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昨日、本店に書き込みましたが、ながくなってしまったので
こちらにお引越してきました(^^)

さて、明日は「春分の日」
巷では、「宇宙元旦」などともいわれますが、
今年はきな臭い、物々しい時でもありますね。

これから変化が大きくなると思いますが、一般下々の私たちは、
静かに毎日を大切に楽しんで生きるのが大事と思われます。

夜と昼の長さが同じになる前後の今頃は
自分について、ふと振り返ってみると良い時期です。

人は無意識にでも、どうしても「執着」が強くなりがちです。
そして、その「執着」を起点に

「プライド」(見栄、世間体)(期待に応えようとする)
=「愛と憎しみ」(誰かのせい)=「コンプレックス」(評価)
=「不安・恐れ」=「不健康」=「他と比べる」(劣等感)

みたいなものが円形にグルグルしています。
自分を苦しめる「執着」の核は「こうあらねばならない」という思い込み。

つまり、嫌なのに頑固に執着しているので「思い込み」を信じ、
「執着」している事に気が付きません。

劣等感に押しつぶされそうな時って誰にでもあるものでは
ありますが、ダメな自分もあり、だれより優れている部分もありなんです。

スピリチャル的にカッコ良く言えば、要らない執着を「手放す事です...。」
といいますが、簡単に言えば、「もう、どうでもよい!」と、サヨナラ~!
湧き上がる執着に繰り返し、サヨナラ~!

以外にこの執着や取り越し苦労って猛毒で、簡単に人を崩します。
この機会に、ちょっと
自分のメンタル内部をスキャンしてみて、「なるほどね...」

と、思い直してみるに絶好の時期が「春分の日の前後」です。
あるな~...と、
気が付くだけでも、変化の入り口となりますからね。

あとね、この世は元々そんなにうまく行かないように
出来ているので、肯定も否定もありゃしません。

自己肯定感なんて言葉に振り回されなくていいよ!
と、個人的には思っています。

守り...

先日、知り合いから連絡があり今、葬儀に来ているのだが、
相手方の親族の中で緊張のせいか、はたまた車の運転が長かったからか、
お経を聞いている間、肩が重くひどく痛いという話。

知り合いといっても親族なので、私と似たような人もおり、
以前困ったことがあったようなので、頼まれてブレスを作ってあげた。

「ブレスしていないでしょう?」と、聞くと
数珠をしているので、ポケットにあるが外しているとの事。
なるほど...、

取り合えず、肩甲骨をぐるぐる回して、ブレスを拭いて付けときな!
と、返答。

しばらくすると、気のせいか治ったとの事(^^)
肩甲骨ぐるぐるが効いたのでしょう。と、答えておいたが、

私に連絡してきたのは、きっとただの肩こりでは無いと感じていたから、
一度見えないものを感知すると、目に付きやすくなるので、
目を合わせないように、氣を緩めないように...、

難しいけれど、バリバリにではなくとも
意識だけは持っていた方が良いかもしれませんね。

最近は...。

すっかり秋となりましたね〜

私は先日、ようやく我が家に戻りましたが、

まだ、ダンボールと📦暮らしています😅

そんな事はどうでも良いのですが、

何とかパソコン復帰を急ぎたい所です。

相談はいつも通りで、

最近は親族、兄弟姉妹の身内相談が、

多いです。が、そこに金銭事が関わると、

いわゆる毒親の横暴さも加わり、

血を分けているとはいえ、もうゴタゴタの

ドロドロの、ドラマ展開を超えてきます😅

辛い事ですよね...。

兄弟は他人の始まりといいますが、

配偶者、子供を守る為には鬼にも邪にも

なるわけで、人間性の底が見えてきます。

で、私はそれぞれの、次の対策を占う訳で、

婚活相談の他にも、ハードな相談も日々

しております。

明日はレイキセミナー、

頑張りまーす😄

こんにちは!
こちらは秋近しな感じとなってきましたが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

今は、自宅を離れまして、仮の住まいにおります。
電話やメール、ヒーリング、レイキ講座等は、
いつも通りにやっておりますが、

ホームページが動かせない為、皆様への
御連絡が、厳しい状態があります。
その中で、

※ 来年のダイアリーの先行予約が始まりましたが、
今年は、私がこの状態の為、まとめて購入が
できません。
大変申し訳ございませんが、
必要な方は直接、協会へお申し込み下さい。
宜しくお願い致します。
来年ダイアリーも、先行特典は
興味深いもの満載です!

