With you...

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札幌の地下鉄小雑誌「With you」の夏号に麻生駅の紹介で掲載されましたよ~ん!

地下鉄にお乗りの際はチラッと見てやってください。

よ~く見ると、髪はバサバサだし、

も少し美人に撮って!というのは無理がありますですね(^^;)

「占い」というとカーテンの奥で黒いベールを被った怪しげな人が占い師、

というイメージが皆あるのね(^^)

そんなこんな、素敵な文章をライターさんが書いてくれていました。

有難うございました!

カラスの子育ての季節は危険です!
って、誰もが知っていますが^^;

私など今年は2回ほど危なかったです。
カラスは頭、良いですよね、

心配のないご近所の人間か、知らない人間かを
見抜くこと素早い。

夫婦で子育てに命がけなのは
涙ぐましいのですが、
ただの通行人には迷惑な季節です!!(# ゚Д゚)

さてさて、
イライラっぽい職場ってありますよね、
その原因のひとつはメタボ、らしいです。

メタボ...というか「ぜい肉」(嫌ですね~)
BMIっていうんですか?
それが高い人ほどイラッとしやすい傾向があるのだそうです。

動くのが面倒、余分な脂肪で疲れやすい。何をするにも億劫、
不機嫌、という流れになりやすいのが、特に男性なのだそう。
(女性は年々細くなる傾向ですが、男性はずーっと横ばいだそう)

ただし、太い細いだけでなく、男女共に筋肉のある無しによっても
違いはあるみたいです。

足を鍛えていて太ももに筋肉のビシッとある人は、
若返りホルモンがバンバン出ているらしいですから、
億劫なんて事はないでしょうからね!

問題はぜい肉ですね、
(私もお腹とか二の腕にたっぷり貯め込んでおりますが...(><))

で、これまた誰かの不機嫌な顔は30秒かからないで周囲に「不機嫌」が
感染するのだそうです。つまり重苦しい、気分が良くない、乗らない、
イライラする。

更に暑苦しい季節は我慢が弱くなり、攻撃性が出てきます。
「誰かのせいで!」というやつ、& 犯罪も増える。

男女ともに暑苦しいのはとても感情的になりやすいみたいですので、
暑い情熱のままに恋が生まれ、些細な事にイラッとして花火のごとく散る。

と、ちょっと話がずれましたが^^;
夏はというか、気温高めの日は皆が感情的になっているので

職場でも何処でも問題が起きやすい状態になります。
何かにつけて気をつけなあかん!ということです。

自分が不機嫌な顔の元凶にならないように、
心身にぜい肉を付けないように、できれば自分の笑顔を感染させら
れるように、出来るだけ意識しましょうね~!

というお話でございました(^^)

不安症...。

最近、夏だし太陽と共に起きてみよう!という目標を持ちつつ、
なかなか4時には起きられません。

カーテンを開けて寝るので、一瞬、目覚め「今日も良い天気だ!」を
確認するのですが、再度、目覚めた時には、小雨が降っている状態です^^;

朝はやはり苦手です。が、この夏の目標は「太陽と共に起きる」!
がんばろうっと!^^

さて、どうしても不安になる方っていらっしゃいますよね、
些細な事が発端で、これがそのうちに、こんなことになって、
そんな事になって、将来はこんな酷い事になるのではないか!

って、瞬時に頭に思い浮かんで卯鬱になってしまう事多し...。
身体も、少し調子が良くない事に、様子を見ている間に
深刻な病なのでは?と思い悩みだし、余計に調子を崩す。

あるある!ですよね!
自分でも特に不安症だな~と思い、そんな自分がイヤ!
何とかならないものかしら?

世の中には、セラピーやらヒーリングやらありますし、
そういったもので何とかならないものか?
そう思いますよね!

