30年ぐらい前に友人から

「これ読むといいよ。面白いよ。」

と言われ、いただいた本です。

今年に入ってまた読んでみました。

 本の面白いところって、年を重ねていく中で 気になるページが変わるところ。

それなりに人生経験を積むので、味わい深くなるところ。

「なるほど...」と共感できる部分が増えます。

 この本は、心の底を真っ暗な深海に例えて話が始まります。

今ほど心理学が身近ではなかった時代の本ですが、その走りにも感じる優しい気持ちになれる本です。

 

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

今日という日が皆様にとりまして素敵な一年の始まりとなりますように!

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

今年は午年

私は馬の映画が好きでよく観ます

元旦は、スピルバーグ監督「戦火の馬」をAmazonプライムで。。

 

旧暦では、冬の始まりは「立冬」からとされていました。

日差しが短くなり、近所のスーパーへ買い物へ行く時間帯も考えます。

夕方の5時から6時、、車の渋滞が気になってしまうし

7時を過ぎると流れは良くなるものの

ちょっと寒い

それに買いたい食品がすでに売れていたり

浅めの冬の陽だまりは、お部屋でくつろぎたいし

エアコンをつけなくても、程よいポカポカ感があって家を出たくない

ささやかな日常とはいえ

心の中ではいろんな思いが巡ります^^

こんにちは!

研究会やWebトレーニングでは、時期を読むためのメソッドをよく復習します。

私たちは時期読みだけに特化してリソマンシーを行うことはありませんが、リーディング中に時期を知る必要が生じた際、展開された石の配置図から時期を読み解きます。

その時期は、遠い未来や近い未来だけでなく、季節、月日、あるいは時間といった具体的な情報として現れます。

また、未来に限らず、遠い過去や近い過去も配置図から読み解くことができます。

ただし、時期は相談内容に関連した答えとして示されるため、

「いつ、連絡がありますか?」

「いつ、復縁しますか?」

といった単発の質問だけでは読み解くことはできません。

母、一番下妹、私

この3人の記憶が全く違った出来事......

アイスノンがどこぞへ行った?という謎

みんな年齢も重ねているせいか

痴話喧嘩までには至らず

1ヶ月ほど前の出来事なのに

みんな記憶が違う

モヤモヤした数日

会話の中にアイスノンが持ち出されても

3人それぞれの記憶が変わらない

みんな言い切るから面白い

きっと誰かの記憶が正しいのだろう,,,,,,,,,,,ね

Amazonプライムビデオにて鑑賞

どんな映画なのか

興味が湧いて観ました

(漫画連載を知らなかった私)

 第一話の「セトとウツミ」〜

 セト君が「かしむらさん......彼氏おるんかな......」とつぶやきながら、ヒョイと足を動かした、その瞬間。

コロン!と

足元に置いてあったマックのジュースのコップが、転んだ。

その瞬間この映画を最後まで観たいというスイッチが入りました笑

 一番印象的なワンシーンでしたあしあと

ドラマも引き続きコツコツ鑑賞中

 

共にローズクオーツを使用しています。
 
向かって左側が「愛の石」
右側は「聖杯の石」
「聖杯の石」は、協会講座「ウィッチアドバンス」で使います。
 
「愛の石」は、ハート型に。
感情と自然を想起させてくれるのが選ぶポイント。
 
「聖杯の石」は、信頼関係、愛情関係が試される石です。

父との思い出

ふた昔前に大型の免許を取得した私。

講習の時、バックでの縦列駐車で一人ウケたことがありました。

体が小さいので後方を見てバックするには、ハンドルが大きいせいかなんとも不思議な姿勢になるわけです。

 気がついたらトラックのハンドルの中に入って(入ることはありませんが)

手がハンドルの輪の中で右左絡まってしまったことがありました。

すぐに抜け出せないような絡まり方

操作ミスですよね。。

なんだこれは!と一人ウケ

先生もびっくり

当時、トラックの運転手だった父にハンドル操作を教えてもらいました。

それが正しい操作なのか、謎だけど

 来年は父の三十三回忌を迎えるのでいろんなことを思い出します。

 

浴衣

暑すぎる......

昨日は豊田 おいでんまつりがあり

姪っ子の浴衣の着付けへ

浴衣とは言え

帯を締めるとき、グラグラする姪っ子

面白い。。