私は札幌市内ではありますが、知らない街で
生活するのは新鮮でもあり、
いつもは地下鉄でしたが、今はJR利用で、
何となくドキドキしたりしています😄

今月一杯はご不便をお掛けしますが、
宜しくお願い致します。

願い。

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こんにちは!
気持ち陽が長くなり、冬もあとふた月だと思うと心が少し軽くなります(^^)

さて、今日は「願い」のお話...。
願い、叶えたいですよね!
引き寄せの法則というのもありますが、

今回は、それとは別のお話で「願いが叶いやすい」人も居るのも確かで、
(今まで願いはすぐに叶ってきた)それゆえに、うまくいかない事に
すごく弱いタイプの人っております。

「あの時だって、この時だって、思った事は何でもすぐに叶ってきました!
すぐに叶わないのは変だしなぜ?」と、苦しみ悩みます。

羨ましい事に過去はとてもラッキーだったわけですね!
叶わない事はない!と思えるのはすばらしい事ではありますし、
引き寄せのコツをちゃんとつかんでいるという事でしょう。
しかし、「すべてそうなるべき!」と思い込んでいる様は
?と思う事もあり、

どうも、そのパターンの場合、
場合により、人によりなのはもちろんですが、
叶いやすい=身勝手になりやすい。
どんどん...そうなっていく傾向にあり、
それがトラップとなります。

我のままである事は悪い事ではありませんが、
神(運命)はそのことを分からせる為に容赦はないだろうと
分かる瞬間があります。

逆に失敗、挫折が多い人は、不安や恐怖も抱えやすいですが、
それだけに努力と神に加護に感謝します。

良い事が続く時、それは努力あろうがなかろうが、
願いが叶っている事は(人の中に神が在る)と知って、
お金を「払う」→「祓う」

成功者は大金を寄付(喜捨)するのはその為です。
先に喜んで捨てる、周囲の人に還元するなど「払う事で祓う」。
陰陽バランスを理解して整えていきます。

家の「棟上げ式」最近はあまりやらなくなりましたが、
小銭や紅白のお餅を屋根から撒くのも、これにあたります。

叶うのは嬉しい事ですが、叶う中毒になりますと
「欲」という悪魔に憑かれやすい状態かもしれません。
まるで今の日本を見ている様な気持ちになるのですが、

ひとつ叶う事を頂いたなら、感謝してお返しする、
忘れがちな事ではあるかもしれませんが大切な事です。

自分が何だか心小さくケチになっていると気付いた時はご注意を、
運気も次第に下がってきます。

叶い上手で、本当に成功している人は、
金銭だけなくなく、ひとつ親切を頂いたら親切をどこかで
お返しするなど、バランスが取れている事と、

心がリラックスしていて暮らしを楽しみ「幸せ」は
感じるものと知っている人でしょう。
そして、ほんの少しだけ高い目標を持っている。

余裕のありそうな人は「何もしていない」と言うでしょう。
が、ちゃんとわかっています。

おいくつになっても、美しさを保っている方は皆さまは必ず
「何もしていませんのよ~!ホホホ!」と必ず言いますが、

それを信じてはなりませぬ...
成功も美も一日してならず、すべて
見習うべき、生き方の美しさからですね(^^)

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こんにちわ!
今年もあとわずかになりましたね!

