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占い師プロフィール

foaf プロフィール

プロフィール
名前 エリオン (Elion le Visionnaire)
e-mail elion@mbg.nifty.com
自己紹介 ソルボンヌ大学卒業
恋愛心理学のエキスパート

鑑定について

ヒーリング・ボイス(癒しの声)を持っています。

一度、お電話ください。

基本料金3000円 (0〜20分) 以降1分150円

24時間対応 


電話:048 831 7949

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本日のラブ・インスピレーション

2010-03-12

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恋愛はいつも過剰なものです。

Posted by elion 09:56:58Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

愛の錬金術

2010-03-12

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どうせではなく、上手く行くかも、と考えましょう。

Posted by elion 00:32:15Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

フランス法相の出産:政治家とモラル

2010-03-11

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やや旧聞になりますが、フランスの女性法務大臣が女児を出産したことがニュースになったことがあります。

まあ、大臣とは言え、女性ですから子供を産むことに何の不思議もありません。

普通であれば。

しかし、実は彼女は独身なんですね。

しかも、相手が明らかになっていません。

彼女は昨年9月に妊娠が公になった際に「マスコミに話すことができるのは、わたしの私生活は込み入っているということだけ」と表明しています。

それで通るんですからおもしろいですね。

フランスは昔からこうした方面には寛大です。

前の前の大統領、フランソワ・ミテラン氏に愛人がいたことは有名ですし、亡くなってから隠し子が名乗り出てきましたが、別に誰も彼を責めようとはしませんでした。

要するに、政治家としての手腕さえあれば、他のことは、犯罪でもなければ気にしないわけです。

日本で女性の大臣が未婚で子供を産んだりしたら大変でしょう。

マスコミも必死で相手を探そうとするでしょうし。

国会でも問題になるんじゃないかな。

モラルがどうとか。

そして、辞任に追い込まれるわけです。

もちろん、倫理観がなくてもかまわないということはありませんが、しかし、最近の日本は行き過ぎているのではないでしょうか。

最近は政治家ばかりではなく、すべての有名人が常にマスコミから監視されているような状態になっています。

しかし、これは本当は倫理意識が高まったからではなく、単なる覗き見と人のあら探しばかりをする傾向がひどくなっただけでしょう。

そして、そのために日本人はどんどん偽善的になっていくような気がします。

これは決して良いことではないと思うのですが。

では。

Posted by elion 17:54:28Comments(0)TrackBack(0)その他

本日のラブ・インスピレーション

2010-03-11

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結婚したのは縁があるからですが、だからといって無理に我慢することはありません。

Posted by elion 11:00:01Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

愛の錬金術

2010-03-11

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とにかく相手を否定する言葉を口から出さないようにしましょう。

Posted by elion 01:57:35Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

ツキを呼び込む力

2010-03-10

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セレンディピティ(serendipity)という言葉があるんですが、ご存じでしょうか。

簡単にいうと、何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉です。

この言葉は英語以外の言語には翻訳が不可能とされています。

つまり、一つの単語でこの言葉の概念を完全に表すことができないということです。

日本語では「偶察力」と訳されているらしいのですが、聞いたことがないですね。

字面を見ても意味は理解できません。

「偶然幸福発見能力」との8文字熟語として表現されることもあるようで、このほうがまだわかりやすいでしょう。

セレンディピティは、失敗してもそこから見落としせずに学び取ることができれば成功に結びつくという教訓として語られることが多いようです。

たとえば、ペニシリンの発見、X線の発見、電子レンジの発明などが例として上げられます。

ただ、注意しなければいけないのは、セレンディピティとは、何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指すことです。

脳科学者の茂木健一郎さんは、セレンディピティについて、偶然の出会いは誰にでもあるけれども、その時にその出会いに「気づいて」、いろいろ考え、吸収して自分のものにすることができる能力と説明しています。

ある意味ではセレンディピティとはツキを呼び込む能力と言い換えることもできるかも知れません。

そして、セレンディピティは意識的に強化することができます。

まず、豊富な経験を積むこと、そして心を常にオープンにして、その経験から意味を見出す能力を磨けばいいわけです。

つまり、日常の生活のさまざまな出来事、特に失敗に注意して、そこから新たな意味をくみ取るように努力することでしょう。

もちろん、言うのは簡単で、実行は難しいですが。

では

Posted by elion 17:40:00Comments(0)TrackBack(0)その他

本日のラブ・インスピレーション

2010-03-10

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母親とお手伝いさんを一度に得るために結婚する男性が結構いるので注意しましょう。

Posted by elion 11:06:50Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

愛の錬金術

2010-03-10

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恋愛の時に近くばかりを見ていると失敗しますよ。

Posted by elion 03:27:03Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

冤罪奨励

2010-03-09

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かなり前のことですが、ある女性声優のラジオ番組における発言が大問題になりました。

彼女は電車内でマナーを注意してきた男性を社会的に抹殺したいと言ったんですね。

そしてその方法というのが、大声をあげて駅員や鉄道警察を呼び、男性が抵抗した場合でも名誉棄損や傷害事件として訴えを起こすといったものです。

冗談ではありません。

自分が注意されたからといって、反省をまったくせず、その鬱憤を晴らすために犯罪をでっち上げるなんてこと自体が犯罪であることがわからないのでしょうか。

現代の日本では痴漢で訴えられれば男性側には潔白を晴らす方法はほとんどありません。

通常は何万円か罰金の支払いを命じられるようですが、罪を認めなければ長い時間をかけて戦わなければいけません。

その場合は会社を辞めることになるでしょうし、社会的な信用も失ってしまいます。

とにかくその代償はとてつもなく大きいんです。

この辺のことは、「それでもボクはやっていない」(周防正行監督)に詳しいので興味がある方は見てください。

この声優は後で「不愉快な思いをさせた」と謝罪したそうですが、それではすまないでしょう。

こうした方法を示唆するだけで、社会に対する影響があるからです。

もし、実際に彼女の発言を聞いて実行する女性が出てきたらどうするつもりなんでしょう。

そうしたこともあって、滅多に電車に乗らない私も、乗った時にはなるべく若い女性に近づかないようにしています。

また、女性のマナー違反を目にしても何も言わないようにしています。

逆恨みされ、痴漢で訴えられてはたまらないからです。

私のように考える男性は多いでしょうね。

世の中、ますます住み難くなったと言うしかありません。

もちろん、電車に痴漢が多いことも事実ですから、女性ばかりが悪いと一概に決めつけることはできませんが。

では

Posted by elion 17:25:18Comments(0)TrackBack(0)その他

本日のラブ・インスピレーション

2010-03-09

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大和撫子なんて男の勝手な言いぐさに惑わされることはありません。

Posted by elion 10:49:39Comments(0)TrackBack(0)愛の箴言

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