東出・唐田の不倫を責めるな

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東出昌大と唐田えりかの不倫を、マスコミは連日騒ぎ立てており、それに乗っかっていっしょになって彼らをバッシングする輩もいる。

東出君は、不倫をしやすい時期に差し掛かっていたから、そういう"縁"があって、自分に負けてしまい、不倫に走ったのだ。
それで終わり。
後は、妻の杏と話し合えばよい。
それを第三者が"正義の味方"ぶってガヤガヤ騒ぎ立てるほうが異常である。
当人たちは反省している。
顔を見ればわかる。
それを、さらに非難するのは、"Satan"である。
イエスは、罪を犯した女を石で打ち殺そうとする男性たちに向かって「罪のない者だけがこの女を打つがよい」と言われた。
次々にその場を立ち去って、結果としてその"淫行女"は救われた。
彼女は悔いていた。悔いている人を打つことは許されない。
人の罪を、感情的になって、偽善者ぶって裁こうとすることが、すでに"罪"なのである。
また、有名人であるがゆえに、仕事がなくなったりと、不倫の代償は大きい。
沢尻エリカしかりである。
彼らの活動する場まで、第三者が奪ってはならない。