相談の中で、私はエネルギー(波動)には言及することはありますが、
霊的な事を言う事はかなり少ないです。

言わないでも本人の波動を上げると離れる事も多いですので、
そちらに力を入れる感じです。
(ふっと軽くなるので、はい浄化!という感じ)

それでも、ごくたまに「これはねぇ...」という場合もあり、
それは「生霊」です。

場合により強烈なものになっている事があり、
聞けばやはり事故やら災難やらに出くわしているよう。

今年は年末になりそんな話がチラホラ...

若い方なら恋愛のもつれから来ること多し、
あまりひどい事をしてはいけませんですね、
本人は単なる遊びだったり、あっさり別れたつもりが
そうでない事になっている事多し。

人間関係では、女性同士の歪んだ嫉妬や怨みは
きつく睨みつけられているような感覚があります。

お祓いやら、エネルギー浄化等で何とかならないのが「生霊」、
相手の方が幸せに向かいこちらを完全に忘れるまで続きます。
ただくっいているだけの場合もあれば、
不幸を願い、文字通り足を引っ張る場合もあるので怖いです。

が、それは自分で蒔いた種の場合もあるので、
謝罪できれば良いのですが、そういう訳にもいかない
場合もあり、

まずは、きちんと前向きに生活を改め浄化に努め、
邪気が入る隙を作らぬようにして区切りの
良い所まで、相手諦めるまで地道に生活するしかありません。

逆に地道が通常の生活の方で、特に過不足のない方には
邪気も付きにくいです。つまり特別な刺激、過剰な遊び等が
無くとも、そこそこ楽しく暮らせているという事ですね。

過分な欲求の代償も、過分にやってきます。
巻き込まれたり、もらい事故のような事もありますので、
平凡が一番難しいといわれるのはそういう事なのでしょう。

来年も無事に、早め対処で乗り切って参りましょうね!
皆さま、今年もたいへんお世話になり有難うございました。

良いお年をね!!!(^^)/

絶賛の裏。

転職のお話は常にありますが、
真面目で優秀で短期退社でもない。
そんな若い方がなかなか自分の希望の所には入れない。

で、聞いてみると
面接でうまくいかない傾向、というより、
どちらかと言えば「素晴らしいですね」「すごいですね」と絶賛
されるが結果的に弾かれてしまう。

なるほど、
面接では、前社での実績等を聞かれ、
質問されるままに内容を話して、若いのに「すごい」と
感嘆される。それでも入れてもらえないのはなぜ、
私はどう思われているのでしょう?

さてさて、
絶賛されると嬉しいですね、たしかに絶賛していると思います。
でもこの場合は、その絶賛を言葉通りに受け止めていてはちと
違う時もあるみたいです。

絶賛しつつ、我が社には「帯に短したすきに長し」と思われる
場合もあり、ある意味の「いやみ」の場合もあるかもです。
そんなに優秀なら本音は別の大手に行きたいのでしょう?
求めている人材にそこまでの優秀さは必要なし、の場合もあり、

そこまでやれたなら身を粉にして働いてきたでしょうし、
素晴らしいけれど「自分」はあるの?
クリエイティブ関係のお仕事では「自分」は大事かもですね。
身を粉にする時代は過ぎたのかな...

が、そこまでして働いてきた実績に自信とプライドもある為、
褒められると嬉しくなり、言ってはいけない事まで喋っている?
そんな感じがしました。

つまり、素直「すぎる」かも。
面接は自分をアピールする場ではありますが、
乗せられては×でしょうね。

そんなお話をすると、思い当たる場面があったらしく
私は「褒められる」とつい調子に乗ってしまい、
褒め言葉の中のいやみや裏側的な事の区別がつかないタイプかも
しれない...と。

面接とてそれは同じですね、
褒められたら、むしろ気を引き締めて喋り過ぎないように、
自分は自分として、何ができるかに話をもっていくように
しましょう!という事になりました。
自分を見つめなおして、受ける所をしっかり考え直していけば、
大丈夫と出ていました。

卓越した会社上司様に簡単に捻られないように
笑顔で場の空気とお相手様の言葉の裏の波動を読む、
これは日本人特有かもしれませんが、

まだお若いので、訓練でございますね、
チャンスを生かしていきましょう!