先日も、クライアント様とそんなお話をしたのですが、
「不安症」の方は、もちろん原因はいろいろあると思いますが
幼少期の育ち方にも大きく関わっているようです。

親からの「躾」という理不尽な暴力だったり、さげずみだったり、
親の絡んだ兄弟姉妹の関係性の悪さ、逆に、過保護など大事にされ過ぎても、
不安症の元になるらしく、

多少は誰にでもあるものとは思いますが、病的に不安で悩む方は幼少期に
自分はどうだったかを思い出して、

もし、その傾向があると分かったなら、
誰かに何とかしてもらおう的な事で、何とかなるというものでは
ないかもしれません。

やはり、自分を知り自分をコントロールすることが必要ではないかと思います。
とても辛い時は別として、安易に薬を飲むのもちょっと考えてしまう時、

そう、過剰に深刻に思ってしまう時に、「あっ、それは無い無い!」
「今のは、単なる私の想い癖!」「私ってオーバーだから!」
って、美味しいものでも食べて流す練習をしなければなりません。


※ 余談ですが美味しいもの、甘いもの、甘い香り、はイライラや不安を
緩和させる効果があり、心が寛大になる実験結果があるそうです。
苛ついている人はお腹が空く→攻撃的になるんだそうですから、
今度から、分からない攻撃を受けた時は、よほどお腹が空いているのね!
と、思ってくださいませ^^ 特に女性はダイエットとホルモンの動きで
イライラしている人は多い!

想い癖も身体にはマイナスに響くんですよ、それこそが病の元、
ゆるゆる~っと行くには、何でも話せるお友達がいれば一番良いけれど、

お友達だって忙しいでしょうし、しょっちゅうだと嫌われます^^;
カラオケでもなんでも、自分なりの発散方法を何個も考え、片っ端から
順番にやっているうちにどれかで、悩むこと自体疲れると忘れる事もあり、
それこそ占いなどでもスッキリかもしれません。

実際、そういう相談が多いですしね!^^

積極的に自分の不安解消をしているうちに、
年齢と共に自分の不安は自分で思うほど「たいした事では無い」という
経験値が上がってきます。

が、何歳になろうとも「初めての事件」という試練はやってきますので、
その時にこそ、対処できる自分を作っていくのも人生の課題なんだなぁ...。
と思います。

不安は戦うものでもなく、飲み込まれるものでもなく、
敵を知り自分で調整が、一番かと思います^^


さて、夏...。

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夏越の大祓の時期ですね、私はサロン近くの新琴似神社さんで
茅の輪をくぐってきました!

今の時期は旅行のついでにいらっしゃる方もチラホラいらして、
私が行ってみたい所からいらっしゃるとか、
そんな遠くから?という方もいらして興味深いです^^

さて、夏...ですね、
北海道は涼しいイメージではありますが、やはり夏はエアコンが入る時期、
よく、女子は体を冷やしてはいけないと言いますが、

私も若い頃は、お洒落をしたつもりで、薄いスタイルでチャラチャラしていると、
親や叔母から、女は冷えると体を壊す!などと言われたものです。
もちろんその頃は「関係ないし~!」などと憎まれ口を叩いていたものですが^^;

今はさすがに、それがわかるお年頃となってきました。

が、実際に何が起きるかといえば、女性の冷え性は様々な病気、
月経困難、子宮内膜症、子宮筋腫、卵管炎、卵巣嚢腫、その他諸々、
つまり女性器官の病のほとんどが冷えが原因だそう。

また、痛みがあるものは鎮痛剤等を飲むことで、更に体が冷やされ自律神経が
乱れてくるのだそうです。

人間は体温を保つためにエネルギーを消耗するらしく、
職場など冷えた中から外に出ると、身体が暖められて血管が開き

急激に血流が増えることで、だるくなったり調子を崩すことが多いのだそうです。
おまけに暑いと冷たい飲み物、ジュース、アイスクリームを食べたり飲んだりしますが、
それがまた体力を奪うのだそうです。(でも冷たいビール美味しいよね~!)

本当はとても危険な行為らしく、冷蔵庫とクーラー、エアコンが一般化してから、
大人も子どもも病気が増えている傾向があるそうです。
熱中症にならない程度に上手に使わないとですね!

