占いカウンセラーを目指したい、というご相談を受けることが少なからずあります。
霊感霊視ができなくてもなれますか?とも尋ねられます。
占いカウンセラーにもっとも大切なことは、霊感霊視の能力ではない、と感じています。
占いには、悩み相談やカウンセリング的役割が含まれることがございます。
霊感や霊視でリーディングした結果だけをお伝えする、という考えもあるかもしれません。
けれども、「リーディングした未来やお相手の気持ち」は、心の変化や意識の変化によって常に揺れ動き変化しています。
また、善悪、常識や非常識等の線引きや考え方は千差万別であり、日本以外の国々での発想や理念も大きく異なるものだと感じ、常識や善悪に縛られるアドバイスに意味がないように思います。
大事なことは、ご相談者様の願いや魂の叫びを感じ取ることだと考えております。
そして、ご相談者様自らがご自身の考えを整理されること。
そして、その意向を汲み取り、望む未来を引き寄せられるよう、共に悩み打開策を見出すお手伝いをすることが大切なのではないか、と考えております。
ご相談者に寄り添える気持ちがもてる、優しい気持ちでサポートする、霊感霊視の能力以上に大切なことであり、そう考えられる人、実践できる人は、占いカウンセラーは適職と考ます。
 

願いは叶うということをご存知ですか?

人には潜在能力というものがあり、心から信じることができれば、願いが叶うパワーが発動します。

呪術を用いることで心から信じられるようになり、願いが叶う、というパワーを発動することができます。

 

守護石とは、パワーストーンです。

それぞれに意味と効能があります。

願いを叶える石を身に着けることで効果がでます。

 

念入れお札とは、心をこめて、念力をほどこして文字にパワーをこめるものです。

文字に書いて、みて、読み上げることで潜在能力が発動させます。

 

風水結界はりとは、眠る時間に潜在能力にはたらきかけるものです。

人は眠りについている間に肉体から魂が抜けだして,霊界に旅しています。

この世とあの世を行き来するはざま、眠気まなこの瞬間、夢のような現実のようなはざまに、人は潜在能力を発揮します、その瞬間に願いをイメージすると叶いやすくなります。

その能力を高めるためのもので、寝室のパワーを高めるためのものです。

 

以上の3種呪術で自身の能力を高め、引き出し、願いを叶いやすくするという、儀式です。

使用デスクとPC、ここで占いをしています。

庭に咲いた薔薇の花をセッションルームに飾りました。

花は気を浄化してくれます。

使用の占いグッズエトセトラ

4年程お付き合いしている彼と、この先もずっと一緒にいられるのかが不安です。
当初お互い既婚者でしたが、昨年お互い離婚しました。
昨年末に彼の離婚が成立したとたん、「将来の相手は私では無い」と言われ、距離をおかれてしまっています。はっきり別れようと言われてはいませんが、会ってくれず、LINEをしてもたまにしか返事がありません。
離婚前、鬱になってしまった彼を支えてきたつもりです。
この先も支え合って一緒に生きて行きたいと思っています。
彼に会いたいです。
結婚は出来ますか?