働き方...。

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こちらに書き込むのは、
えらくお久しぶりですね
使い方を忘れているかも?(^^;)

さて、転職傾向のお話はここでも度々出てきますが、
最近のお仕事相談傾向はですね、
会社、職場の質や方針変化が中心となる事が多いです。

会社を作り上げてきた重役の方々は年齢と共に引退されていく、
同時に方針もどんどん変わっていく、
それが時代の変化といえばそうなのでしょう。が...

こんな話があります。
それを男性チームと女性チームに同じ面積の畑を与えて
作物を作らせると、

男性チームは、労働力高く収穫量、生産性が高い、
しかし、数年で畑自体をダメにしてしまうそうです。

対して女性チームは収穫量は男性ほど多くはないが、土も大事に育て、
孫子の代まで、食べるのに困らないように作物収穫をと考えるのだそうですが、

それと、同じ様な事が今の中小企業に起きているのでは?と推察しています。
育て支えてきた世代が去り、俗にいう天下り上層部に変化、

「企業として差別化を図り、より大きな仕事をとってナンボの話だ!」と
檄を飛ばす重役の方々、そして、口の上手いイエスマンをスカウトしてくる。

肩書あれど働かない、面倒な事はイヤ、
上手くいかないのは社員の程度が低いからだとのたまい、
まずくなると知らん顔をして逃げるイエスマン。

まあ、昔から一定数は居るものですが...。
ほとほと困るのはそんな上司の下の働き手です。

いずれ無くなるであろう職種も多い中で先は見えている。
会社的には大きな変化や利益も大事だが、仕事の体質的には今後の為にも
草の根を開拓して信頼と人脈を作り展開していくことも
大切だと考える女子、

が、過去の仕事から貴女となら!と指名された仕事のプレゼンは
すべて却下され「それで貴女は何がしたい訳?」
と上から突っ込まれる始末、女性活躍...なんて名ばかりの現実。

「我が社は、大企業ではない!」と、叫びたくもなるが、
「収入もまずまずですし結局、社畜なんです。」と、

やる気と、活力をどんどん失っていき...、
というような相談話が最近一段と多くなってきました。

しかしそれこそが「転職!」を考える時です。
ですが、大体はすでに疲れ切っていてそれも面倒になり、
なかなか動きません。

同じ働くなら、自分の「好き」や「得意」を生かせる
やりがいを多少でも感じられる職場は必ずあるでしょう。

まずは横の繋がりも作って、情報を仕入れて
先々を考えていくのも、今風の働き方でしょう。

腐り続けて左遷の心配より、身体からの不調サインを受け入れて、
めんどうでもエイッ!と腰を上げましょう。

そういう時は、ちゃんとそういう運気、バイオリズムに
なっているものです。

今までより、より遠い目で冷静に職場を見つめる事をしてから、
最後は誰より自分を信じてみることですね(^^)

夏退職。

こんにちは!

毎年の事ですが、少し前から夏の転職相談が増えています。
大体が計画的にボーナスを貰って、有休消化して辞めるのが
常でございます。

が、どうもにも我慢がキレれるのもこの時期、
入社してみたが「どうも違う!」となるのも今時期です。

一時、ブラック企業という言葉で少し静かになっていたものの、
最近はまた企業側の都合ばかり目立つ話が増えてきました。

働き方改革!などとも聞きますがさてさて...。
もちろん、お仕事に対する位置づけも人それぞれではありますが、
ある人は、
入社時の話と業種内容があっという間に変わり、出来るからと責任ある仕事を
押し付けられ保育園のお迎えがあるのに残業の嵐となり、

会社でも新規の大口契約の仕事「内容やマニュアルをしっかり把握
しないと後で問題が起きると困る」と、訴えても
「問題は起きてから考えればよい、指定した時間内でやって」

前後の感覚からも、これは何かあった時の責任はすべて自分にくるのが
目に見える。ごちゃごちゃな状態でのこの先を考えると先は真っ暗、
怒るのも辞める決断も早すぎる!と言われても