女性は男性よりも複雑な形状でもあり、冷えに対してのリスクが大きい、
(これは思った以上に大きいです)
昔は体験的にとか本能的に女性は冷やしてはいけないと分かっていたのですね、

寒冷地は、冬に逆の事が起きますから体には大変なストレスを抱えることになります。
気圧も関係する様で、冬は気圧が高くなり疲労度も強くなるのだそうですから
身体の休息はさらに必要だそう。

夏も冬も、気をつけなアカン!のでありました。

今のような文明の利器での生活は、せいぜい50年位のもので、
少し前までは、太陽と共に起き、太陽が落ちると寝るしかなかったわけです。
つまり、宇宙(自然)と共に生きていたわけですね、

栄養状態が良くなり、日本人も身体が大きくなったなどはありますが
たかだか50年や100年で人間の基本的な部分やシステムに変化や進化はないでしょう。

文明による有難い影響と逆の影響、物事はすべて陰陽で成り立っています。
「今」の当然を盲信せずに、食べ物、飲み物などに、もう少し敏感でいても
良いかもしれませんね!

最近、特にそう思うようになりました。

絆...。

最近は地震が多いですね、
意識が緩まぬように致しましょうね!

さて、こういうお仕事をしておりますとね、
本当に人生いろいろではございますが、

「絆...」を、感じさせられる印象深い事も多くありましてね、
大分前のお話ではありますが...。

何か、というわけではないのだけれど、
話を聞いて欲しいというお客様も結構ありましてね、

その時のその方は、ほんの少し前に産みの母を亡くしたと話し出しました。
お母様は遠方でお一人でいらっしゃって、もう縁が無いのも同然なのだけれど、
連絡が来たので、思い立って出かけてゆき、お顔を見てきたのだそうです。

赤ちゃんの時に離れているので、それほど産みの母親に対する想いは無かったそうです。
離れてからも、その方はなかなか壮絶な人生を送り、そしてまた苦難を
抱えている矢先の出来事だったようです。

ところが、親への想いなど無かったはずなのに、ほぼ事務的に行ってきただけなのに、
帰ってきてから急に涙が出だして、数日ぼんやり過ごしていたのだそう。

そこで、タロットカードで、お母様の想いをみてみたんです。
その展開はまるでお母様の声が聞こえるようでした。いえ、聞こえていたのかな?
お母様は最後は必ずわが子が来てくれて、会うことが出来ると自信を持って
信じていたようでした。

その事と「母親の想いや念は特別に強いからですからね」そう伝えると、
どうやらハタと思い当たる節があるようで...。

そういえば、急に仕事やら友人関係が、悪くなり、ずいぶんと心を痛めたが、
思い切って出直そうと思い、仕事も辞めてちょうど無職になった時の
連絡だったからこそ、家族の反対を受けたが、遠方まで出かけて
行けたのだそうです。

それが、もし順調に過ごしている時ならば、忙しさもあり
ほとんど会うことも無かった人だし、皆の反対を押し切ってまでは
行かなかったと思う。と...

それらの事は偶然ではなく、お母様が呼んだものとしか思えませんでした。
亡くなってからでなければ会えない事情もあったのでしょう。
それでも最後は、わが子に送られたい母親の一念、

それをひしひしと感じました。
そして、自分のようになってはいけないという最後の教え、
ご本人も泣いておられましたが、

親子とは、たとえ離れて何十年経っていても、命が尽きたとしても、
「絆」というものは切れないものなのでしょうね、

でも、そこには見えない親の「愛」があったからこそでしょうし、
事情がどんなに複雑であったとしても「絆」は変わらず、

そんな事を感じるお話でありました。
今日はふと、そんな事を思い出したのでありました。

北海道の今冬は雪が少なく、過ごしやすいというか楽だったのですが、
どうやらここにきて水不足で農家さんが大変なようで...。

土曜日からは雨の予報、やれやれと思っておりましたが、
これが天気は悪いが中途半端な雨、もう少し降ってくれると良いですね!

さてさて、職場の問題は常に多いのですが、
やはり人それぞれですのでね、真剣に仕事に取り組む人は、
特別なものを望まず、普通の環境で静かに仕事に集中する日々を強く
望むが、そういう人に限って非凡なのでありますね^^;

逆に、ある意味の暇つぶしと、収入のみで会社に来ている人も当然おります。
別にそれでに悪くはないと思います、与えられた仕事をこなしているのであれば...。

また、どこに行っても一定量居るのが、いかにも働いているようなふりを
して実際は働いていない、というかあまり出来ない。が、人一倍認められたいとか
目立ちたい、上司や周囲に何かと特別扱いしてほしいタイプ。

