、札幌、東京、名古屋、大阪の4地裁に提訴したとのこと。

 ゲイカップルの内訳は、男性カップルが8組で女性カップルが5組。今年1~2月、各自治体に婚姻届を提出したが、いずれも受理されなかったらしい。

当たり前だ。

彼らは自由の意味を履き違えている。欲望のおもむくままに何をしてもいいというのは真の自由ではない!

自由には責任が伴うし、天地の法則を逸脱してはならない。

彼らの考えをすべての人々が実行に移した場合どうなるかを想定してみれば、それが善が悪かわかる。

たとえば、他人のもの(物質、生命、愛情、等)を奪う自由はない。「一部の人にだけ許されてもいい」ということには決してならない。

同性婚もしかりである。

百歩譲って、ゲイという愛の形態を認めるとしても、ひっそりと生活してもらいたい。

人々が変な目で見てしまうのは、仕方ないではないか。我慢するしかない。

彼らを差別する企業もたくさんある。ゲイを主張する以上、それは覚悟すべきである。

同性婚を法的に認めてもらおうという、天を悲しませる行為は慎んでもらいたい。

天地の法則を無視したゲイは、愛の自由ではなく"愛の放縦"と言わざるを得ない。