致し方ないかもしれません。
占い的にも話し合いで何とかなるものではないと出てしまいました。

また、辞める決意はしているものの、
責任感の強い人ほど、会社に問題が起きたり、
「あと半年!お願い!」などと頼まれると断れないパターン相談も多く、

もう倒れるほど働いて、ほとほと嫌で辞めたい。
でも...本当に困っているならあと少し位なら...、

安定したお給料も頂けることもあり、つい残ってしまいがち、
頼まれて残ると、お礼は言われますが、
辞める人に気を遣う事はないですので、どこまでも使い倒されるだけです。

経験上、半年居続ける人はまれで大体その前に退職します。
人件費削りはどこも厳しいようで、
欠けた人員の補充は無し、社員ではないのに難しく厳しい仕事を振られる
事もあり、聞かなければ分からないが聞いても分からない、
何度も聞くのも辛い。

仕事が忙しく余裕が無いと、ストレスで社内もピリピリしてきて
人間関係も崩れ居られるものではありません。

散々辛い思いを重ねてきても懇願されると
「迷い」がでるのはDVと一緒です。

優しさもお世話になった感謝も、一旦横に置いて
自分本位に考える視点も必要かな、と思います。

なぜなら悩んで迷って退職したのが失敗だった...と
いう人を見た事がありません。

運気の波は自分が一番感じるものと思いますし、
すでに運は動いているはずです。
何にしても扉はきっちり閉めなければ、新しい扉は開きません。

気持ちの決断は、運の決断でもあります。
どうしても手放せないもの以外は、
人生一度きり、紆余曲折も楽しみながら
新しい方向に進んでみましょう!!(^^)

アプリ

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猫みたいに暮らしたいですね~


占いの話ではないのですが、私の愚痴です(^^;)

最近思いますにね、すべて諸々にアプリ登録というものがあり...、
もちろんお世話にはなっていますが、

「2.3分で出来ますから!」とは言われるものの、携帯アプリ世代では
ないので必ずと言っていいほど、どこか途中でアレッ?となり、
一発でスムーズにはいきませぬ(--;)

そこで、担当者に「これ何?サポート宜しく!」みたいになるのですが、
今回もサロン転居に際し保険関係申し込みその他もアプリ、
例の「すぐに終わりますから!今ここでアプリ登録してください!」と、

仕方ないのでやりましたが、
アプリよりサインした方が早くないかしら?
ナゼに何もかもアプリ?アプリで何か釈然としない。
そこでネットで調べてみると...、

なーんだ!世の中の皆さんもそう思っているじゃないの!!
更にクライアントさんと雑談の中で、聞けば、
「アプリ登録して下さい」と、言う方も嫌なのですって、

なぜかというと、そう伝えると、
誰もが(若い人でも)一様に嫌な顔をするらしく...、
さもありなん!!

クライアントさんの携帯を借りて自分でやった方が早いが
そうもいかず、辛いが仕事と割り切るしかない。
なるほど、双方が嫌で辛いって何なのでしょう?

で、分かったのは企業側の「うちも仕事やってるぜ!」感らしい。
大金投じて先端技術を取り入れて、やってます!!

会社側がこれだけお金かけて便利にしているのだから、使わせろ!
顧客に勧めてアプリ何件取れたという成績も絡んでくる。

ポイントカーが増えるのも、アプリで携帯がパンパンになるのも
嫌という人も多いらしい。
それって便利なのかしら?皆さん使いこなしている?

かえってめんどう...とボヤいていたら、
そういう場合は「携帯を持っていません、使っていません!」と、
最初から臆せず堂々と言うのが良いそうな!!

なるほどー!私らの年代は使える!
実際、携帯を一回も持ったことがないという知り合いが何人か居る。
パソコン関係のお仕事をしているが、ポリシーなんだそう。

今度、マジに言ってみようと思う森羅でありました!
そうして社会に置いてきぼりを食らっても、社会のお荷物になろうとも、
ひよらずに生きたい!!

と...願う!!けど~です(^^;)