これらの人が、ちょっと困り者ですね。
出る杭を打つのが自分の役割と信じておりますから、
デキル後輩、やる気のある新人を苛めたりいたします。

この「ちょっと面倒タイプ」をサラッと避けられる人は良いのですが、
真面目にガッツリ正面から向き合うと、あまり勝ち目はありません。

が、なぜかしら先ほどの、出来るだけ目立たずに静かに黙々と自分なりの
パーフェクトを目指して仕事をしたい人に限って、

その対策としての対抗馬として当てられてしまう割合が高く、
平凡を望みながら非凡になっていく不思議です。

いくら仕事に才能があったとしても、社内の人間関係まで収める才能が
あるかと言えば難しいでしょう。それでも「あの人なら!」

「仕事好きなんてちょっと変わっているし!」「恐れるものなんか無さそう!」
と、勝手に期待されてしまうのですね、

そして、その面倒タイプと一緒の仕事をさせられるとか、
ダメ部署に行かされるとか...
普通そういう事は会社や上司の仕事なのですが、

でも、それを買って出るような強者上司はおりませぬ、
女子は歯車の一つとしか考えない所はまだまだ多いです。
とりあえずお茶を濁すような事しかしない現実、

あわよくば、困った人たちが根負けして
辞めてくれるのを待とうという状態になり、

ですから、自分の置かれた立場をを嗅ぎわけたなら、嫌われようが
何だろうが断固拒否するか、どうしてもというなら
相手に負けない役職を貰う事です。

ところが、仕事をしたい人は役職なぞまったく興味の無い人が多い。
ですが、この場合は自分を守りまっとうな仕事、職場に導く為のものですから
後で返納しても良いくらいの気持ちで、望んでください。

会社が嫌なら、お断りすればよいですし、
受け入れてくれたなら、割り切って自分の望む通りにすれば良いです。

自分が一番やりにくい恐い上司になる、
それが一番平和に仕事が出来るようになる道だったり致しますよ!^^

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ポプラの綿毛の季節到来、晴れた日には雪のように降り積もっていきます。

さて今の時期、夏に向けての転職相談が増えてきます。

春に入社したが、どうにも仕事が合わない。
人間関係に疲れ切る。
転職はしたものの、どうも上司が変。

あるいは仕事を変えてリフレッシュしたい。
等々、相談は人により様々ですが、

やはり仕事を辞める、変えるとなると強く迷うのも当然と思います。
特に転職がちとか、ようやく正社員で入社したなどの場合は考えますよね、

もちろん、もう少し辛抱しましょうね!
という回答もあれば、辞めるならここの年で!という事もあります。

が、相談に来る方は、自分を責めている場合が多く、
「根性」など昔話といえど、働きたいのに我慢や継続が出来ない自分、
傷つきやすく、へこたれてしまう自分、

間違えているのは自分?おかしいのは自分?
皆は、ちゃんとやっているのに?

また、今の時代にあってもパワハラの意味を解さない人が
トップだったりする場合もあり、

転職相談の場合、カードでみても「悪魔」が最終カードに出る場合が多く、
その場合は「もう何も考えずに辞める準備を始めましょう!」と、伝えます。

やはり、精神的に我慢している人に出やすいカード、
今ある現実にちゃんと向き合えていないという事です。しかし、そのまま行けば、
間違いなく身体か精神を病んでいく事になるでしょう。

そうなる前に解き放たれる事です。
その先の心配もあるでしょうけれど、どこか故障してからでは取り返しがつきません。

どうも、日本人にはひと所で安定して、骨を埋める覚悟で働き続けるのが
美徳という潜在意識があるみたいですね、

が、人は人、自分は自分です。体質だって人それぞれ、ストレス耐久型の人も敏感な
人もおります。人それぞれに強い所も弱い所も皆あります。

その職場が合うか合わないかも人それぞれ、
何度も言いますが自分の「嫌だ」センサーは大事です。

そういう場合、周囲の同僚さんなどを見ますとね、不思議な事にこの人はもうすぐ
辞めるだろなー!って、何となく思っているものです。

つまり「もう、私には無理」が、表に出ているので、
辞めると言ってもさほど驚かれないという事です。

仕事も、職場も逃げるが勝ちの場合も多くありますので
辞める時は、サッパリと辞める!

