"放射能"弁当?

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東京オリンピックに出場する韓国の選手団のため、独自に設置された給食センターの運営が本格化し、韓国メディアは「放射能フリーのお弁当」を提供できるなどと伝えている。

韓国の給食センターは、会場近隣のホテルを貸し切り、20日から本格的な運営を始めた。

韓国から派遣された調理師や栄養士ら16人が1日400個以上の弁当を作り、会場などに届ける。キムチなどは韓国から持ち込み、日本で調達する食材は放射性物質の検査を行う。

福島県産の食材への懸念による措置で、公共放送KBSテレビは「放射能フリーのお弁当」を提供できると意義を強調しているようだ。

まったく馬鹿げた話だ。

万が一微量の放射能を検知したとして、食べたくらいで病気になるとは考えられない。

福島県民は、放射能よりも風評被害で長年苦しんで来たのだ。

これ以上風評被害を拡大させないでもらいたい。

더 이상, 소문 피해를 확대시키지 마세요.