ですね(^^)

比べない...。

↓で書きました結婚会見の後、
私も2か月のスピード婚で、もちろんOKです~!
という方が増えました(^^)


しかし、さてさて世の中、夫様の事が大好きで大好きで、
いつまでたっても、アイラブユー!
なんて人は多くはないと思います。

結婚後4年も経てば、男女から家族に移行しますから
(生物学的に子供が4歳になると、だそうですが...)
いつまでもラブラブは難しい。

まあ、夫婦とはそんなもんです。
あとは家庭と子育ての同士となっていくわけで、
それぞれの担当部署とチームワークが重要、
言葉を替えれば利用しあっているわけです。

特別でなくても夫婦は、そこがうまくいけば良好でいられますし、
子供が無くとも、ペットや趣味で同じような事になっていけます。

しかし、いえいえ夫婦はもっと愛情、ラブという確信があるべき、
と、強く信じている人は

そんなはずじゃなかった!
これは違う、
私は夫をもう愛していない、
男性としては見れない

なんて事に...
そして、よそ様と比べ、
夫のだらしなさを軽蔑しだしたり致します。

しかし、そういう場合でも私が見る分には、そう悪い夫様では
無いことが多いです。

よそ様と我が家に、それほど大きな違いがあるわけでは
ありません。そんなもんと思っているか否かの違い。

たとえ自分にとってパーフェクトに近い理想の男性が居たとしても、
そういう男性は、もちろん自分以上にパーフェクトな女性を選びますので、
家では奥さんに、ダメ夫と思われているのが世の常です。

男性ってね、自分より上の精神や、自分には無いものを持ち、
すごいなぁと心の底で思える人としか結婚しません。
自分の子供を育て、生活や健康、働いたお金を信用して
預けてしまうのですから、とても勇気のいる事なんです。

そして、安心しきってダラダラして奥さんに負担が多くなる、
問題はここですね!笑

しかし、という事は、「うちのダンナはもう本当に...」
「どこが良くて結婚したんだか!」と言っている方が幸せかもしれません。
自分の方が全体的に人間的に、ちょっと上と思える事、
それが一番疲れない相手だからです。

ひどい、だらしない、見苦しい、などと言っても
まあ自分が選んだ相手です。こんなはずじゃあ、と思っても
向こうもそう思っているかもしれませんし、
それでも、適当に暮らせるのであれば御の字。

いつもキチンとした考えと知識、態度、行動、料理、身だしなみ、生活環境など
どこに出しても恥ずかしくない妻を望まれ、やり続けるほど疲れる事は
ないと思いませんか?私にはとっても無理です^^;

借金、暴力、ギャンブル狂
それ以外は、取り敢えず食べていける生活環境があるなら、あとは何とかなる、
黙ってそこに居よ!!

という、昔の人の教えも他と比べなければ
間違えてはいないと思います。利用し合っていてもいいじゃないですか、
綺麗ごとで夫婦はやっていられません。

恋は変という字に近く、下心が強い。
愛は心が真ん中に定まる。
最上級の愛しみ、慈しみは、相手(弱いもの)を可愛がり大事にして成長させる事、
心の上に植物をじっくり育て増やしていくような感じかな?

そこまで夫婦が変化するまで、長い年月がかかります。

お互いまだまだですよ、比べすに慈しむ努力を致しましょう^^

結婚会見...。

山ちゃんと蒼井優ちゃんの結婚会見がありましたね~
なんだかホンワリ良い感じで^^
幸せがにじみ出ておりましたね。

そこで、ちょいとみてみましたらば、
相性は良い方ですよ!

山ちゃんは、なかなかのものを生まれ持ち、
男性としての成功数をもっています。が、そこは自分をどう使うかにかかって
いるところがあるのですが、ものすごく気付く、閃くタイプで一般とは違う勘の持ち主、
人と同じことをして成功しようなんて思わなかった所が、大成功でしたね!
人に喜んでもらいたい、楽しんで貰いたい想いは過剰なほどかもしれません。
が、それが自分を向上させていく元なので、すべてがうまく回ってきたのでしょうね、
人生の切り替えがうまいと思います。

蒼井 優ちゃんはというと、
すごく甘えんぼで神経質、すごく子供っぽくて内面は大人、みたいな
つかみどころがない感覚を人に持たせると思いますが、実際にそのすべてを持ち合わせています。
女優さんですから顔はたくさんある方が有利でしょう。
二人とも精神的向上を求めていくタイプ、仕事でパーフェクトを求め続ける山ちゃんに尊敬を
持てるのでしょうね、タイプは違いますが、お二人とも勘の良い頭脳派です。

二人を並べると性格的には優さんが男性で、山ちゃんが女性な感じです。
ですからすべてを決めるのは優さんとなりますね!
たとえ山ちゃんが変な事を言い出しても一発で却下するのは優さんでしょうし、

山ちゃんは、ひとたび好きになるとかなりしつこそうです。
それが吉とでるか凶とでるか(^^)
優さんの方がバサッとしていますし、いきなり急にバンと決める人ですので
怒らせると怖いかも、その辺りをうまくやらないとですね!

年回りも上手い事いっていて、今年は優さんにとってはスタートの年であり「財」ですので
自分に一番良い相手とスタートを切るという事になりますし、
山ちゃんさんは、ものすごく嬉しい楽しい出来事で人生をゼロからスタートするような年です。
ここも若干の男女逆転っぽいですが、でもまたそこが良いのでしょうね!

不思議とちゃんとうまく出来ていますね!
共通点もあり、基本的考えは一致していると思います。

これで、お互いの人間関係も広がるでしょうし、それがまた相乗効果に
なっていくのかなと思います。

幸せになって楽しい話題を振りまいてくれるカップルに
なって欲しいですね~!^^


恋愛で、相手から分かれっぽい事を切りだされた時、
あるいは、ハッキリとお別れが確定した時、

どう考えたらよいか分からずに
サロンに訪れる方は多いです。

そういった場合、何としても復縁を!というよりは、
自分の中を整理して、冷静に見るためのアドバイスが欲しい、
というのが一番でしょうね、

例えば、自分の仕事がうまくいかない、人間関係事で彼氏に相談という
愚痴こぼし、八つ当たり的になってしまうことが多くなった時、

始めは優しく慰めてくれる、対応策や結論をアドバイスしてくれる、
黙って聞いてくれるが、何となくギクシャクしてくる。
そのうち、お別れを告げられる...

(彼の心の声)
会っても機嫌悪く職場の話ばかりでつまらない。こっちまで疲れる。
嫌なら辞めれば良いのに、慰めてもアドバイスしても
結局はすべて否定してくるわけだし、自分が居ても意味ないよね、
ここから先も同じなのだろうし面倒見切れなくなってきたな...。

はてさて...
そういう場合、つまり恋愛とは楽しいもの希望のお若い男性は
総じてそんな感じになるわけで、
だから悪いというわけでもなく、当然そういうものでもありましょう。

逆に、「もうその話はいい加減にして、聞いていると疲れる!
自分の事なのだから自分で考えるべき!相談は良いが愚痴は聞きたくない!」

などと、言ってのける男性が優しくないというわけでもないですね、
一瞬はムッとするかもしれませんが、結果的に二人がうまくいかなくなる
危険性を伝えてくれているのですから、

散々、忍耐で黙って聞いてくれてからの、突然のお別れよりも
こちらも甘えすぎたかもと、知らせてくれる方がまだ良い場合があります。
二人の今後の事、関係性を考えた場合、どちらが本当の優しさなのか...。

それが冷たい!と怒るなり喧嘩しても良いのではないかと思いますし、
度量の問題もありますが、修羅場を避けられるより
相手と自分を知るには良いですね、

彼の本当の想い、それに対する本当の自分の想い、
もちろん、そこはすれ違う部分も多いわけです。

女性の場合は、うまく行かせたいが、納得いかない部分もあり、
本当にそれで良いのかと、考えているうちにお別れの話になった場合

そうなると、有るものを無くしたくない気持ちが働き
分からなくなってしまいます。

場合により、相手ではなく「結婚」という二文字から離れられないで
いる事もありますしね、

だからこそ、一度冷静に展開しなおして感じてみると、
結論がでてくるものと思います。

占いはそこのお手伝いをするものと思っておりますが、

太古の昔から女性の数ほどあるであろう恋愛問題を癒すツールとして
「占い」があったのだったのだろうなぁ...
と思います(^^)